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リレーでエロ小説書こうぜ!

1 :水酸化ナトリウム:2006/03/04(土) 16:59:00 ID:bmjoeOgV
リレーでエロい小説書こうぜ!

2 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/04(土) 16:59:47 ID:+oQlp6IW
2ゲト

3 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/04(土) 17:00:12 ID:OKmjq//h
2

4 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/05(日) 02:22:43 ID:cE1YR3+h
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

5 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/05(日) 14:37:41 ID:SnIydTG0
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

6 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/07(火) 00:20:57 ID:BSodVphd
ファクトタムだろうね。

7 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/07(火) 00:38:17 ID:v1JpfUC6
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

8 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/07(火) 01:23:25 ID:noSWdKSl
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

9 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/07(火) 07:02:42 ID:7NjHs+8s
>>1はアメフト部員だった。

10 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/08(水) 01:10:28 ID:QdtlakVJ
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

11 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/08(水) 01:19:54 ID:XHrFfJlv
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

12 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/08(水) 01:40:08 ID:VlXr4K56
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

13 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/08(水) 02:13:02 ID:rhXnVnJQ
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



14 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/08(水) 09:54:55 ID:f+v3RGOD
そして口にくわえた

15 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/09(木) 01:12:43 ID:h2jsJPWu
うんこは固く黒光りして熱かった。


16 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/09(木) 06:20:00 ID:TzFe4dPj
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

17 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/09(木) 16:58:02 ID:BMRyey6h
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

18 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/09(木) 22:39:30 ID:TzFe4dPj
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

19 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 02:11:14 ID:WFryZ7q3
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

20 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 02:15:35 ID:9KMu9fpp
だから俺は>>1の股間の『アレ』を後ろから握った

21 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 05:08:34 ID:w5pymAK6
「アレ」とは勿論、男根を覆ってもまだ有余る長さの包皮である。
その長さやゆうに足ほどあり、先端でチョウチョ結びが出来るほどであった。

22 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 07:30:20 ID:XbYXKqj6
固結びしてやった。

23 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 09:23:36 ID:dvVXHrOS
>>1は嬉しそうだった

24 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 10:16:41 ID:Ofpjfw0S
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

25 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 11:10:41 ID:WFryZ7q3
でも正直あんまり愛着はなかった。

26 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 11:44:11 ID:MqgXO6uO
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

27 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 11:53:33 ID:/Fapuhur
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

28 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 12:06:21 ID:/Fapuhur
「・・・・・・・・はっ!?」
>>1はようやく目が覚めた。

俺のあまりのテクニックに、>>1はしばらく夢を見ていたらしい。
「メガネ、メガネの奴は?」
「メガネって何だい?フフフ・・・」

29 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/10(金) 16:55:08 ID:WFryZ7q3
でもうんこに関しては現実だった

30 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/03/11(土) 01:26:08 ID:AcWQfMHb
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

31 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/16(木) 00:53:26 ID:exc/NJm+
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

32 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/20(月) 08:55:26 ID:6t6sgvT3
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


33 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/21(火) 21:55:53 ID:3Gh/eZGJ
>>1は俺視線に気付き、案の定こう言った。

「やらないか」

しかし俺は今、たまらなくトイレに行きたかったのだ

34 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/22(水) 10:57:40 ID:m0S5/FxZ
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

35 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/22(水) 18:18:36 ID:3pc1HRJg
とっさに>>1に肘鉄をくらわせた。

36 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/23(木) 13:21:24 ID:cOFPTn1y
肘鉄を喰らってもなお、>>1の勢いは留まる所を知らない。
奴は血の滲んだ口元を押さえ、俺を見やるとニヤリと笑った。

37 :トゲトゲ:2006/03/23(木) 15:15:00 ID:AWDShzny
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

38 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/23(木) 16:42:24 ID:vrLxBq+f
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

39 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/23(木) 22:35:23 ID:T9FcNcJq
しかしアメフトで鍛え上げられた>>1の強靱な腹筋と足にはかなわなかった。

40 :トゲトゲ:2006/03/24(金) 14:16:58 ID:ppoH+Pgy
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

41 :オドラセヤ:2006/03/24(金) 14:40:20 ID:z9Uq3Cci
突然ギシギシアンアンvvが始まった

42 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/24(金) 16:01:59 ID:aHqyjsCu
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

43 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/24(金) 16:12:52 ID:P77kqWPi
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

44 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 00:20:16 ID:W6ynCxzP

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

45 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 11:27:37 ID:xWwuyXLs
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

46 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 11:28:21 ID:xWwuyXLs
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

47 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 13:18:38 ID:2K7lNXNa
>>1が自信満々のパフォーマンスだったのに
シャッターを閉められ呆然としているスキに
俺はズボンを履き直して逃げた

48 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 15:13:19 ID:ezsbsPKL
俺はなんとか逃げ切った。
そして>>1に会わないように引っ越した。
ところが引っ越し先に>>1から手紙が届く。

「や ら な い か 」

と。
手紙を届けた配達員は>>1だった。

49 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/25(土) 19:22:19 ID:ETPXc8d2
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

50 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/26(日) 00:21:47 ID:LCw9InlH
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

51 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/26(日) 01:30:09 ID:LcNRRLGB
その時安住穴が…!!!

52 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/26(日) 12:46:01 ID:pcfOpJBm
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


53 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/26(日) 12:50:19 ID:pcfOpJBm
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



54 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/26(日) 14:33:56 ID:TO+7Tkzc
>>1の反撃】
>>1>>53のコメカミにコミケットカタログの角を叩きつけた

55 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/27(月) 23:23:58 ID:ID6wrjNm
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

56 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/28(火) 00:12:41 ID:VwUCNpKc
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

57 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/28(火) 01:38:06 ID:4hL9ZkQy
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

58 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 04:05:06 ID:QYbc4HRZ
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

59 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 18:35:20 ID:7LNmqa4R
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

60 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 18:50:00 ID:3XQO07Ob
第一話
糸冬 了

61 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 18:50:06 ID:eEa6/jUy

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

62 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 19:00:20 ID:7LNmqa4R
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




63 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 19:32:09 ID:jjT7G0td
「なんだって!?でもちゃんと体は動かせるぞ!?物だって掴め…」
その時俺は体に違和感を覚えた。
「かはっ…!?」
何も考えられない。
酷く喉が乾く。
腹も減った。



かゆ

うま

64 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 20:04:11 ID:eEa6/jUy

俺は天使の胸をわしづかみにした

65 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/29(水) 20:49:55 ID:QOGbvDUj
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

66 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/32(土) 11:57:06 ID:mbIhoyz4
しかしおかしい。
天使には性別等ない筈だ。

どうやら俺は生きているらしい。

67 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/32(土) 12:28:54 ID:TFfAQyw6
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

68 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/32(土) 12:52:16 ID:+JZfiZYI
「やじゃぁあああああ!まだ死にだぐないぃぃいいい」
自殺したことなど忘れ、泣きながら絶叫する。
股間に手をやると、ソコはカチンコチンになって上を向いていた

69 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/03/32(土) 15:25:18 ID:urbLwzn8
天使の名は「かゆうま」といった。

70 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/03(月) 00:27:49 ID:6QFghKBT
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

71 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/05(水) 09:50:09 ID:uGAawo6u
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

72 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/06(木) 09:12:36 ID:JC7CpHsd
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

73 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/06(木) 11:32:47 ID:VlRpCOPw
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

74 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/06(木) 11:38:45 ID:hwWYM4A8
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

75 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/06(木) 11:41:03 ID:Amx9vNJo
老人ホーム陥落

76 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/06(木) 17:52:57 ID:6GiKGHVV
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

77 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/07(金) 06:51:51 ID:ajqCuhu+
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

78 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/08(土) 20:12:04 ID:nsEYrO2W
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

79 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/08(土) 23:31:31 ID:LXqlU7op
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

80 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/09(日) 00:32:42 ID:jwuPRujA
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

81 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/09(日) 02:07:42 ID:BtAketq1
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

82 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/09(日) 09:26:46 ID:vp0CBzc9
「そだなごどねぇぞい」
>>1は言った。
「電波入ってるって言う方が、むしろ普通の人より電波なんだぞい。」
俺は勇気づけられた。
だから銀行を襲った。

83 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/09(日) 10:44:33 ID:fiNZoDnk
銀行は12歳だった。

84 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/10(月) 00:14:12 ID:ojf6snsQ
「お客様!やめて下さい!当店は…当店はまだ12歳なんです!」
「何っ」
まさかこの銀行が12歳だとは思わなかった。俺はなんという過ちを犯したんだ。
俺は簀巻きで日本海に飛び込んだ。


85 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/14(金) 17:13:51 ID:k1cx3tAl
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

86 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/15(土) 10:54:50 ID:qYNZ5ui5
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

87 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/18(火) 13:35:49 ID:TbykdG3N
亀とプリントクラブを楽しんだ

88 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/24(月) 09:44:06 ID:bUovqsdm
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

89 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/27(木) 21:46:59 ID:hW94Fc2F
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

90 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/27(木) 22:03:37 ID:ZwyYs3xa
ギャル達には心の闇があった。


91 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 16:09:35 ID:SpPNGUsw
オドラサレヤ敗北史跡あげ

92 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 18:41:46 ID:wQ5LopmP
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

93 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 20:39:21 ID:KElpCrZK
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

94 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 21:31:55 ID:wQ5LopmP


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

95 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/28(金) 22:42:23 ID:1hxsWcvJ
本能のままに胡瓜を貪った。

96 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/29(土) 01:16:20 ID:UI6nKk12
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

97 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/29(土) 09:52:34 ID:Zj2/AebN
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

98 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/30(日) 18:18:10 ID:YMczoKqT
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

99 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/01(月) 11:04:58 ID:fgPlQEpO
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

100 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/07(日) 19:58:37 ID:cw3U2tUh
福田君が出てくるエロ小説かいてー

101 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/09(火) 15:13:33 ID:d9YActZL
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

102 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/14(日) 13:05:37 ID:lSXEql1D
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

103 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/15(月) 10:40:25 ID:GvDYU+w5
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

104 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/05/17(水) 17:24:35 ID:79QBGwp5
このスレ。気持ち悪い。

105 : :2006/05/26(金) 20:04:58 ID:2mQVHVAj
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


106 :リレー:2006/05/26(金) 21:38:19 ID:pnMssJLV

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


107 :リレー:2006/05/28(日) 02:49:23 ID:jeqTNoZU
時は流れて100年後…

108 :リレー:2006/05/29(月) 18:04:44 ID:RGm6GQS4
死んでた!

109 :リレー:2006/05/29(月) 21:35:43 ID:zYJkyQUI
だが人類は死滅していなかった!!


110 :リレー:2006/05/30(火) 00:18:43 ID:MKyJeIwj
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

111 :リレー:2006/05/30(火) 12:53:33 ID:b2WoOHNs
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

112 :にせぽく:2006/06/01(木) 20:40:10 ID:f6LaPosV
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

113 :リレー:2006/06/02(金) 08:56:35 ID:5Qx/0orC
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

114 :にせぽく:2006/06/02(金) 11:06:07 ID:zgTohGF3
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



115 :rr:2006/06/04(日) 00:08:43 ID:EL7uZnrf
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


116 :リレー:2006/06/05(月) 10:14:36 ID:v6m434ZH
張り紙『昨日、付近で露出狂が目撃されています。
一人で夜道等を歩かないようにしてください』

117 :リレー:2006/06/15(木) 03:43:18 ID:RGMXQWlO
だがそれがいい

118 :リレーし:2006/06/18(日) 09:48:25 ID:jSBsvzsl
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

119 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:10:55 ID:3Nv60g3S
固結びしてやった。

120 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:11:37 ID:3Nv60g3S
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

121 :リレー:2006/06/23(金) 22:12:21 ID:3Nv60g3S
だがそれがいい

122 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:13:03 ID:3Nv60g3S

俺は天使の胸をわしづかみにした

123 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:13:46 ID:3Nv60g3S
>>1はアメフト部員だった。

124 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:14:29 ID:3Nv60g3S
でも正直あんまり愛着はなかった。

125 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:15:11 ID:3Nv60g3S
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

126 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:15:55 ID:3Nv60g3S
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

127 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:16:38 ID:3Nv60g3S
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

128 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:17:21 ID:3Nv60g3S
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

129 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:18:03 ID:3Nv60g3S
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

130 :にせぽく:2006/06/23(金) 22:18:46 ID:3Nv60g3S
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

131 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:19:29 ID:3Nv60g3S
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

132 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:20:12 ID:3Nv60g3S
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




133 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:20:21 ID:yJ39sWZM
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

134 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:20:55 ID:3Nv60g3S
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

135 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:21:05 ID:yJ39sWZM
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

136 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:21:38 ID:3Nv60g3S
第一話
糸冬 了

137 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:21:48 ID:yJ39sWZM
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

138 :リレー:2006/06/23(金) 22:22:21 ID:3Nv60g3S
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

139 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:22:32 ID:yJ39sWZM
「やじゃぁあああああ!まだ死にだぐないぃぃいいい」
自殺したことなど忘れ、泣きながら絶叫する。
股間に手をやると、ソコはカチンコチンになって上を向いていた

140 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:23:04 ID:3Nv60g3S
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

141 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:23:15 ID:yJ39sWZM
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

142 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:23:47 ID:3Nv60g3S
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

143 :トゲトゲ:2006/06/23(金) 22:24:02 ID:yJ39sWZM
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

144 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:24:30 ID:3Nv60g3S
>>1はアメフト部員だった。

145 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:24:46 ID:yJ39sWZM
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

146 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:25:12 ID:3Nv60g3S
2ゲト

147 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:25:30 ID:yJ39sWZM
本能のままに胡瓜を貪った。

148 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:25:55 ID:3Nv60g3S

俺は天使の胸をわしづかみにした

149 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:26:13 ID:yJ39sWZM
本能のままに胡瓜を貪った。

150 :リレー:2006/06/23(金) 22:26:38 ID:3Nv60g3S
時は流れて100年後…

151 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:27:21 ID:3Nv60g3S
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

152 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:28:04 ID:3Nv60g3S
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

153 :リレーし:2006/06/23(金) 22:28:47 ID:3Nv60g3S
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

154 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:29:30 ID:3Nv60g3S
銀行は12歳だった。

155 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:30:13 ID:3Nv60g3S
だから俺は>>1の股間の『アレ』を後ろから握った

156 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:32:57 ID:3Nv60g3S
福田君が出てくるエロ小説かいてー

157 :リレー:2006/06/23(金) 22:33:40 ID:3Nv60g3S
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

158 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:34:23 ID:3Nv60g3S
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

159 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:35:06 ID:3Nv60g3S

俺は天使の胸をわしづかみにした

160 :リレー:2006/06/23(金) 22:35:48 ID:3Nv60g3S
だが人類は死滅していなかった!!


161 :リレー:2006/06/23(金) 22:36:31 ID:3Nv60g3S
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

162 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:37:14 ID:3Nv60g3S
だから俺は>>1の股間の『アレ』を後ろから握った

163 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:37:57 ID:3Nv60g3S
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

164 :リレー:2006/06/23(金) 22:38:40 ID:3Nv60g3S
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

165 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:39:23 ID:3Nv60g3S
>>1は俺視線に気付き、案の定こう言った。

「やらないか」

しかし俺は今、たまらなくトイレに行きたかったのだ

166 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:40:06 ID:3Nv60g3S
でもうんこに関しては現実だった

167 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:40:49 ID:3Nv60g3S

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

168 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:41:32 ID:3Nv60g3S
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

169 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:42:15 ID:3Nv60g3S
老人ホーム陥落

170 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:43:00 ID:3Nv60g3S
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

171 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:43:43 ID:3Nv60g3S
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

172 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:44:26 ID:3Nv60g3S
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

173 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:45:09 ID:3Nv60g3S
でもうんこに関しては現実だった

174 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:45:52 ID:3Nv60g3S
その時安住穴が…!!!

175 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:46:35 ID:3Nv60g3S
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

176 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:47:19 ID:3Nv60g3S
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

177 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:48:02 ID:3Nv60g3S
その時安住穴が…!!!

178 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:48:45 ID:3Nv60g3S
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

179 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:49:27 ID:3Nv60g3S


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

180 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:50:10 ID:3Nv60g3S
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

181 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:50:53 ID:3Nv60g3S
このスレ。気持ち悪い。

182 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:51:37 ID:3Nv60g3S
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

183 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:52:19 ID:3Nv60g3S
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

184 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:53:02 ID:3Nv60g3S
このスレ。気持ち悪い。

185 :リレーし:2006/06/23(金) 22:53:45 ID:3Nv60g3S
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

186 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 22:54:28 ID:3Nv60g3S
「・・・・・・・・はっ!?」
>>1はようやく目が覚めた。

俺のあまりのテクニックに、>>1はしばらく夢を見ていたらしい。
「メガネ、メガネの奴は?」
「メガネって何だい?フフフ・・・」

187 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:56:11 ID:3Nv60g3S
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

188 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:56:54 ID:3Nv60g3S
ギャル達には心の闇があった。


189 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:57:37 ID:3Nv60g3S
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

190 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:58:20 ID:3Nv60g3S
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

191 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:59:03 ID:3Nv60g3S
本能のままに胡瓜を貪った。

192 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 22:59:46 ID:3Nv60g3S
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

193 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:00:29 ID:3Nv60g3S
オドラサレヤ敗北史跡あげ

194 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:01:12 ID:3Nv60g3S
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




195 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:01:55 ID:3Nv60g3S
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

196 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:02:38 ID:3Nv60g3S
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

197 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:03:21 ID:3Nv60g3S
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

198 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:04:03 ID:3Nv60g3S
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



199 :リレー:2006/06/23(金) 23:04:46 ID:3Nv60g3S
時は流れて100年後…

200 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:05:29 ID:3Nv60g3S
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




201 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:07:13 ID:3Nv60g3S
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

202 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:07:56 ID:3Nv60g3S
でもうんこに関しては現実だった

203 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:08:39 ID:3Nv60g3S
でも正直あんまり愛着はなかった。

204 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:09:22 ID:3Nv60g3S
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

205 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:10:05 ID:3Nv60g3S
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

206 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:10:47 ID:3Nv60g3S
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

207 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:11:31 ID:3Nv60g3S
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



208 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:12:14 ID:3Nv60g3S
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

209 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:12:56 ID:3Nv60g3S
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

210 :トゲトゲ:2006/06/23(金) 23:13:39 ID:3Nv60g3S
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

211 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:14:22 ID:3Nv60g3S
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

212 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:15:05 ID:3Nv60g3S

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

213 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:15:48 ID:3Nv60g3S
天使の名は「かゆうま」といった。

214 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:16:31 ID:3Nv60g3S
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

215 :にせぽく:2006/06/23(金) 23:17:14 ID:3Nv60g3S
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

216 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:17:57 ID:3Nv60g3S
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

217 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:18:40 ID:3Nv60g3S
>>1の反撃】
>>1>>53のコメカミにコミケットカタログの角を叩きつけた

218 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:19:23 ID:3Nv60g3S
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

219 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:20:06 ID:3Nv60g3S
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

220 :リレー:2006/06/23(金) 23:20:49 ID:3Nv60g3S
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

221 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:21:32 ID:3Nv60g3S
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

222 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:22:15 ID:3Nv60g3S
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



223 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:22:58 ID:3Nv60g3S
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

224 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:23:42 ID:3Nv60g3S
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

225 :リレー:2006/06/23(金) 23:24:24 ID:3Nv60g3S
時は流れて100年後…

226 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:25:07 ID:3Nv60g3S
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

227 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:25:50 ID:3Nv60g3S
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

228 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:26:36 ID:3Nv60g3S
その時安住穴が…!!!

229 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:27:19 ID:3Nv60g3S
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

230 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:28:02 ID:3Nv60g3S
肘鉄を喰らってもなお、>>1の勢いは留まる所を知らない。
奴は血の滲んだ口元を押さえ、俺を見やるとニヤリと笑った。

231 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:28:44 ID:3Nv60g3S

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

232 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:29:27 ID:3Nv60g3S
「お客様!やめて下さい!当店は…当店はまだ12歳なんです!」
「何っ」
まさかこの銀行が12歳だとは思わなかった。俺はなんという過ちを犯したんだ。
俺は簀巻きで日本海に飛び込んだ。


233 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:30:10 ID:3Nv60g3S
しかしおかしい。
天使には性別等ない筈だ。

どうやら俺は生きているらしい。

234 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:30:53 ID:3Nv60g3S
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

235 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:31:36 ID:3Nv60g3S
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

236 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:32:19 ID:3Nv60g3S
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

237 :トゲトゲ:2006/06/23(金) 23:33:02 ID:3Nv60g3S
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

238 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:33:45 ID:3Nv60g3S
2ゲト

239 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:34:28 ID:3Nv60g3S
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

240 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:35:11 ID:3Nv60g3S
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

241 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:35:54 ID:3Nv60g3S
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

242 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:36:37 ID:3Nv60g3S
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

243 :にせぽく:2006/06/23(金) 23:37:20 ID:3Nv60g3S
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

244 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:38:03 ID:3Nv60g3S
第一話
糸冬 了

245 :にせぽく:2006/06/23(金) 23:38:46 ID:3Nv60g3S
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

246 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:39:29 ID:3Nv60g3S

俺は天使の胸をわしづかみにした

247 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:40:12 ID:3Nv60g3S
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

248 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:40:55 ID:3Nv60g3S
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



249 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:41:38 ID:3Nv60g3S
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

250 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:42:21 ID:3Nv60g3S
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

251 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:43:04 ID:3Nv60g3S
>>1が自信満々のパフォーマンスだったのに
シャッターを閉められ呆然としているスキに
俺はズボンを履き直して逃げた

252 :rr:2006/06/23(金) 23:43:47 ID:3Nv60g3S
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


253 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:44:30 ID:3Nv60g3S
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

254 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:45:12 ID:3Nv60g3S
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

255 :リレーし:2006/06/23(金) 23:45:55 ID:3Nv60g3S
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

256 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:46:38 ID:3Nv60g3S
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

257 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:47:21 ID:3Nv60g3S
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

258 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:48:04 ID:3Nv60g3S
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




259 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:48:47 ID:3Nv60g3S
俺はなんとか逃げ切った。
そして>>1に会わないように引っ越した。
ところが引っ越し先に>>1から手紙が届く。

「や ら な い か 」

と。
手紙を届けた配達員は>>1だった。

260 :にせぽく:2006/06/23(金) 23:49:30 ID:3Nv60g3S
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



261 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:50:15 ID:3Nv60g3S
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


262 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:50:58 ID:3Nv60g3S
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

263 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:51:41 ID:3Nv60g3S
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

264 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/23(金) 23:52:24 ID:3Nv60g3S
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

265 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:53:07 ID:3Nv60g3S
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

266 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/23(金) 23:53:50 ID:3Nv60g3S
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

267 :rr:2006/06/23(金) 23:54:33 ID:3Nv60g3S
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


268 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 00:55:11 ID:VTn0xWkk
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

269 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 00:55:54 ID:VTn0xWkk
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

270 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 00:56:37 ID:VTn0xWkk
肘鉄を喰らってもなお、>>1の勢いは留まる所を知らない。
奴は血の滲んだ口元を押さえ、俺を見やるとニヤリと笑った。

271 :rr:2006/06/24(土) 00:57:19 ID:VTn0xWkk
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


272 :リレー:2006/06/24(土) 00:58:02 ID:VTn0xWkk
だが人類は死滅していなかった!!


273 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 00:58:46 ID:VTn0xWkk
ギャル達には心の闇があった。


274 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 00:59:29 ID:VTn0xWkk
天使の名は「かゆうま」といった。

275 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:00:12 ID:VTn0xWkk
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

276 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:01:55 ID:VTn0xWkk
そして口にくわえた

277 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:02:38 ID:VTn0xWkk
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

278 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:03:21 ID:VTn0xWkk
>>1は嬉しそうだった

279 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:04:04 ID:VTn0xWkk
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

280 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:04:47 ID:VTn0xWkk
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

281 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:04:50 ID:f6hNtoli
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

282 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:05:31 ID:VTn0xWkk
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



283 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:05:33 ID:f6hNtoli
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

284 :リレー:2006/06/24(土) 01:06:15 ID:VTn0xWkk
だがそれがいい

285 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:06:16 ID:f6hNtoli
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

286 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:06:59 ID:f6hNtoli
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

287 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:07:02 ID:VTn0xWkk
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

288 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:07:42 ID:f6hNtoli
第一話
糸冬 了

289 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:07:45 ID:VTn0xWkk
>>1は嬉しそうだった

290 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:08:25 ID:f6hNtoli
そして口にくわえた

291 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:08:29 ID:VTn0xWkk
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

292 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:09:08 ID:f6hNtoli
老人ホーム陥落

293 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:09:16 ID:VTn0xWkk
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

294 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:09:50 ID:f6hNtoli
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

295 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:09:59 ID:VTn0xWkk

俺は天使の胸をわしづかみにした

296 :rr:2006/06/24(土) 01:10:33 ID:f6hNtoli
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


297 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:10:42 ID:VTn0xWkk
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

298 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:11:17 ID:f6hNtoli
第一話
糸冬 了

299 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:11:25 ID:VTn0xWkk
ギャル達には心の闇があった。


300 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:12:00 ID:f6hNtoli
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

301 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:12:08 ID:VTn0xWkk
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

302 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:12:43 ID:f6hNtoli
福田君が出てくるエロ小説かいてー

303 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 01:12:51 ID:VTn0xWkk
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

304 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:13:26 ID:f6hNtoli

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

305 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:13:34 ID:VTn0xWkk
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

306 :リレー:2006/06/24(土) 01:14:08 ID:f6hNtoli
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

307 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 01:14:17 ID:VTn0xWkk
リレーでエロい小説書こうぜ!

308 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:14:51 ID:f6hNtoli
福田君が出てくるエロ小説かいてー

309 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:15:00 ID:VTn0xWkk
でも正直あんまり愛着はなかった。

310 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:15:43 ID:VTn0xWkk
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

311 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:16:26 ID:VTn0xWkk
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


312 :リレー:2006/06/24(土) 01:17:09 ID:VTn0xWkk
時は流れて100年後…

313 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:17:52 ID:VTn0xWkk
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

314 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:18:34 ID:VTn0xWkk
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

315 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:19:17 ID:VTn0xWkk
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




316 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:20:00 ID:VTn0xWkk
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

317 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:20:43 ID:VTn0xWkk
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



318 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:22:27 ID:VTn0xWkk
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

319 : :2006/06/24(土) 01:23:10 ID:VTn0xWkk
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


320 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:23:53 ID:VTn0xWkk
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

321 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:24:36 ID:VTn0xWkk
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

322 :リレー:2006/06/24(土) 01:25:19 ID:VTn0xWkk
死んでた!

323 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:27:02 ID:VTn0xWkk
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

324 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:27:45 ID:VTn0xWkk

俺は天使の胸をわしづかみにした

325 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:28:28 ID:VTn0xWkk
その時安住穴が…!!!

326 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:29:11 ID:VTn0xWkk
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

327 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:29:54 ID:VTn0xWkk
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

328 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:30:37 ID:VTn0xWkk
>>1は俺視線に気付き、案の定こう言った。

「やらないか」

しかし俺は今、たまらなくトイレに行きたかったのだ

329 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:32:21 ID:VTn0xWkk
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

330 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:33:04 ID:VTn0xWkk
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

331 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:33:46 ID:VTn0xWkk
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

332 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 01:34:29 ID:VTn0xWkk
リレーでエロい小説書こうぜ!

333 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:35:13 ID:VTn0xWkk
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


334 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:35:56 ID:VTn0xWkk
その時安住穴が…!!!

335 :にせぽく:2006/06/24(土) 01:36:38 ID:VTn0xWkk
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

336 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:37:27 ID:VTn0xWkk
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

337 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:38:11 ID:VTn0xWkk
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

338 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:38:54 ID:VTn0xWkk
「アレ」とは勿論、男根を覆ってもまだ有余る長さの包皮である。
その長さやゆうに足ほどあり、先端でチョウチョ結びが出来るほどであった。

339 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:39:37 ID:VTn0xWkk
俺はなんとか逃げ切った。
そして>>1に会わないように引っ越した。
ところが引っ越し先に>>1から手紙が届く。

「や ら な い か 」

と。
手紙を届けた配達員は>>1だった。

340 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:40:19 ID:VTn0xWkk
老人ホーム陥落

341 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:41:03 ID:VTn0xWkk
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

342 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:41:47 ID:VTn0xWkk
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

343 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:42:29 ID:VTn0xWkk
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

344 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:43:12 ID:VTn0xWkk
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

345 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:43:55 ID:VTn0xWkk
>>1は嬉しそうだった

346 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:44:38 ID:VTn0xWkk
とっさに>>1に肘鉄をくらわせた。

347 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:45:21 ID:VTn0xWkk
うんこは固く黒光りして熱かった。


348 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:46:04 ID:VTn0xWkk
老人ホーム陥落

349 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:46:48 ID:VTn0xWkk
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

350 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:48:31 ID:VTn0xWkk
2ゲト

351 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:49:14 ID:VTn0xWkk
そして口にくわえた

352 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:49:58 ID:VTn0xWkk
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

353 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:50:41 ID:VTn0xWkk
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

354 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:51:24 ID:VTn0xWkk
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

355 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:52:07 ID:VTn0xWkk
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

356 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:52:51 ID:VTn0xWkk
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

357 :リレーし:2006/06/24(土) 01:54:35 ID:VTn0xWkk
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

358 : :2006/06/24(土) 01:56:20 ID:VTn0xWkk
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


359 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:57:04 ID:VTn0xWkk
固結びしてやった。

360 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 01:57:50 ID:VTn0xWkk
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

361 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 01:59:35 ID:VTn0xWkk
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

362 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:00:18 ID:VTn0xWkk
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

363 :リレーし:2006/06/24(土) 02:02:04 ID:VTn0xWkk
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

364 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:02:47 ID:VTn0xWkk
固結びしてやった。

365 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 02:03:29 ID:VTn0xWkk
リレーでエロい小説書こうぜ!

366 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:04:12 ID:VTn0xWkk


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

367 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:04:55 ID:VTn0xWkk
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

368 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:05:38 ID:VTn0xWkk
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

369 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:06:21 ID:VTn0xWkk
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

370 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:07:05 ID:VTn0xWkk
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

371 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:07:48 ID:VTn0xWkk
このスレ。気持ち悪い。

372 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:08:34 ID:VTn0xWkk
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

373 :リレー:2006/06/24(土) 02:10:18 ID:VTn0xWkk
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

374 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 02:11:01 ID:VTn0xWkk
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

375 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:11:44 ID:VTn0xWkk
その時安住穴が…!!!

376 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:12:27 ID:VTn0xWkk
本能のままに胡瓜を貪った。

377 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:13:11 ID:VTn0xWkk
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

378 :にせぽく:2006/06/24(土) 02:13:57 ID:VTn0xWkk
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



379 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:14:46 ID:VTn0xWkk
しかしおかしい。
天使には性別等ない筈だ。

どうやら俺は生きているらしい。

380 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:15:29 ID:VTn0xWkk
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

381 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:16:12 ID:VTn0xWkk
「アレ」とは勿論、男根を覆ってもまだ有余る長さの包皮である。
その長さやゆうに足ほどあり、先端でチョウチョ結びが出来るほどであった。

382 :にせぽく:2006/06/24(土) 02:16:56 ID:VTn0xWkk
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



383 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:17:41 ID:VTn0xWkk
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

384 :リレー:2006/06/24(土) 02:18:25 ID:VTn0xWkk
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

385 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 02:20:09 ID:VTn0xWkk
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

386 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:22:01 ID:VTn0xWkk
その時安住穴が…!!!

387 :リレー:2006/06/24(土) 02:23:45 ID:VTn0xWkk
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

388 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:24:28 ID:VTn0xWkk
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

389 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:25:11 ID:VTn0xWkk
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

390 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:25:54 ID:VTn0xWkk
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

391 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:26:37 ID:VTn0xWkk
2ゲト

392 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:27:20 ID:VTn0xWkk
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

393 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:28:03 ID:VTn0xWkk
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

394 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:28:46 ID:VTn0xWkk
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

395 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:29:29 ID:VTn0xWkk
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

396 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:30:12 ID:VTn0xWkk
>>1はアメフト部員だった。

397 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:30:55 ID:VTn0xWkk
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

398 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:32:38 ID:VTn0xWkk
「なんだって!?でもちゃんと体は動かせるぞ!?物だって掴め…」
その時俺は体に違和感を覚えた。
「かはっ…!?」
何も考えられない。
酷く喉が乾く。
腹も減った。



かゆ

うま

399 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:33:21 ID:VTn0xWkk
「なんだって!?でもちゃんと体は動かせるぞ!?物だって掴め…」
その時俺は体に違和感を覚えた。
「かはっ…!?」
何も考えられない。
酷く喉が乾く。
腹も減った。



かゆ

うま

400 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:34:04 ID:VTn0xWkk
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

401 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:34:47 ID:VTn0xWkk
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

402 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 02:36:30 ID:VTn0xWkk
本能のままに胡瓜を貪った。

403 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:37:13 ID:VTn0xWkk
でもうんこに関しては現実だった

404 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:37:56 ID:VTn0xWkk
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

405 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 02:38:39 ID:VTn0xWkk
2

406 :('A`):2006/06/24(土) 02:43:17 ID:iP/7S/Wq
('A`)

407 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:06:17 ID:mMYWt+16
天使の名は「かゆうま」といった。

408 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:12:18 ID:cazQELnG
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

409 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:13:01 ID:cazQELnG
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

410 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:13:44 ID:cazQELnG

俺は天使の胸をわしづかみにした

411 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:14:27 ID:cazQELnG
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

412 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:15:10 ID:cazQELnG
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

413 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:16:53 ID:cazQELnG
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

414 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:17:36 ID:cazQELnG
老人ホーム陥落

415 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:20:20 ID:cazQELnG
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




416 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:21:03 ID:cazQELnG
第一話
糸冬 了

417 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:21:45 ID:cazQELnG
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

418 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:23:29 ID:cazQELnG
その時安住穴が…!!!

419 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:24:12 ID:cazQELnG
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

420 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 11:24:54 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

421 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:25:37 ID:cazQELnG
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

422 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:26:20 ID:cazQELnG
とっさに>>1に肘鉄をくらわせた。

423 : :2006/06/24(土) 11:28:03 ID:cazQELnG
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


424 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:28:46 ID:cazQELnG
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

425 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:29:29 ID:cazQELnG
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

426 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:30:12 ID:cazQELnG
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

427 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:30:55 ID:cazQELnG
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

428 :はなげ:2006/06/24(土) 11:31:18 ID:cdAGSASC
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

429 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:31:37 ID:cazQELnG
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

430 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:32:20 ID:cazQELnG
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

431 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 11:33:03 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

432 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:33:46 ID:cazQELnG
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

433 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:34:29 ID:cazQELnG
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

434 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:35:11 ID:cazQELnG
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

435 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:37:55 ID:cazQELnG
亀とプリントクラブを楽しんだ

436 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:38:38 ID:cazQELnG
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

437 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:39:21 ID:cazQELnG
ギャル達には心の闇があった。


438 :('A`):2006/06/24(土) 11:40:04 ID:cazQELnG
('A`)

439 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:40:46 ID:cazQELnG
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

440 :('A`):2006/06/24(土) 11:41:29 ID:cazQELnG
('A`)

441 :リレー:2006/06/24(土) 11:42:12 ID:cazQELnG
時は流れて100年後…

442 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:43:55 ID:cazQELnG
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

443 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:44:38 ID:cazQELnG
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

444 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:45:21 ID:cazQELnG
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

445 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:46:04 ID:cazQELnG
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

446 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:46:46 ID:cazQELnG
天使の名は「かゆうま」といった。

447 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:50:31 ID:cazQELnG
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

448 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:51:15 ID:cazQELnG
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

449 :リレー:2006/06/24(土) 11:51:58 ID:cazQELnG
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

450 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:52:41 ID:cazQELnG
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

451 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:53:24 ID:cazQELnG
でも正直あんまり愛着はなかった。

452 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:55:08 ID:cazQELnG
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

453 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:55:50 ID:cazQELnG
>>1は嬉しそうだった

454 :('A`):2006/06/24(土) 11:56:33 ID:cazQELnG
('A`)

455 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 11:57:16 ID:cazQELnG
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

456 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:57:59 ID:cazQELnG
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

457 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 11:59:42 ID:cazQELnG
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

458 :にせぽく:2006/06/24(土) 12:01:26 ID:cazQELnG
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

459 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 12:02:08 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

460 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:02:51 ID:cazQELnG
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

461 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:03:34 ID:cazQELnG
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

462 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:04:17 ID:cazQELnG
「・・・・・・・・はっ!?」
>>1はようやく目が覚めた。

俺のあまりのテクニックに、>>1はしばらく夢を見ていたらしい。
「メガネ、メガネの奴は?」
「メガネって何だい?フフフ・・・」

463 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:04:59 ID:cazQELnG
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

464 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:05:42 ID:cazQELnG
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

465 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:06:25 ID:cazQELnG
>>1は嬉しそうだった

466 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 12:07:07 ID:cazQELnG
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

467 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:10:52 ID:cazQELnG
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

468 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:11:35 ID:cazQELnG
第一話
糸冬 了

469 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:12:18 ID:cazQELnG
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

470 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:13:00 ID:cazQELnG
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

471 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:13:43 ID:cazQELnG
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

472 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:14:26 ID:cazQELnG
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

473 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:15:09 ID:cazQELnG
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

474 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:15:52 ID:cazQELnG
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

475 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:16:01 ID:mMYWt+16
2

476 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:16:34 ID:cazQELnG
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

477 : :2006/06/24(土) 12:16:42 ID:mMYWt+16
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


478 :リレー:2006/06/24(土) 12:17:16 ID:mMYWt+16
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

479 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:17:18 ID:cazQELnG
その時安住穴が…!!!

480 :リレー:2006/06/24(土) 12:17:57 ID:mMYWt+16
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

481 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:18:00 ID:cazQELnG
同人板よりもピンク板向きなスレだな。

482 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:18:30 ID:mMYWt+16
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

483 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:18:43 ID:cazQELnG
固結びしてやった。

484 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:19:12 ID:mMYWt+16
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

485 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:19:26 ID:cazQELnG
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

486 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:19:46 ID:mMYWt+16
でもうんこに関しては現実だった

487 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:20:09 ID:cazQELnG
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

488 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:20:29 ID:mMYWt+16
このスレ。気持ち悪い。

489 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:20:51 ID:cazQELnG
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

490 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:21:11 ID:mMYWt+16
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

491 :リレー:2006/06/24(土) 12:21:34 ID:cazQELnG
時は流れて100年後…

492 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:21:47 ID:mMYWt+16
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

493 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 12:22:17 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

494 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:22:26 ID:mMYWt+16
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

495 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:23:00 ID:cazQELnG
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

496 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:23:43 ID:cazQELnG
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

497 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:26:27 ID:cazQELnG
うんこは固く黒光りして熱かった。


498 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:27:10 ID:cazQELnG
その時安住穴が…!!!

499 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:27:52 ID:cazQELnG
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

500 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:30:37 ID:cazQELnG
「・・・・・・・・はっ!?」
>>1はようやく目が覚めた。

俺のあまりのテクニックに、>>1はしばらく夢を見ていたらしい。
「メガネ、メガネの奴は?」
「メガネって何だい?フフフ・・・」

501 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:31:19 ID:cazQELnG
銀行は12歳だった。

502 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:32:02 ID:cazQELnG
>>1が自信満々のパフォーマンスだったのに
シャッターを閉められ呆然としているスキに
俺はズボンを履き直して逃げた

503 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:32:45 ID:cazQELnG
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

504 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:33:28 ID:cazQELnG
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



505 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:35:12 ID:cazQELnG
このスレ。気持ち悪い。

506 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:35:55 ID:cazQELnG
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

507 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:37:39 ID:cazQELnG
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

508 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:38:22 ID:cazQELnG
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

509 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:39:05 ID:cazQELnG
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

510 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:39:47 ID:cazQELnG
>>1はアメフト部員だった。

511 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:40:31 ID:cazQELnG
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

512 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:41:14 ID:cazQELnG
天使の名は「かゆうま」といった。

513 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:41:57 ID:cazQELnG
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



514 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:42:39 ID:cazQELnG
オドラサレヤ敗北史跡あげ

515 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:44:23 ID:cazQELnG
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

516 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:45:06 ID:cazQELnG
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

517 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:45:48 ID:cazQELnG
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



518 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:46:31 ID:cazQELnG
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

519 :リレーし:2006/06/24(土) 12:47:14 ID:cazQELnG
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

520 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:47:57 ID:cazQELnG
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

521 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:48:40 ID:cazQELnG
「やじゃぁあああああ!まだ死にだぐないぃぃいいい」
自殺したことなど忘れ、泣きながら絶叫する。
股間に手をやると、ソコはカチンコチンになって上を向いていた

522 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:50:23 ID:cazQELnG
でもうんこに関しては現実だった

523 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:51:06 ID:cazQELnG
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

524 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:51:49 ID:cazQELnG

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

525 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 12:52:33 ID:cazQELnG
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

526 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:53:16 ID:cazQELnG
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

527 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 12:55:00 ID:cazQELnG
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

528 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:56:43 ID:cazQELnG

俺は天使の胸をわしづかみにした

529 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 12:57:26 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

530 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:59:10 ID:cazQELnG
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

531 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 12:59:52 ID:cazQELnG
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

532 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:00:35 ID:cazQELnG

俺は天使の胸をわしづかみにした

533 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:02:18 ID:cazQELnG
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

534 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:03:01 ID:cazQELnG
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

535 :にせぽく:2006/06/24(土) 13:03:44 ID:cazQELnG
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



536 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:04:27 ID:cazQELnG
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

537 :リレー:2006/06/24(土) 13:05:10 ID:cazQELnG
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

538 : :2006/06/24(土) 13:08:42 ID:rfw501Q7
( ´,_ゝ`)プッ

539 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:08:55 ID:cazQELnG
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

540 :オドラセヤ:2006/06/24(土) 13:09:38 ID:cazQELnG
突然ギシギシアンアンvvが始まった

541 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:10:21 ID:cazQELnG
「お客様!やめて下さい!当店は…当店はまだ12歳なんです!」
「何っ」
まさかこの銀行が12歳だとは思わなかった。俺はなんという過ちを犯したんだ。
俺は簀巻きで日本海に飛び込んだ。


542 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:11:04 ID:cazQELnG
しかしアメフトで鍛え上げられた>>1の強靱な腹筋と足にはかなわなかった。

543 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:11:48 ID:cazQELnG
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

544 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:12:35 ID:cazQELnG
そして口にくわえた

545 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:13:18 ID:cazQELnG
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

546 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:14:02 ID:cazQELnG
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

547 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:16:46 ID:cazQELnG
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

548 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:17:29 ID:cazQELnG
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

549 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:18:12 ID:cazQELnG
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


550 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:18:55 ID:cazQELnG
本能のままに胡瓜を貪った。

551 :rr:2006/06/24(土) 13:19:38 ID:cazQELnG
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


552 :リレー:2006/06/24(土) 13:20:21 ID:cazQELnG
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

553 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:22:04 ID:cazQELnG
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

554 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:22:47 ID:cazQELnG
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

555 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:23:30 ID:cazQELnG
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

556 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:24:13 ID:cazQELnG
でもうんこに関しては現実だった

557 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:25:56 ID:cazQELnG
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

558 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:27:41 ID:cazQELnG
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

559 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:28:24 ID:cazQELnG
ファクトタムだろうね。

560 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:28:31 ID:mMYWt+16
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

561 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:29:08 ID:cazQELnG
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

562 :rr:2006/06/24(土) 13:29:14 ID:mMYWt+16
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


563 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:29:51 ID:cazQELnG
>>1の反撃】
>>1>>53のコメカミにコミケットカタログの角を叩きつけた

564 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:29:57 ID:mMYWt+16
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

565 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:30:34 ID:cazQELnG
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

566 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 13:30:39 ID:mMYWt+16
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

567 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 13:31:17 ID:cazQELnG
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

568 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:31:22 ID:mMYWt+16
第一話
糸冬 了

569 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:31:59 ID:cazQELnG
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

570 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:32:42 ID:cazQELnG
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

571 :リレー:2006/06/24(土) 13:33:25 ID:cazQELnG
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

572 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:36:09 ID:cazQELnG
2ゲト

573 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 13:36:52 ID:cazQELnG
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

574 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:37:35 ID:cazQELnG
亀とプリントクラブを楽しんだ

575 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:39:19 ID:cazQELnG
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

576 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:40:02 ID:cazQELnG
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

577 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:40:45 ID:cazQELnG
福田君が出てくるエロ小説かいてー

578 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:42:28 ID:cazQELnG
本能のままに胡瓜を貪った。

579 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:43:11 ID:cazQELnG
第一話
糸冬 了

580 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:47:59 ID:cazQELnG
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

581 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:49:43 ID:cazQELnG
でもうんこに関しては現実だった

582 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:50:25 ID:cazQELnG
しかしアメフトで鍛え上げられた>>1の強靱な腹筋と足にはかなわなかった。

583 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:52:13 ID:cazQELnG
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

584 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:52:56 ID:cazQELnG
そして口にくわえた

585 :リレー:2006/06/24(土) 13:54:40 ID:cazQELnG
張り紙『昨日、付近で露出狂が目撃されています。
一人で夜道等を歩かないようにしてください』

586 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 13:56:23 ID:cazQELnG
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

587 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 13:57:06 ID:cazQELnG
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

588 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 14:37:30 ID:mMYWt+16
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

589 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 14:38:13 ID:mMYWt+16
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

590 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 14:38:55 ID:mMYWt+16


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

591 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 14:39:38 ID:mMYWt+16
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

592 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 15:04:17 ID:mMYWt+16
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


593 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 15:51:10 ID:i+K3R94Z
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

594 :リレーし:2006/06/24(土) 15:51:54 ID:i+K3R94Z
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

595 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 15:52:37 ID:i+K3R94Z
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

596 :リレー:2006/06/24(土) 15:53:19 ID:i+K3R94Z
時は流れて100年後…

597 :リレー:2006/06/24(土) 15:54:02 ID:i+K3R94Z
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

598 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 15:55:46 ID:i+K3R94Z
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

599 :リレー:2006/06/24(土) 15:56:29 ID:i+K3R94Z
死んでた!

600 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 15:57:12 ID:i+K3R94Z
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

601 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 15:58:55 ID:i+K3R94Z
リレーでエロい小説書こうぜ!

602 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 15:59:38 ID:i+K3R94Z
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

603 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:06:27 ID:i+K3R94Z
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

604 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:07:10 ID:i+K3R94Z
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

605 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:07:52 ID:i+K3R94Z
ファクトタムだろうね。

606 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:08:36 ID:i+K3R94Z
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

607 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:09:19 ID:i+K3R94Z
俺はなんとか逃げ切った。
そして>>1に会わないように引っ越した。
ところが引っ越し先に>>1から手紙が届く。

「や ら な い か 」

と。
手紙を届けた配達員は>>1だった。

608 : :2006/06/24(土) 16:13:36 ID:mMYWt+16
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


609 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:14:05 ID:i+K3R94Z
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

610 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:14:16 ID:mMYWt+16
俺はなんとか逃げ切った。
そして>>1に会わないように引っ越した。
ところが引っ越し先に>>1から手紙が届く。

「や ら な い か 」

と。
手紙を届けた配達員は>>1だった。

611 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:14:48 ID:i+K3R94Z
2

612 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:14:50 ID:mMYWt+16
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

613 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:15:30 ID:mMYWt+16
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

614 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:15:31 ID:i+K3R94Z
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

615 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:16:04 ID:mMYWt+16
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

616 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:16:14 ID:i+K3R94Z
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

617 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:16:44 ID:mMYWt+16
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

618 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:16:56 ID:i+K3R94Z
2

619 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 16:17:19 ID:mMYWt+16
>>1は叫んだ。「死ねーーー!!」

620 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:17:39 ID:i+K3R94Z
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

621 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:17:58 ID:mMYWt+16
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

622 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:18:22 ID:i+K3R94Z
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

623 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:18:33 ID:mMYWt+16
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

624 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:19:05 ID:i+K3R94Z
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



625 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:19:13 ID:mMYWt+16
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

626 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:19:48 ID:i+K3R94Z
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

627 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:19:48 ID:mMYWt+16
近くで何かの撮影をやっているらしい。
BGMはどっかのおやじの替え歌である。
それを安住穴が気まずそうに聞いていた。

>>1は「まだまだだね」と言って、半裸のままステージに躍り出た。

628 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:20:31 ID:i+K3R94Z
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

629 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:21:02 ID:mMYWt+16
ギャル達には心の闇があった。


630 :リレー:2006/06/24(土) 16:21:14 ID:i+K3R94Z
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

631 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:22:58 ID:i+K3R94Z
>>1はアメフト部員だった。

632 :('A`):2006/06/24(土) 16:23:41 ID:i+K3R94Z
('A`)

633 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:24:24 ID:i+K3R94Z

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

634 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:25:07 ID:i+K3R94Z
亀とプリントクラブを楽しんだ

635 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:25:50 ID:i+K3R94Z
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

636 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:26:33 ID:i+K3R94Z
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

637 : :2006/06/24(土) 16:27:16 ID:i+K3R94Z
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


638 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:27:59 ID:i+K3R94Z
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

639 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:29:43 ID:i+K3R94Z
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

640 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:31:27 ID:i+K3R94Z
老人ホーム陥落

641 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:32:10 ID:i+K3R94Z
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

642 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:32:53 ID:i+K3R94Z
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

643 : :2006/06/24(土) 16:34:36 ID:i+K3R94Z
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


644 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:35:19 ID:i+K3R94Z
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

645 :にせぽく:2006/06/24(土) 16:37:04 ID:i+K3R94Z
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

646 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:37:47 ID:i+K3R94Z

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

647 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:38:30 ID:i+K3R94Z
老人ホーム陥落

648 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:39:14 ID:i+K3R94Z
本能のままに胡瓜を貪った。

649 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:39:57 ID:i+K3R94Z
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

650 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:41:42 ID:i+K3R94Z
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


651 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:42:40 ID:i+K3R94Z


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

652 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:43:51 ID:i+K3R94Z
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

653 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:44:36 ID:i+K3R94Z
「ああ、おれのチョウチョがドブに…!」
「チョウチョはもうあきらめるがいい。それより、チョウチョから
生まれ変わった亀を大事にすべきですよ」
背後に回ったメガネが、後ろから亀をやさしくもみほぐし始めた。
「ウウッ…やめろ、甲羅から首が出ちまう…ッ」
「フフフ。こんなに固い亀は始めてです。どれ、後ろの薔薇のつぼみを
拝見させてもらおうかな」
メガネは、呼気で汗ばむメガネを手のひらでくいっとあげ、男のズボンを
くいっと下げた。器用っちゃ器用だ。
「おお…あなた自身、これを見られないのは残念ですね。
薔薇がこんなにもピンクに色づいて艶々となまめかしく輝いていますよ」
「やめてくれ…おれの薔薇の園を荒らさないで…!アアッ…!」
すでにメガネの指が、薔薇のつぼみの中心をふかくまさぐっていた。

654 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:45:21 ID:i+K3R94Z
>>1はアメフト部員だった。

655 :にせぽく:2006/06/24(土) 16:46:09 ID:i+K3R94Z
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

656 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:47:56 ID:i+K3R94Z
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

657 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 16:49:42 ID:i+K3R94Z
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

658 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 16:50:27 ID:i+K3R94Z
うんこは固く黒光りして熱かった。


659 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:30:21 ID:mMYWt+16
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

660 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:44:44 ID:5PcYRDla
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

661 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:45:27 ID:5PcYRDla
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

662 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:46:10 ID:5PcYRDla
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

663 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:46:52 ID:5PcYRDla
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

664 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:47:35 ID:5PcYRDla
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

665 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:48:17 ID:5PcYRDla
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

666 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:49:00 ID:5PcYRDla
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

667 : :2006/06/24(土) 17:49:43 ID:5PcYRDla
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


668 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:51:26 ID:5PcYRDla
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

669 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:52:08 ID:5PcYRDla
>>1は俺視線に気付き、案の定こう言った。

「やらないか」

しかし俺は今、たまらなくトイレに行きたかったのだ

670 :リレー:2006/06/24(土) 17:52:51 ID:5PcYRDla

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


671 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:53:26 ID:w6HYU9PA
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

672 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:53:34 ID:5PcYRDla

俺は天使の胸をわしづかみにした

673 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:54:09 ID:w6HYU9PA
そして口にくわえた

674 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:54:16 ID:5PcYRDla
老人ホーム陥落

675 :リレー:2006/06/24(土) 17:54:52 ID:w6HYU9PA
時は流れて100年後…

676 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:54:59 ID:5PcYRDla
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

677 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:55:35 ID:w6HYU9PA
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

678 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:55:42 ID:5PcYRDla

俺は天使の胸をわしづかみにした

679 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:56:18 ID:w6HYU9PA
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

680 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:56:24 ID:5PcYRDla
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

681 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:57:00 ID:w6HYU9PA
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

682 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:57:07 ID:5PcYRDla
ファクトタムだろうね。

683 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:57:43 ID:w6HYU9PA
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

684 : :2006/06/24(土) 17:57:50 ID:5PcYRDla
( ´,_ゝ`)プッ

685 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:58:26 ID:w6HYU9PA
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

686 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:58:32 ID:5PcYRDla
2ゲト

687 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:59:09 ID:w6HYU9PA
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

688 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:59:15 ID:5PcYRDla

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

689 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 17:59:51 ID:w6HYU9PA
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

690 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 17:59:58 ID:5PcYRDla
そして口にくわえた

691 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:00:34 ID:w6HYU9PA
老人ホーム陥落

692 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:00:40 ID:5PcYRDla
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

693 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:01:17 ID:w6HYU9PA
じゃあ、始めるぞ。

俺は、有無を言わさず>>1を押し倒した。

694 :リレー:2006/06/24(土) 18:01:23 ID:5PcYRDla
張り紙『昨日、付近で露出狂が目撃されています。
一人で夜道等を歩かないようにしてください』

695 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:01:59 ID:w6HYU9PA
固結びしてやった。

696 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:02:06 ID:5PcYRDla
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

697 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:02:42 ID:w6HYU9PA
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

698 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:02:48 ID:5PcYRDla
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

699 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:03:25 ID:w6HYU9PA
>>1が自信満々のパフォーマンスだったのに
シャッターを閉められ呆然としているスキに
俺はズボンを履き直して逃げた

700 :リレー:2006/06/24(土) 18:03:31 ID:5PcYRDla
だがそれがいい

701 : :2006/06/24(土) 18:04:09 ID:w6HYU9PA
( ´,_ゝ`)プッ

702 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:04:14 ID:5PcYRDla
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

703 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:04:52 ID:w6HYU9PA
そして口にくわえた

704 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:04:56 ID:5PcYRDla
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

705 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:05:35 ID:w6HYU9PA
「はわわ〜」
こいつだけは許せなかった。知的障害者まがいの顔と言動。
俺のクラスは特殊学級ではない。
こんなやつと一緒に授業を受けるのが嫌だった。

「はわわっいっしょに帰るです〜」
あいつがオレにそう言ってオレの手を握ろうとする。
「うるせえっ!」
オレは奴の目の下あたりにメンタームを塗りこむと
ケータイの角の部分を奴の頭に叩きつけた。
「ぎゃああああっ!痛いですうっ!」


706 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:05:39 ID:5PcYRDla
>>1はアメフト部員だった。

707 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:06:18 ID:w6HYU9PA
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

708 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:06:22 ID:5PcYRDla
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

709 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:07:01 ID:w6HYU9PA
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

710 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:07:04 ID:5PcYRDla
とっさに>>1に肘鉄をくらわせた。

711 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:07:44 ID:w6HYU9PA
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

712 : :2006/06/24(土) 18:07:47 ID:5PcYRDla
( ´,_ゝ`)プッ

713 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:08:27 ID:w6HYU9PA
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

714 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:08:29 ID:5PcYRDla
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

715 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:09:10 ID:w6HYU9PA
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



716 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:09:12 ID:5PcYRDla
ファクトタムだろうね。

717 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:09:52 ID:w6HYU9PA
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

718 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:09:55 ID:5PcYRDla
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

719 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:10:36 ID:w6HYU9PA
顔の動きはさらに激しさを増し、摩擦熱で蒸れ立ったうんこの匂いが鼻腔に充満する。
鮮烈な刺激が視神経に直接作用し、突如ピンクの視界の中に紫の大輪が咲いた。
股間の一物もうんこに負けじとばかりに怒張し、屹立していた。
あたかもはるか上方の「それ」に嫉妬し、駆けつけようとするかのように。
仮性の包皮から半分露出した亀頭は既に嫉妬の涙で濡れていたが、またひとつ、ふたつ透明な雫がほとばしる。
頂上からこぼれ落ちた雫は一瞬、包皮の段差にとどまり、そして静脈に沿って幹を降っていった。

720 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:10:37 ID:5PcYRDla
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

721 :リレー:2006/06/24(土) 18:11:19 ID:w6HYU9PA
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

722 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:11:20 ID:5PcYRDla
ファクトタムだろうね。

723 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:12:02 ID:w6HYU9PA
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

724 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:12:03 ID:5PcYRDla
だから俺は>>1の股間の『アレ』を後ろから握った

725 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:12:45 ID:w6HYU9PA
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

726 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:12:45 ID:5PcYRDla
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

727 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:13:28 ID:5PcYRDla
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

728 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:13:29 ID:w6HYU9PA
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

729 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:14:11 ID:5PcYRDla
ギャル達には心の闇があった。


730 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:14:12 ID:w6HYU9PA
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

731 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:14:53 ID:5PcYRDla
>>1は俺視線に気付き、案の定こう言った。

「やらないか」

しかし俺は今、たまらなくトイレに行きたかったのだ

732 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:14:55 ID:w6HYU9PA
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

733 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:15:36 ID:5PcYRDla
「アレ」とは勿論、男根を覆ってもまだ有余る長さの包皮である。
その長さやゆうに足ほどあり、先端でチョウチョ結びが出来るほどであった。

734 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:15:38 ID:w6HYU9PA
>>1はアメフト部員だった。

735 :リレー:2006/06/24(土) 18:16:19 ID:5PcYRDla
時は流れて100年後…

736 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:16:21 ID:w6HYU9PA
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



737 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:17:01 ID:5PcYRDla
>>1はうんこを見てつぶやいた。
「OH・・・マサニ アメリカンドリーム」

738 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:17:04 ID:w6HYU9PA
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

739 :リレーし:2006/06/24(土) 18:17:44 ID:5PcYRDla
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

740 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:17:46 ID:w6HYU9PA
その時安住穴が…!!!

741 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:18:26 ID:5PcYRDla
本能のままに胡瓜を貪った。

742 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:18:30 ID:w6HYU9PA
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

743 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:19:09 ID:5PcYRDla
天使の名は「かゆうま」といった。

744 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:19:13 ID:w6HYU9PA
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

745 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:19:52 ID:5PcYRDla
すると金正日が
そのでかい腹をかかえ天使の如く微笑みながら矢口に言った。

「アナタガトゥキダカラー」

746 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:19:56 ID:w6HYU9PA
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

747 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:20:34 ID:5PcYRDla


(・∀・){キャー





そのまま野菜畑へ落ちて行き………

748 : :2006/06/24(土) 18:20:39 ID:w6HYU9PA
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


749 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:21:17 ID:5PcYRDla
老人ホーム陥落

750 :リレー:2006/06/24(土) 18:21:21 ID:w6HYU9PA
死んでた!

751 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:22:00 ID:5PcYRDla
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

752 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:22:04 ID:w6HYU9PA
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

753 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:22:42 ID:5PcYRDla
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

754 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:22:47 ID:w6HYU9PA
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

755 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:23:25 ID:5PcYRDla
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

756 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:23:30 ID:w6HYU9PA
2ゲト

757 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:24:07 ID:5PcYRDla
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

758 :リレー:2006/06/24(土) 18:24:12 ID:w6HYU9PA
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

759 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:24:50 ID:5PcYRDla
第一話
糸冬 了

760 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:24:55 ID:w6HYU9PA
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

761 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:25:32 ID:5PcYRDla
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

762 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:25:38 ID:w6HYU9PA
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



763 :リレー:2006/06/24(土) 18:26:15 ID:5PcYRDla
時は流れて100年後…

764 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:26:20 ID:w6HYU9PA
福田君が出てくるエロ小説かいてー

765 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:26:58 ID:5PcYRDla
このスレ。気持ち悪い。

766 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:27:03 ID:w6HYU9PA
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

767 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:27:42 ID:5PcYRDla
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

768 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:27:47 ID:w6HYU9PA
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

769 :リレー:2006/06/24(土) 18:28:24 ID:5PcYRDla
死んでた!

770 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:28:30 ID:w6HYU9PA
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

771 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:29:07 ID:5PcYRDla
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

772 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:29:13 ID:w6HYU9PA
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

773 :にせぽく:2006/06/24(土) 18:29:49 ID:5PcYRDla
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

774 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:29:56 ID:w6HYU9PA
2ゲト

775 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:30:32 ID:5PcYRDla
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

776 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:30:38 ID:w6HYU9PA
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

777 :リレー:2006/06/24(土) 18:31:15 ID:5PcYRDla
時は流れて100年後…

778 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:31:21 ID:w6HYU9PA
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

779 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:31:57 ID:5PcYRDla
「ふうん。けっこう美少年ね」
天使はオレを舐めまわすように見つめながら言った。
オレはどうやら死んだようだ。確認した。ほっぺたもつねった。
痛くない。
「あんた、天使か?」
俺の問いかけに天使はこくりと頷く。
「俺は死んだのか?」
「そうよ。あなたは死んだの」




780 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:32:04 ID:w6HYU9PA
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

781 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:32:40 ID:5PcYRDla
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

782 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:33:22 ID:5PcYRDla
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

783 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:34:05 ID:5PcYRDla
>>1の反撃】
>>1>>53のコメカミにコミケットカタログの角を叩きつけた

784 : :2006/06/24(土) 18:34:48 ID:5PcYRDla
( ´,_ゝ`)プッ

785 : :2006/06/24(土) 18:35:30 ID:5PcYRDla
( ´,_ゝ`)プッ

786 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:36:13 ID:5PcYRDla

俺は天使の胸をわしづかみにした

787 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:36:55 ID:5PcYRDla
しかしアメフトで鍛え上げられた>>1の強靱な腹筋と足にはかなわなかった。

788 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:37:38 ID:5PcYRDla
亀とプリントクラブを楽しんだ

789 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:38:21 ID:5PcYRDla
肘鉄を喰らってもなお、>>1の勢いは留まる所を知らない。
奴は血の滲んだ口元を押さえ、俺を見やるとニヤリと笑った。

790 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:39:03 ID:5PcYRDla
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

791 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 18:39:39 ID:mMYWt+16
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

792 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:39:46 ID:5PcYRDla
だから俺は>>1の股間の『アレ』を後ろから握った

793 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:40:14 ID:mMYWt+16
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

794 :rr:2006/06/24(土) 18:40:29 ID:5PcYRDla
   ∩___∩
   | ノ      ヽ/⌒)
  /⌒) (゚)   (゚) | .|
 / /   ( _●_)  ミ/
.(  ヽ  |∪|  /
 \    ヽノ /      おちんちんびろーん
  /      /
 |   _つ  /
 |  /UJ\ \
 | /     )  )
 ∪     (  \
        \_)


795 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:40:54 ID:mMYWt+16
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

796 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:41:11 ID:5PcYRDla
本能のままに胡瓜を貪った。

797 : :2006/06/24(土) 18:41:28 ID:mMYWt+16
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


798 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:41:54 ID:5PcYRDla
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

799 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:42:08 ID:mMYWt+16

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

800 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:42:37 ID:5PcYRDla
老人ホーム陥落

801 :リレー:2006/06/24(土) 18:42:43 ID:mMYWt+16
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

802 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:43:19 ID:5PcYRDla
固結びしてやった。

803 :リレー:2006/06/24(土) 18:43:23 ID:mMYWt+16
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

804 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:43:57 ID:mMYWt+16
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


805 :リレー:2006/06/24(土) 18:44:02 ID:5PcYRDla
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

806 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:44:38 ID:mMYWt+16
>>1はアメフト部員だった。

807 :('A`):2006/06/24(土) 18:44:45 ID:5PcYRDla
('A`)

808 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:45:27 ID:5PcYRDla
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

809 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:45:53 ID:mMYWt+16
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

810 :リレーし:2006/06/24(土) 18:46:10 ID:5PcYRDla
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

811 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:46:52 ID:5PcYRDla
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

812 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:47:35 ID:5PcYRDla
その時安住穴が…!!!

813 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:48:17 ID:5PcYRDla
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

814 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 18:49:00 ID:5PcYRDla
リレーでエロい小説書こうぜ!

815 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:49:43 ID:5PcYRDla
>>1は本能的に激しくうんこを前後に揺さぶった。
正確には己の顔をそのいとおしい「それ」に対して激しく動かしたというべきか。
うんこの先が何度も咽頭を突く。
「それ」が喉に突き刺さったとき、息が塞がり、ああこのまま俺は死ぬのかと目の前が真っ白になる。
「それ」が喉を抜けたとき、やっと一息つけて、解放感からふっと立ち眩みで景色がじんわり暗くなる。
>>1の中で「それ」が往復するたびに白と黒が交錯し、実際の速度以上に彼の主観のなかで「それ」は加速する。
白と黒はやがて溶けあってひとつのピンクになる。
白+黒=ピンク。>>1ははじめてその真理に到達した。

816 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:51:26 ID:5PcYRDla
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

817 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 18:52:08 ID:5PcYRDla
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

818 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:56:53 ID:5PcYRDla
「悪ぃ、俺トイレ行きたいから」
俺はそう言って断ったが、>>1はついて来た。俺の後ろにぴったりはりつき、放尿をしている俺のものを掴み、根元を抑える。
「あっ…!」
俺は妙な声を上げてしまった。

819 :リレーし:2006/06/24(土) 18:57:36 ID:5PcYRDla
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

820 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:58:18 ID:5PcYRDla
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

821 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 18:59:01 ID:5PcYRDla
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

822 :リレー:2006/06/24(土) 18:59:45 ID:5PcYRDla

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


823 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:00:27 ID:5PcYRDla
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

824 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:01:24 ID:mMYWt+16
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

825 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:02:06 ID:mMYWt+16
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

826 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:02:49 ID:mMYWt+16
そして口にくわえた

827 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:03:11 ID:5PcYRDla
>>1の反撃】
>>1>>53のコメカミにコミケットカタログの角を叩きつけた

828 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:03:32 ID:mMYWt+16

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

829 :にせぽく:2006/06/24(土) 19:03:54 ID:5PcYRDla
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



830 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:04:36 ID:5PcYRDla
銀行は12歳だった。

831 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:05:19 ID:5PcYRDla
うんこは固く黒光りして熱かった。


832 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:06:02 ID:5PcYRDla
銀行は12歳だった。

833 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:06:44 ID:5PcYRDla
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

834 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:08:28 ID:5PcYRDla
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

835 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:09:10 ID:5PcYRDla
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

836 :オドラセヤ:2006/06/24(土) 19:09:53 ID:5PcYRDla
突然ギシギシアンアンvvが始まった

837 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:10:35 ID:5PcYRDla
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

838 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:11:18 ID:5PcYRDla
>>1は嬉しそうだった

839 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:12:01 ID:5PcYRDla

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

840 :リレー:2006/06/24(土) 19:12:44 ID:5PcYRDla
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

841 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:13:27 ID:5PcYRDla
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

842 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:14:10 ID:5PcYRDla
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

843 :にせぽく:2006/06/24(土) 19:16:53 ID:5PcYRDla
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



844 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:17:36 ID:5PcYRDla
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

845 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:19:19 ID:5PcYRDla
固結びしてやった。

846 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 19:20:02 ID:5PcYRDla
リレーでエロい小説書こうぜ!

847 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:20:45 ID:5PcYRDla
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

848 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:22:28 ID:5PcYRDla
老人ホーム陥落

849 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:23:11 ID:5PcYRDla
亀は俺を背に乗せ、竜宮城だとかいうところに連れて行った。
そこはムー大陸。

850 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:23:53 ID:5PcYRDla
「俺は完全に放置かよ」ウンコに夢中な>>1を見て俺は思った。
俺はウンコに完全敗北を喫したのだ。

851 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:24:36 ID:5PcYRDla
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

852 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:25:19 ID:5PcYRDla

それでも安住穴は

気まずそうにしているだけだった…

853 : :2006/06/24(土) 19:26:01 ID:5PcYRDla
( ´,_ゝ`)プッ

854 ::2006/06/24(土) 19:26:19 ID:k+wyuldb
頭に浮かんできた>>1は、女子トイレでうんこをしている時に、
女子に見つかって蹴飛ばされていた。

855 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:26:44 ID:5PcYRDla
>>1は嬉しそうだった

856 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:27:27 ID:5PcYRDla

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

857 :リレー:2006/06/24(土) 19:28:10 ID:5PcYRDla

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


858 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:28:52 ID:5PcYRDla
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

859 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:29:35 ID:5PcYRDla
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

860 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:30:18 ID:5PcYRDla
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

861 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:31:01 ID:5PcYRDla
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

862 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:31:44 ID:5PcYRDla
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

863 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:32:26 ID:5PcYRDla
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

864 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:33:09 ID:5PcYRDla
第一話
糸冬 了

865 :オドラセヤ:2006/06/24(土) 19:33:52 ID:5PcYRDla
突然ギシギシアンアンvvが始まった

866 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:35:35 ID:5PcYRDla
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

867 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:36:17 ID:5PcYRDla
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

868 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:37:00 ID:5PcYRDla
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

869 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:37:43 ID:5PcYRDla
本能のままに胡瓜を貪った。

870 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:38:25 ID:5PcYRDla
ヘタレなんたらを晒すスレ全般。
晒して何が楽しいんだ。

871 :リレーし:2006/06/24(土) 19:39:08 ID:5PcYRDla
という訳で、変質者を待ち伏せる為に一人で夜道を歩くことにした。

872 : :2006/06/24(土) 19:39:51 ID:5PcYRDla
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


873 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:40:33 ID:5PcYRDla
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

874 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:41:16 ID:5PcYRDla
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

875 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:41:58 ID:5PcYRDla
2

876 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:42:41 ID:5PcYRDla
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

877 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:43:24 ID:5PcYRDla
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

878 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:44:07 ID:5PcYRDla
老人ホーム陥落

879 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:44:41 ID:f6hNtoli
固結びしてやった。

880 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:44:49 ID:5PcYRDla
ボランティアの内容は老人ホームのご老人の方達と
手作り石鹸を売るという事だった。

881 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:45:24 ID:f6hNtoli
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

882 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:45:32 ID:5PcYRDla
>>1は嬉しそうだった

883 :トゲトゲ:2006/06/24(土) 19:46:07 ID:f6hNtoli
とたんに俺は>>1に押さえつけられてしまった。

884 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:46:15 ID:5PcYRDla
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

885 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:46:50 ID:f6hNtoli
ファクトタムだろうね。

886 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:46:58 ID:5PcYRDla
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

887 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:47:33 ID:f6hNtoli
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

888 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:47:41 ID:5PcYRDla
とっさに>>1に肘鉄をくらわせた。

889 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:48:16 ID:f6hNtoli
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

890 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:48:23 ID:5PcYRDla
その時安住穴が…!!!

891 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 19:49:00 ID:f6hNtoli
>>1はアメフト部員だった。

892 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:49:06 ID:5PcYRDla

俺は天使の胸をわしづかみにした

893 :リレー:2006/06/24(土) 19:49:46 ID:f6hNtoli
そして地球を支配しているのは猿であった。
人間は文化や言葉を捨て、猿のペットとして生きていた。だが、一人だけ、言葉を話す人間がいた。
>>1だ。

894 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:49:49 ID:5PcYRDla
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

895 :リレー:2006/06/24(土) 19:50:29 ID:f6hNtoli

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


896 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:51:12 ID:f6hNtoli
その時安住穴が…!!!

897 :はなげ:2006/06/24(土) 19:51:55 ID:f6hNtoli
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

898 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:52:37 ID:f6hNtoli
ギガワロスwww
なんだこの刷れ!!

899 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:53:21 ID:f6hNtoli
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

900 :はなげ:2006/06/24(土) 19:54:04 ID:f6hNtoli
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

901 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:54:47 ID:f6hNtoli
第一話
糸冬 了

902 : :2006/06/24(土) 19:55:29 ID:f6hNtoli
第3部
あやと言う女の子がいました。
プリキュアのキュアイーグレットのコスプレをしていました。
あや「だれかスカートめくりをしてなの。」
すると、ふしぎ星のふたご姫のレイン姫のコスプレをしたユリアがきて、
あやにスカートめくりではなく浣腸をした。
あや「ぎょえーなの。」
さらに、ふしぎ星のふたご姫のファイン姫のコスプレをした、はずきがきて、
あやのスカートをめくった。
あや「いやーんえっちなの。」
はずき「あなたがスカートめくりを、してといったからスカートめくりをしたのよ。」
はずき「それより、はずきはじつは、ファイン姫なのよ。」
ユリア「ユリアはじつは、レイン姫なのよ。」
あや「わぁー、お姫さまなの。」
さてそのご3人の行く末は・・・


903 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:56:12 ID:f6hNtoli
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

904 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 19:56:55 ID:f6hNtoli
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

905 :リレー:2006/06/24(土) 19:57:38 ID:f6hNtoli
だがそれがいい

906 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:00:22 ID:f6hNtoli
オドラサレヤ敗北史跡あげ

907 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:01:06 ID:f6hNtoli
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

908 :リレー:2006/06/24(土) 20:01:48 ID:f6hNtoli

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


909 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:02:31 ID:f6hNtoli
しかしアメフトで鍛え上げられた>>1の強靱な腹筋と足にはかなわなかった。

910 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:03:14 ID:f6hNtoli
>>1は堪らず、「アッー!!」と雄たけびをageた!

911 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:03:57 ID:f6hNtoli
俺は>>1に飛び蹴りを食らわせてから力の限り走った。

912 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:05:41 ID:f6hNtoli
突如流れるBGM

よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜
よみがえ〜れ〜マグナム〜♪

913 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:06:24 ID:f6hNtoli
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

914 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:07:06 ID:f6hNtoli
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

915 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:07:49 ID:f6hNtoli
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

916 :水酸化ナトリウム:2006/06/24(土) 20:08:32 ID:f6hNtoli
リレーでエロい小説書こうぜ!

917 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:09:15 ID:f6hNtoli
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

918 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:09:48 ID:mMYWt+16
>>1はそのウンコを抱き締め、叫んだ。
「オーイェス!!カモン!!イェスイェス!!イェーーーース!!」



919 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:09:58 ID:f6hNtoli
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

920 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:10:31 ID:mMYWt+16
心の闇スレと絡みスレ 他板だけど自ジャンルのヲチスレ
前者は純粋にキモイ。後者はそこから派生した粘着がキモイ。しかも突撃かましてくる。
スレの中で悪口言うのはいい。見なきゃ済むんだし。
ヲチ先に突撃かますのは一番タブーなのにorz

今は落ち着いているけどたまに派生粘着が来る。注意しても無視。
最初の頃は他板に突撃者多数で大迷惑。
早く飽きてくれないかと思う。

921 :はなげ:2006/06/24(土) 20:10:41 ID:f6hNtoli
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

922 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:11:13 ID:mMYWt+16
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

923 :はなげ:2006/06/24(土) 20:11:24 ID:f6hNtoli
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

924 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:11:56 ID:mMYWt+16
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

925 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:12:06 ID:f6hNtoli
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

926 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:12:49 ID:f6hNtoli
あれから5年たった。

大学も卒業し、そこそこの中堅企業に就職し、平凡なりに充実した日々を送っていた。
一応彼女もできた。当初はノンケを装うための形だけの恋愛ゲームだったが、寝食をともに、
ときには苦労を分かち合ったりして、愛情のふりはそのうち本物の愛情になっていった。

>>1の記憶ははるか忘却の彼方に追いやられていた。
時々路上の犬のウンコを見て、ふと「あんな事もあったな」と思い出す程度だった。

ある日、テレビで国産余剰牛肉が旧北朝鮮難民へ提供される是非をめぐる報道をしていた。
「そういえば昔、BSEとやらで肉が食べられなくなった時期があったね」とか話してると、
彼女は突然「牛肉が食べたくなった」「明日はすき焼きにしよう」と言い出した。
そのすき焼きの日、残業ですっかり遅くなってしまったので、俺はアパートへの近道のため、
普段は柄の悪い輩がたむろするのであまり通りたくない公園を通り抜けることにした。

案の定、中学生らしき集団が公衆便所の前で、何者かに絡んでいるようだった。
ガキどもの足の間から、ホームレスらしき人影が見えた。
「うわキモッ!」「こいつ、ヘンタイだぜ」
「エヘヘッ、エヘヘヘヘッ・・・」
人垣で下半身しか見えないホームレスは、ベルトのないズボンをだらしなく下ろし、
垢で真っ黒になった腹の下にあるものををしごき続け、ガキどもにいくら足蹴にされても、
身体以上に真っ黒のその異常に伸びた包皮を引っ張る手を止めなかった。
蹴られて後ろにでんぐり返ると、彼の左手の指が2、3本アナルに入っていた。

一瞬、人垣に隙間ができ、彼の上半身が見えた。
見覚えあるアメフト部のジャージ・・・まさか・・・
そして視点を上げ、ホームレスと目が合ったとき、俺は絶句した。

927 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:13:33 ID:f6hNtoli
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送して
しまったことをふかくお詫びします」

928 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:14:16 ID:f6hNtoli
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

929 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:14:59 ID:f6hNtoli
しかし>>1は年寄りが大嫌いだったので
「老人はゴミです!」と言い放つと
モビルスーツに搭乗した。

930 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:15:42 ID:f6hNtoli
ラーメンが出来上がる3分間が待ちきれず手は自然と股間へ延びていった

931 :にせぽく:2006/06/24(土) 20:16:25 ID:f6hNtoli
>>107から>>111
第3部のあや、ユリア、はずきの3人の立場はどうなちゃったの?

第4部
ある日>1が歩いているところに、あやちゃんとゆう娘がミニスカート姿で>1の前に現れました。
あやちゃんが突然、
「>1さん、スカートめくりをしてなの。」
といいだしました。さらに、オムツ車椅子がきて、
「あやちゃん、一緒に、オムツプレイをしよう。」
といいました。
あや「オムツプレイってなーになの。」

だれか続きを書いてお願い。でも、 時は流れてXX年後などはなしで、

932 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:18:09 ID:f6hNtoli
「勿論ここさ!!」
1は誇らしげに股間を示した。

933 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:18:52 ID:f6hNtoli
オドラサレヤ敗北史跡あげ

934 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:19:35 ID:f6hNtoli
しかしおかしい。
天使には性別等ない筈だ。

どうやら俺は生きているらしい。

935 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:20:17 ID:f6hNtoli
老人ホーム陥落

936 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:21:00 ID:f6hNtoli
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


937 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:21:43 ID:f6hNtoli
ぁっヒァァ…ッ、ンッふぁ…ァアンvv/////

938 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:22:26 ID:f6hNtoli
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

939 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:23:10 ID:f6hNtoli
ムー大陸にもギャルサーがあるらしい。
矢口「あっ!亀だ!」

940 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:23:53 ID:f6hNtoli
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

941 :にせぽく:2006/06/24(土) 20:24:35 ID:f6hNtoli
>>112は、続きを書いた。
そしたら>1が、いきなりあやちゃんのスカートを、めくりました。
あや「いやーんなの。」
オムツ車椅子「おのれ、ぼくのあやちゃんに・・・。あやちゃんはぼくといっしょに、オムツプレイをするのだ。」



942 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:25:18 ID:f6hNtoli
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

943 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:26:01 ID:f6hNtoli
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


944 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:26:44 ID:f6hNtoli
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

945 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:27:27 ID:f6hNtoli
天使の胸はぺったんこだった。
別にペドというわけではない。
天使は男だったのだから。

そう、俺は死んでも俺。
女など愛するわけがない。

946 :リレー:2006/06/24(土) 20:28:10 ID:f6hNtoli
「お、ねがっ…ぃてぇ…!!」
「ん?何だ?」
「つ、続きを書いてぇ!読みたいのぉっ!」
「残念だったなあ!指定されると書く気がうせるんだよ!」
「そんな…っ」

果たして>>112の運命は…?

947 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:28:53 ID:f6hNtoli
将軍は怒った。
怒ったからみんな死刑にすると言って喚いた。
だが、>>1が将軍と矢口をやっつけた。
みんなのヒーロー>>1
平和なのは君のお陰だ。


第二部、終了。

948 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:29:36 ID:f6hNtoli

その時、天使が舞い降りた。よし。この天使を犯そう

949 ::2006/06/24(土) 20:30:19 ID:f6hNtoli
頭に浮かんできた>>1は、女子トイレでうんこをしている時に、
女子に見つかって蹴飛ばされていた。

950 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:32:03 ID:f6hNtoli
「フフ…包皮でチョウチョ結びとはいなせな事をするもんですね」
突然、右ナナメ上からメガネが現れた。包皮チョウチョを手にとり、
やんわりともてあそぶ。
「クッ…やめてくれ、チョウチョの燐粉が舞ってしまいそうだゼ…!」
と、突然メガネが懐からナイフを取り出した。
「!!」
「どんなに可愛らしくても、包皮は包皮… いらないものは処分でごわす、
とはかの有名な西郷どんの7歳の時のモットーですよ」
メガネの手が妖しく、すべらかに動く。チョウチョ部分の包皮が
あでやかに切り取られ宙に舞った。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」

宙に舞った包皮チョウチョは、美しい放物線を描いたのち
ドブに落ちた。

951 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:32:45 ID:f6hNtoli
>>1のアメフトの意味は「アメリカ並みに太い」の略だった

952 :リレー:2006/06/24(土) 20:33:28 ID:f6hNtoli
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

953 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:34:11 ID:f6hNtoli
「なんだって!?でもちゃんと体は動かせるぞ!?物だって掴め…」
その時俺は体に違和感を覚えた。
「かはっ…!?」
何も考えられない。
酷く喉が乾く。
腹も減った。



かゆ

うま

954 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:34:54 ID:f6hNtoli
闇スレ
人間不信に陥りそうだ

955 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:35:37 ID:f6hNtoli
>>1はアメリカ並に太いうんこをもらしてしまった

956 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:36:20 ID:f6hNtoli
>>1はアメフト部員だった。

957 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:37:02 ID:f6hNtoli
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

958 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:37:45 ID:f6hNtoli
家に着くと誰もいなかった。
むしょうに腹がすいた俺は台所からカップラーメンをひとつ持ってくると
お湯を注いだ。
テレビでは相変わらずくだらないワイドショーが垂れ流されている。

959 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:38:28 ID:f6hNtoli
こめかみに当たる前に>>53は腰のベルトを抜き取り、それを鞭のようにしてカタログを跳ね返した。
カタログは>>1の左目に当たった。
>>1は呻きながらどこかへ行ってしまった。

――流石にやりすぎたか?

ちょっと罪悪感があったが、ちょっとだけだったので>>53はそのまま一人で帰った。

960 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:39:11 ID:f6hNtoli
「お前、ウザイ死ね」
そう言われたギャル達は、そうするしかなく
皆崖の方へと歩き出し

961 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:39:54 ID:f6hNtoli
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

962 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:40:37 ID:f6hNtoli
そろそろとズボンに手を入れた
しかしポケットに入っていたジャンガリアンに指を噛まれた

963 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:41:20 ID:f6hNtoli
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

964 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:41:40 ID:5Jmz6A4N
「・・・という夢をみたんだがどうだろう>>1よ、私は最近みなに電波入ってない?といわれるのだが」

965 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:42:02 ID:f6hNtoli
どうやら死んだのに生きている。
体は死んでいるのに動く。生きる屍となってしまった。

死後硬直が股間のあたりから始まってきた。

966 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:42:06 ID:v3+iI7v9
難民の同人スレ全般
とくに交流スレとやらは想像を絶するキモさだった

967 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:42:23 ID:5Jmz6A4N
>>1はギガワロスのアメフト同好会にはいった。

>>1「・・・あのころの逞しさを取り戻そう」

968 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:42:45 ID:f6hNtoli
ラーメンがあるのに死のうとした、食べ物を大切にしない俺…
俺は二人を振り切り、ボランティアへ行った。

969 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:42:49 ID:v3+iI7v9
うんこは固く黒光りして熱かった。


970 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:43:05 ID:5Jmz6A4N
天使の名は「かゆうま」といった。

971 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:43:28 ID:f6hNtoli

俺は天使の胸をわしづかみにした

972 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:43:32 ID:v3+iI7v9
ギガワロス…そう、俺は印刷会社ギガワロスで無償で働いている。
「お前色が違うじゃないか!!」
「すっすみません」
「ちゃんとチェックしてから刷れ!」
「は、はい!」
でも気にしない。
これが食べ物を大切にしない俺への罰だから。

973 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:43:49 ID:5Jmz6A4N
うんこで既に臨界寸前に達していた>>1は、俺に握られたとき射精していた。
二度、三度、四度・・・いつまでも発射した。
チョウチョ結びしてもなお膝まで達する包皮に、行き場を失った大量の液体が満たされ、
ソーセージの製造工程のように膨らんでいき、やがて勃起したかのようにパンパンになった。
そして突然謎の人物に切りつけられた。
切り口があまりに鮮やかだったので、液体はすぐには飛び出さなかった。
「…ウウッ…!ほ、ほんとうのチョウチョに…なりやがった…!」
「ごらんなさい… 綺麗なチョウチョだ…」
そして一呼吸おいて、白い噴水が三人を包み込んだ。

予期せぬ闖入者のせいで噛み砕かれたウンコの破片が、白い海に散乱する。
ウンコの匂いに蹂躙されていた鼻腔が、今度は徐々に白い匂いに占領されていく。
視界はいつのまにか雪景色のように真っ白になり、ビンクも紫ももうどこにも見つけられなかった。
尿道からはチョロチョロとではあるが、まだ白い液体が流れ続けている。

白色革命。

そのとき>>1は何を思ったか、散乱したウンコをかき集め、自分側に残った包皮に詰めこみだした。

974 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:44:11 ID:f6hNtoli
よし、自殺しよう。そう思い立ったオレは包丁で自分の胸を刺した。
すげー痛くて痛くて傷口がかゆというかうずい。
俺は死んだ。

975 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:44:14 ID:v3+iI7v9
ああ俺の体が海中に沈みゆく…

そのとき亀が俺を助けにきた。

976 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:44:32 ID:5Jmz6A4N
このスレ。気持ち悪い。

977 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:44:54 ID:f6hNtoli
>>1には悪いことをしたな。

──はわわ〜っ

嫌いだ嫌いだとカタログの角を当てたりしたが、こんなことよりはるかにましだった。
「やめるですっ!はわわ〜っ!」
ちっ、幻聴まで聞こえてきやがった…と思ったら、>>1が、俺に跨るかゆうまにしがみついていた。
「離しなよ。ラーメンかけられたいの?」
かゆうまは俺が作っていたラーメンを>>1の頭にかけた。
「はわわっ!ぬるいですうっ」
ラーメンは冷め、のびた麺がぶちぶちと千切れながら、>>1の顔を滑っていく。
俺は許せなかった。
>>1の気持ち悪い顔も、ラーメンをかけたかゆうまも。
なにより食べ物と命を粗末にした俺自身を。

978 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:44:57 ID:v3+iI7v9
矢口「オイラが好きなのは…」


矢口「将軍、貴方ではありません!」

矢口は将軍の怒りを買った。

979 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:45:15 ID:5Jmz6A4N
ギャル達には心の闇があった。


980 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:45:37 ID:f6hNtoli
全ておさまったうんこが何か染みる様な気がした。
なぜだろう。

981 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:45:40 ID:v3+iI7v9
「これが…俺の求めていた真理っ」
>>1は快感に頬を染めた

982 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:45:58 ID:5Jmz6A4N
そして口にくわえた

983 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:46:20 ID:f6hNtoli
痛いわけが無い。オレははじめからケータイなどという文明の編み出した汚物など
持っていないのだから。



984 :リレー:2006/06/24(土) 20:46:23 ID:v3+iI7v9
しかし話せるのが一人だけでは意味が無い。
>1は人間の世界を取り戻すため、とりあえず猿の天敵である犬に言葉を教えることから始めた。
「お手」
「ヘム〜?」
>1の冒険はまだ始まったばかりだ!

猿の惑星編・完

985 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:46:41 ID:5Jmz6A4N
>>1は焦りの余り思わず「ぬるぽ」と喘いだ
俺は夜の「ガッ」を>>1にたたき込んで行く

986 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:47:03 ID:f6hNtoli
「つきあうぜ>>1さん」
「久しぶりだな八頭身。おまえ、俺についてきてくれるか?」
「もちろんさ。だが>>1さん、ひとつ聞いていいか?」
「なんだ?」
「これのどこがエロ小説なんだ?」

987 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:47:07 ID:v3+iI7v9
ギャル達はどこか儚げに俯き、ふ…と自嘲的に微笑んだ。

「アタイらにできることなんかぁ、もうねぇんじゃい。」

988 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:47:24 ID:5Jmz6A4N
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

989 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:47:46 ID:f6hNtoli
突如流れ出した>>49の音に合わせて>>1がラップを歌いだした。

お前は俺のディスティニー
お前はSOうんこを見る度
思い出す俺とのうんこプレイ
もう逃れられない運命
そろそろ飽きたオナニー
もう逃れられない運命
お前は俺のディスティニー

歌い終わった>>1は呆然としている俺の部屋に土足のまま上がった。

990 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:47:52 ID:v3+iI7v9
福田君が出てくるエロ小説かいてー

991 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:48:07 ID:5Jmz6A4N
>>1が自信満々のパフォーマンスだったのに
シャッターを閉められ呆然としているスキに
俺はズボンを履き直して逃げた

992 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:48:29 ID:f6hNtoli
「お客様!やめて下さい!当店は…当店はまだ12歳なんです!」
「何っ」
まさかこの銀行が12歳だとは思わなかった。俺はなんという過ちを犯したんだ。
俺は簀巻きで日本海に飛び込んだ。


993 :ウイルス蔓延中!要感染確認@自シ台スレ:2006/06/24(土) 20:48:35 ID:v3+iI7v9
でもうんこに関しては現実だった

994 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:48:49 ID:5Jmz6A4N
矢口「ヤベッ胡瓜チョーウメェ」

995 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:49:12 ID:f6hNtoli
当然シャッターは閉められた。
「七時だいから最悪のパフォーマンスを放送してしまったこと」

996 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:49:19 ID:v3+iI7v9
「俺は天使かゆうまだ。姓が天使、名がかゆうまだ。」
男は俺に馬乗りになる。
「死のうとした様だが…残念ながら致命傷にもなりゃしないな。ただここは…」
そういって俺の硬くなった股間を掴んだ。
「ぐううっ」
「硬直してんな。楽にしてやろうか。」
これは何のむくいだろう。
見ず知らず…かゆうまという名前しか分からない男に、犯されるかもしれない。
ふと、>>1の顔が浮かんだ。

997 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:49:32 ID:5Jmz6A4N
>>1だった。
>>1はあの時のことを忘れられずにいたのだ。


998 :はなげ:2006/06/24(土) 20:49:55 ID:f6hNtoli
天使は俺をしげしげと眺め、眼を細めた。
「どこかで私達、会わなかったかしら。」
俺は記憶を探ったが、一向に思い出せない。しかしアルバムから一枚だけ写真が抜け落ちてしまったような喪失感があった。
「そういえばそんな気もするな。」
「そうでしょそうでしょ!…あっ。」
天使は口を押さえた。
「ごめんなさい。でも、ナンパじゃないんだよ。私達は生前の記憶がないから…」
「えっ、君達は最初から天使じゃあないのかい?」
「ええ。私達も人間だったの。でももし会ってても、例え恋人同士だった人とでも思い出は分かち合えないんだ。」
天使は笑ったけれど、それが余計に寂しげに見えた。

999 :リレー:2006/06/24(土) 20:50:03 ID:v3+iI7v9

風が深夜にやってる番組にちょっとだけ出ることになった三人。
しかし放送ではカットされてしまった。


1000 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/06/24(土) 20:50:15 ID:5Jmz6A4N
しかしおかしい。
天使には性別等ない筈だ。

どうやら俺は生きているらしい。

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