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ネギまとおねしょとおもらしと

1 :マロン名無しさん:2006/12/09(土) 19:39:19 ID:???
ネギま!のキャラがおもらし、おねしょをしたところを妄想してみよう。
以前別の板に類似スレがあったが、落ちたのでここで復活させました。

ネギまの宮崎のどかをおもらしさせよう!(既に落ち)
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/sakura/1127302840/

2 :1:2006/12/09(土) 19:41:19 ID:???
授業中にトイレに行きたくなったのどか。
のどか「(うぅ・・・さっきトイレ行っとけばよかった・・・)」
ネギ「では、宮崎さん。35ページを読んで下さい」
のどか「は、はい…あ…I have び…been…と…うううっ…」
ネギ「宮崎さん…?」
のどか「あ、あのっ、あのっ…ああっ!」
ジョロロロロロロロロ…
ネギ「!?」
明日菜「あーっ!本屋ちゃんもらしたー!!」
朝倉「きたなーっ!!」
教室内は大騒ぎになる。
ネギ「だ、誰か宮崎さんを保健室へ!」
しかし誰も動かない。
業を煮やしたネギは、自分で保健室へ連れて行った。
のどかを着替えさせた後、早退させた。

3 :2:2006/12/09(土) 19:43:42 ID:???
翌日、ネギが教室に来てみると、のどかの机と椅子がなかった。
のどかは床に座り込んだまま泣いている、
ネギ「誰ですか!こんなことをしたのは!」
全員「…」
ネギ「そうですか、誰も言いませんか…このクラスがそんなクラスだとは思いませんでした…
ならばこちらにも考えがあります」
全員「…?」
ネギ「宮崎さんをいじめる代わりに、これからは僕をいじめなさい!」
ネギは下半身に力を入れた。
全員「…!?」
ジョロロロロ…
のどか「ネギ先生!?」
ネギのズボンが染まっていく。おしっこは床にしたたり落ちた。
ネギ「くうっ…」
ネギの放尿は止まらない。たちまち、ズボンはびしゃびしゃになった。
ネギ「どうです!僕はおもらし先生です!これからは僕をいじめなさい!」
唖然とする教室内。
だが、しばらくして…教室内の数カ所からせせらぎの音が聞こえた。

4 :3:2006/12/09(土) 19:44:22 ID:???
いいんちょ「ネギ先生!私もおもらししてしまいしましたわ!」
いいんちょのスカートはぐしょぐしょになっていた。
まき絵「ネギくん!私もおもらししちゃった、どうしよう」
まき絵もスカートを濡らしていた。
亜子「ネギ先生!もらしてもた!」
エヴァ「ぼーや、やってしまった…」
夕映「もるです…いや、完全にもらしたです!」
ハルナ「私もおもらししました!」
双子「私たちもおもらししました!」
次々と、スカートを濡らして立ち上がる生徒たち。
のどか「みんな…」
朝倉「や、やめてよちょっと!」
明日菜「わかったわよ…もう一切手を引くから」
このか「もうせえへんから…」
ネギ「それだけですか!今日中に反省文10枚を書いて提出しなさい!」
明日菜「そ、そんな…無理…」
ネギ「無理じゃありません!やりなさい!」
明日菜&このか&朝倉「………はい」

5 :4:2006/12/09(土) 19:46:57 ID:???
洗い場。
ジャージ姿になったネギと生徒たちが制服を洗っていた。
のどかもいる。
のどか「みんな、ありがとう」
まき絵「違うよ、間違っちゃだめだよ」
のどか「?」
エヴァ「ぼーやに礼を言うのが先だ…」
のどか「あ、そうでした…ありがとうございました、ネギ先生…」
ネギ「いやー、教師としての当然のことですから、ははは…!?」
次の瞬間、のどかがネギにキスをしていた。
ネギ「あわわ、み、み、宮崎さん…」
キャーキャーと、みんながはやし立てる。そして…
いいんちょ「宮崎さん、ごめんなさい。あの時あの二人を注意すべきでしたわ」
まき絵「ごめんね、本屋ちゃん」
夕映「ごめんなさい、のどか」
ハルナ「ごめんなさい」
双子「ごめんなさい」
亜子「これからも仲良くしよ!」
エヴァ「ウン」
のどか「みんな…大好き!」
仲直りできた生徒たちを、ネギは温かな目で見守るのだった。

6 :マロン名無しさん:2006/12/09(土) 20:16:36 ID:???
はいはいもるですもるです

7 :マロン名無しさん:2006/12/09(土) 21:26:46 ID:???
>>2-5
気持ち悪いよ

8 :マロン名無しさん:2006/12/09(土) 22:59:50 ID:???
とりあえずピンク板でやれよと

9 :2-1:2006/12/10(日) 04:01:55 ID:???
ネギはのどかのおもらし騒動の件で、明日菜に部屋を追い出され、
どこへでも行ってしまえと冷たく言われる。
覚悟はしていたが、やはり辛い。
一体どこへ行けばいい?そこへ夕映が…
夕映「ネギ先生…」
ネギ「綾瀬さん?」
夕映「ついて来て下さい」
言われるままについていくネギ。着いたところは、のどか、ハルナ、夕映の部屋だった。
夕映「開けて下さい」
言われるままにドアを開けると…
パパーン!!クラッカーの音が響いた。
のどか&ハルナ「ようこそ!!ネギ先生!!」
ネギ「え?え?え?」
壁には飾り付け、テーブルには豪勢な料理が並んでいた。
ハルナ「今日からは、ここがネギ先生のおうちです」
のどか「ずっと、ずっと夢だったんですよ…」
夕映「うーんと甘えて下さいね。特にのどかにね。ふふっ」
ネギ「宮崎さん、早乙女さん、綾瀬さん…ぐすっ…」
思わずうれし泣きのネギ。
のどか「ネギ先生、泣かないで下さい…私まで…ぐすん…」
涙を拭いて、ネギとのどかはじっと見つめ合う…
ハルナ「あ、料理が冷めちゃいますよ」
夕映「そうそう、食べましょう」
そして4人はジュースを入れたコップを持った。
ハルナ「それでは、ネギ先生との新しい生活の前途を祝って!」
全員「かんぱーい!!」

10 :2-2:2006/12/10(日) 04:03:10 ID:???
歓迎パーティーは遅くまで続いた。
そして…時計が11時を回る頃、パーティーはお開きとなった。
ネギ「さてそろそろ寝ますか…あれ!?」
ハルナ&夕映「よいしょっと!」
次の瞬間、ネギはハルナと夕映に持ち上げられていた。
ぽふっ!
夕映「ネギ先生のベッドはここです」
下ろされたところは、のどかのベッド。
ネギ「えっ、で、でも宮崎さんが…」
のどか「私…ネギ先生と…寝たいです…」
ベッドの上に座りながら、顔を真っ赤にして、うつむきながら言うのどか。
ネギ「宮崎さん…」
ハルナ「いいでしょ?ネギ先生」
もちろん、嫌なわけがない。
ネギ「はい…」
そして、消灯となった。
のどか(ネギ先生…いい匂い…)
ネギの発する、ひなたの匂い…
ネギ(のどかさん…お姉ちゃんやアスナさんとは違うけど…いい匂い…)
のどかの発する、ミルクのような匂い…
思い切ってくっついてみた。
のどか「…あったかいです…」
ネギ「のどかさんも…あったかいです…」
のどか「あ、今名前で呼んでくれましたね…」
ネギ「あれ、いつの間に…」
赤面するネギ。
のどか「ネギせ…ネギくん…」
ネギ「のどかさん…」
さらに二人は密着する。
互いのぬくもりを感じ合いながら、二人は眠りに入っていった…

11 :2-3:2006/12/10(日) 04:04:11 ID:???
夜中…
のどか(どうしよう…どうしよう…私…)
シーツの上には、大きな世界地図ができていた。
寝る前にトイレに行くのを忘れていたのだ。
もしネギにバレたら、冷たく軽蔑されるだろう。
『おねしょする人となんかいられませんよ!別の人の部屋に行きます!』
罵倒の言葉を残して、別の生徒の部屋に行ってしまうだろう。
のどか「ネギ先生…ぐすっ…許して…許して下さい…」
ネギ「だめです、許しませんよ…」
いつの間にか起きていたネギが、すごく優しい目でのどかを見ている。
ネギ「僕に隠し事をしようなんて、許しませんよ…」
のどか「ネギ先生…私…私…」
ネギ「着替えましょう、風邪引いちゃいますよ」
ネギに促されて、泣きながらのどかは風呂場へ向かった。
のどか「ぐすん、ぐすん…」
ネギ「…」
着替え終わった後も、のどかは泣き止まない。
ネギ「の、のどかさん!」
のどか「は、はい…!」
いきなり大声を出したネギに驚くのどか。
…これからいよいよ言われる…『お前なんか嫌いだ』って…
ネギ「ぼ、僕…のどかさんが…す、す…好きです!!」
のどか「!?」
ネギ「僕、この前のことで、本気でのどかさんを好きになりました。
そして今、もっともっと好きになりました!」
のどか「ネギせ…んせ…い…」
ネギ「違いますよ、今は先生じゃないですよ」
のどか「ネギく…ん…ネギくんっ!!」
のどかはネギの胸の中で、大声で泣きじゃくり始めた。
ネギはずっとのどかを抱きしめていた…。

12 :マロン名無しさん:2006/12/10(日) 08:47:55 ID:???
銀河鉄道

13 :マロン名無しさん:2006/12/10(日) 16:48:36 ID:PrITQXnw
なにこのすれ
きもい

14 :3-1:2006/12/10(日) 17:25:19 ID:???
休日、遊園地にやってきたネギとのどか。
なかなか進まない二人の仲に業を煮やしたハルナと夕映が、チケットを渡し、
半ば強引にデートをさせたのだ。

ジェットコースター、コーヒーカップなど、様々な乗り物に乗って、
最後はお決まりの観覧車だ。
ところが、頂上まで行ったところで…
ネギ「あれ?止まっちゃいましたね」
アナウンス「機器の異常発生により、しばらく停止致します」
ネギ「えっ、故障!?困りましたね…」
のどか「そ、そうですね…(ど、どうしよう…あっ…)」
のどかは遊園地に来てから、トイレにまだ行っていない。
ネギに「トイレに行く」とは言えなかった。
観覧車に乗る前には、もう危ない状態だったのに、いい雰囲気を
壊したくなくて、結局トイレには行けなかった。
10分が経ったが、一向に動かない。
ますます尿意は強くなる。
のどか「ああっ、ううん、っはああっ!」
思わずのどかはスカートの上から出口を押さえつける。
ネギ「(のどかさん、トイレに…)」
のどか「い、いやあっ、いや、もう、だめえっ、ああん…」
ネギ「のどかさん、がんばって、がんばって…」
のどか「ふああん、ああっ、だめえ、もう…」
もう崩壊寸前だった。

15 :3-2:2006/12/10(日) 17:26:07 ID:???
のどか「ああ、もうだめです…ああっ…もう…私…おもらしばかりしてるって…ネギ先生に、
嫌われちゃう…」
ネギ「そんな、僕…絶対嫌いになりません!何度おもらししたって、のどかさんを
嫌いになりません…」
のどか「ネギ先生…ああっ!」
ジョ〜ッ!ジョロロロロロロロロロ…
気が緩んだスキをつくように、放水が始まった。
のどか「いや、いやあ…見ないで…」
しかし、ネギは視線を外すことはできなかった。
ネギ「(のどかさんが、僕の前でおもらし…)」
ズボンの前は大きく膨らんでいる。
ぶるっと震わせて、のどかの失禁は終わった。
床には大きな水たまりができている。
のどか「うっ、ううっ…うええっ…」
泣き出すのどか。今度こそおしまいだ。
『もういいかげんにして下さいよ!保育園に戻っておむつを換えてもらいなさい!』
のどか「うっ、うわあああああん!」
さっきのネギの優しい言葉も忘れて、のどかは声を上げて泣き出してしまった。
のどか「うえええっ……ネギ先生!?」
ネギ「…」
ネギは上着を脱いで、床を拭き始めた。
のどか「…」
拭き終わると、ネギはためらうことなく上着を着た。
ネギ「(のどかさんの、おしっこが…)」
体を包むのどかの作り出した水の匂いに、激しい胸の高鳴りを感じていた。

16 :3-3:2006/12/10(日) 17:26:56 ID:???
のどか「ネギ先生、ごめんなさい、ごめんなさい…」
ネギ「そんな、のどかさんは何も悪いことはしていません。大好きです…」
ネギはそっとのどかにキスをした。
のどか「ネギ先生…」
ネギ「あ、ほらまた、ネギ『先生』に戻ってますね」
のどか「ネギく…ん…わああああん!」
ネギに抱きしめられながら、のどかは思い切り泣いた。

遊園地の帰り道。
ある公園で…。
ネギ「思い切って…言います」
のどか「…」
とうとう引導を渡される…『やっぱりお前なんかいらない』って…
ネギ「実は…僕…魔法使いなんです…」
のどか「…!」
予想外だったが、さほど驚きはしなかった。
ネギ「本当は、誰にも知られてはいけないんです。
このことを知っているのは、生徒ではアスナさんだけです」
のどか「……」
ネギ「驚かないんですね…僕が魔法使いだってこと」
のどか「だって…そうでもなければ…説明のつかないことが
あまりにも多すぎますから…」
確かにそうだ。
ネギ「今まで隠していて…すみませんでした…」
のどか「だめです…許しませんよ…私に隠し事をするなんて…」
のどかは、すごく優しい目でネギを見ている。
ネギ「それじゃ、こんな魔法ではどうですか…」
言うが早いが、ネギはのどかにキスをしていた。
のどかは黙って受け入れた。

17 :3-4:2006/12/10(日) 17:27:42 ID:???
ネギ「ばらしついでに、魔法を見せます」
ネギは杖を取り出し、封印を解いた。
のどか「まさか…杖に乗って…」
ネギ「そう、そのまさかです。しっかり掴まってて下さい…うんっ!」
ネギとのどかを乗せた杖は、あっという間に天高く舞い上がった。
のどか「わー、すごくきれいです、夕焼けの街が!」
ネギ「そうでしょう?観覧車じゃここまで見られませんよね」
空中散歩を楽しんでいた二人だったが…
のどか「(あ、また…)」
空中は地上より気温が低い。体が冷えてまた尿意を催した。
のどか「ネギくん…また…お手洗い…」
ネギ「ここでして下さい」
のどか「え?」
ネギ「僕、のどかさんのおもらしが見たいです。のどかさんのおもらし、すごくかわいいから…」
いくら何でも怒るかと思った。しかし、
のどか「いいですよ…ネギくんの喜ぶこと、何でもしたいですから…」
ネギ「のどかさん…」
のどかはネギと唇を重ねると同時に、下半身から力を抜いた。
ジョロロロロ…
のどか「んん…ああ…」
漏れ出したおしっこは、スカートを濡らし、脚を伝わり、地上に落ちていった。
天気雨のように夕陽に照らされ、キラキラと輝きながら。
のどか「ネギくん…」
ネギ「のどかさん…」
二人「「好きです…」」
二人は延々とキスを続けた。
空中散歩は、一番星が出るまで続いた…。

そして、その夜…
本契約の儀式が始まった。
(終わり)

18 :マロン名無しさん:2006/12/10(日) 17:41:31 ID:???
のどか「ふざけんな!ガキじゃあるまいしお漏らしなんてするわけねぇだろ。
きめぇんだよ、死ね妄想野郎。」

19 :マロン名無しさん:2006/12/10(日) 17:55:02 ID:???
これはキモイな

20 :マロン名無しさん:2006/12/10(日) 22:10:37 ID:???
>>17
龍宮「ふぅ…(ヤツを待ち続けて早3日…さすがに喉が乾いた…)」
パラパラパラ
龍宮「おぉ、天気雨…!天の恵みだ」
ゴクゴクゴク

21 :マロン名無しさん:2006/12/14(木) 22:52:12 ID:???
そのテのスレに投下すれば間違いなく神なんだがな。

22 :マロン名無しさん:2006/12/15(金) 03:30:38 ID:???
まさにそのスレがあったのさ…これはそのスレのコピペ  いや知らんけど

23 :マロン名無しさん :2006/12/15(金) 07:30:19 ID:???
削除依頼出して、ピンク板で立て直す?

24 :マロン名無しさん:2006/12/17(日) 03:18:37 ID:???
もとはCCさくら板だけどな
細々と1年以上続いてたなwww

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