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漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【16】

1 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 20:01:32 ID:SUjYPcFT0
話題は漫画に絡ませましょう。
ネタ元が書いてあるのが一番グッド
最強論争は荒れやすいので控えよう。
あと、実在しない武器については他所でやってください。
例:ミノフスキー物理学、スプリガンのオリハルコン合金

考察禁止漫画
:KYO(GENKAITOPPA)
:コナソ(GENKAITOPPA)
:男塾(民明書房)
:黒猫(特にレールガン。知欠だから)
:DB(ファンタジーだから)
:ワンピ(ファンタジーだから)
:ダイの大冒険(ファンタジーだから)
:ハガレン(錬金術だから)
:武装錬金(錬金術だから)
:覇王愛人(ちょろいもんだぜ)

前スレ
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【15】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1125241062/


2 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 20:12:33 ID:Vgh8LNRt0
間違ってる武器の使い方をしている漫画を晒そう
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1049198562/l50
http://homepage1.nifty.com/tokunaga/1049198562.html(ミラー)
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【2】
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1049372764/
http://homepage1.nifty.com/tokunaga/1049372764.html(ミラー)
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【3】
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1049467600/
ttp://homepage1.nifty.com/tokunaga/1049467600.html(ミラー)
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【4】
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1049810355/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【5】
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1050675324/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【6】
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1055003591/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【7】
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1065004752/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【8】
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1072195142/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【9】
http://comic4.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1077802761/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【10】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1084291314/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【11】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1092456428/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【12】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1097503131/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【13】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1109060975/
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【14】
ttp://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1119874525/

3 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 20:14:10 ID:Vgh8LNRt0
お持ち帰り用過去ログの一部
http://ymag2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20040820005346.lzh(5.6.7スレ)
http://ymag2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20040820005444.lzh(8.9.10スレ)

****

考察禁止漫画特集〜ちょろいもんだぜ
ttp://www.geocities.jp/ucha1/mayu/01.htm

ttp://members3.tsukaeru.net/jhon/cgi-bin/img-box/img20050510003327.jpg
みたかい? 次はこれだ。
ttp://members2.jcom.home.ne.jp/tenkaji/haou/hakuron3.jpg
OK。ここを堪能して来い。
ttp://image.blog.livedoor.jp/warata2ki/imgs/f/f/ff46b182.jpg
これから下は一気に見ろ。
ttp://nijibox.ohflip.com/siogazo/src/1122386869405.gif
ttp://nijibox.ohflip.com/siogazo/src/1122370332754.gif

一言、言っておく。牛乳などを口に含みながらみると、もっと面白いぞ。

4 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 20:21:03 ID:Vgh8LNRt0
なんとなく関連スレ

漫画界最強の武器・兵器
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1120138201/

今の漫画には筋肉が足りない
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1133074874/
漫画キャラの身長・体重の設定 3
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1132161219/

スレ違い誘導

【もう】能力漫画を語るスレ7【ネタ切れ?】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1126771962/


鎌倉の武器屋さん
ttp://www1.kamakuranet.ne.jp/sankaido/
秋葉原の武器屋さん
ttp://busou.sakura.ne.jp/

5 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 21:23:21 ID:kpIefTq00
>>1
ちょろいもんだぜ

6 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 22:06:10 ID:E9N5uqGY0
>>1
そのきれいな顔をふっとばしてやる!

7 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 22:26:43 ID:dNI6uU++0
>>1
徳田貴弘!!

8 :作者の都合により名無しです:2005/12/02(金) 23:30:18 ID:xNCJa9iD0
前スレの話だが
敵の血液を操作する攻撃とくれば
マグニートーの得意技だな

9 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 03:14:18 ID:u0B9VR2r0
すんスレおめ

10 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 15:40:45 ID:wtAVVUOZ0
漫画じゃないが数日前のドラマSPで立て篭もり犯に対して10mもない距離(室内)でレミントンM700構えてたSITの隊員に吹いた。

最近の漫画じゃめったにお目にかからんからな。

11 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 22:10:18 ID:bs661Bwk0
>>10
銃の命中率をあげるには
・なるべくいい銃をつかう(拳銃よりは突撃銃、突撃銃よりは狙撃銃)
・なるべく標的に近付く
というのがあるからそれだけ聞いたら別に間違っていないようにも聞こえるな。
問題はそういう状況になった理由だな。詳しく。

12 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 22:32:00 ID:s9cHdowy0
関係ないけど確か魔女っ娘って放送禁止用語だったよな。

13 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 22:49:38 ID:ridWXMZi0
え?!
卑猥な言葉でもないのに?



お前ら絶対にトリビアに送るなよ!いいな!絶対にだぞ!

14 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:08:07 ID:kKmn6G7X0
じゃあ魔女っ子で

15 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:25:54 ID:EUAw2AJy0
>>10
交渉人が容疑者と逃亡+不法侵入+器物損壊+「死ぬ前に教えてあげてよ」なドラマだっけ?

16 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:33:15 ID:mnwpavkl0
魔女が差別用語とかそんなんか?

17 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:35:30 ID:tw1czv3B0
じゃあ東洋の魔女は如何なんだって話だな。

18 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:50:11 ID:fk0NtEj10
オープニングの模擬訓練での一コマと見た。
蕎麦屋みたいなところで人質をとった犯人一人(拳銃一丁)に、交渉役が店内で交渉中ミスで射殺される。
で、指令者からの命令で数箇所から突入部隊が突入。
その中に件のライフルスナイパーがいて、突入に逮捕を悟った犯人が自分の頭を撃とうとする時に、店内の角に身体を固定しつつスコープで狙いをつけて発砲。
見事に犯人の手を打ち、自殺を未然に防ぐってシーン。
けど、スナイパーがもたれた壁の色からして犯人と同じ店内で、店はファミレスより小さめ。
はっきりいってスコープ覗いての射撃だと狙点がずれそうなくらい。TV向けにわかりやすくレーザーサイト付き。

その後クライマックス付近でも人質解放する犯人を狙撃する為に、T時の突き当たりの扉を狙って、角の観葉植物の陰に伏せて狙撃。
前述の店内とどっこいどっこいの距離。
その際は味方の交渉役が射撃の瞬間に射線をさえぎり、外してしまう(発射はした)。

あの番組は特殊部隊が出る割に、それっぽいことはほとんどなく、ただ単に人情同情派のいかれた交渉役が主役の、従来の刑事ものとかわりなし。
警視庁がそういう組織編成したことと、情状酌量〔同情できる恨み〕在りの犯人の命の危機を演出する為に銃器もちの部隊が設定されただけと見た。

19 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:51:38 ID:mnwpavkl0
それもそうだな

20 :作者の都合により名無しです:2005/12/03(土) 23:54:37 ID:tw1czv3B0
日本のドラマに期待しない方が良いなと衛星でCSIのドラマ見ると思う。
あっちはホント専門家も交えて作ってるけど、日本は結局作ってるのはテレビ屋だし。

21 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 00:16:58 ID:toDIoHOw0
http://page.freett.com/storyland/kikaku/kinshi/
みたい。

22 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 00:32:32 ID:0xqsmzUR0
青姦って放送禁止用語だったんかw

23 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 00:37:33 ID:SataNmxw0
合いの子もだめなんか。

24 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 01:19:52 ID:toDIoHOw0
溺れ死ぬと溺れて死ぬの区別がよくわからん。

25 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 02:11:21 ID:KNuZb3Yi0
坊主めくりにはかなわんだろ。
 
……何のスレだ。

26 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 02:32:39 ID:2IjB9/q70
>>18
交渉人が流行ってるから出しただけのドラマだったな。
ドラマや映画を見てるだけでももうちょっとマシな知識が付くと思った。

27 :作者の都合により名無しです:2005/12/04(日) 20:09:31 ID:OaB+Qj2I0
>>18

見たんだけど、正直あの距離ならMP5(ちゃんと劇中登場)のセミオートで十分狙撃可能じゃないか?
実際、MP5って漫画や映画で使われてるようにバリバリ撃ちまくるため(まあ警察や軍隊でライフルやサブマシンガンをバリバリ撃つような奴は現実にはいないが)のサブマシンガンじゃないんじゃなかったっけ。

28 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 01:15:17 ID:1BLVxGA00
ドラマの間違った武器の使用方法を考察するスレ

29 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 01:26:14 ID:yc0O29O90
そういえば前のスレであった魔女の箒の話、昔読んだ本のなかでは「バケツや熊手」
で空を飛んでる絵があったと思う、というか多分あれって乗れれば何でもいいんじゃ
ないのかな。
 あと封神演技に「かこてん(漢字失念)」ってリモコン操作型の敵を食う(体内の溶解液で溶かす)武器があったけど
溶解液って溶かしつづければいつか飽和するような気がするんだけど…どう?

30 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 02:03:12 ID:1BLVxGA00
だって宝貝だし・・・

31 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 02:04:45 ID:RN1ISe8U0
なんか、薬塗ったくって飛行アイテムにかえてたはず>箒
つまり、ソレさえ有ればなんでも。
 
……自分に塗れよ?

32 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 02:27:16 ID:Ss5gXIWu0
放棄にぬるのかとおもた

33 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 11:24:42 ID:FTZHCU2o0
考察禁止だけど幽々のぼたんは魔女の箒に対する回答になっていてよかった。

34 :るっきぃ:2005/12/05(月) 12:50:22 ID:XlXMvYLq0
BLEACHの刀とか
ぁりぇなくなぃ?!

35 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 14:36:44 ID:lDqkaOt4O
別に

36 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 14:51:51 ID:L6VoBmDL0
だってあの刀霊力でできてんだし

37 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 16:05:27 ID:7Ibhs5N30
刀で思い出したけど漫画の剣術ってどうよ?
やたら肩肘張ってガチガチになった中段の構えをする剣の達人をよく見るんだけどさ

38 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 17:29:02 ID:oPN9j6NQ0
コマが変わると握りが変わるなんてのもよくあるね

39 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 17:31:14 ID:eMtdtUV10
刀を顔の横で水平で構える→次のコマで何故か大上段から振り下ろしてる。
なんておまいそれ逆にスキだらけじゃんっていうのもあるな。

40 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 21:50:35 ID:XYz14WdU0
それよりも握り位置と足の位置がひじょーに気になる。

41 :作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 22:56:13 ID:g8wwbDA30
実戦と漫画での表現については山本あつじが薀蓄述べてたな。
山本の薀蓄は確かに納得はできるが
話が長いのと理屈っぽいのが玉に瑕か。
でも「セイバーキャット」の拳法の地味な描写はかなり好きだったな

42 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 00:14:12 ID:BWx6snsd0
刀や竹刀をバットみたいに握るのはお約束

43 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 00:18:13 ID:Li3r8VKU0
和月は剣道経験者だそうだが
漫画的誇張は仕方ないとして
それを除いた剣術のリアリティってどんなモンよ。

44 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 00:19:55 ID:+iyg3MRY0
・衝撃波が出ない

45 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 01:09:28 ID:QTkHCQmx0
・刀を回しても、火炎放射は防げない

46 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 01:48:05 ID:MlwjmM9z0
振り回しただけで斬れたりしない。
 
……引いて斬れよ。

47 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:00:02 ID:vvdEat1j0
・斬られたら死ぬ

48 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:05:55 ID:dOw0es1h0
・振っても炎とか氷とか雷とか出ない

49 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:12:36 ID:zOBxpxDS0
刃こぼれしたり、血糊で切れなくなったり、二、三人切ると刀が折れる…とか?

50 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:24:13 ID:dOw0es1h0
二、三人斬ったところで刃が切れ味が悪くなることはあっても折れることはないよ

51 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:26:59 ID:zOBxpxDS0
 そうなの?…新撰組とかの話じゃよく刀が折れたって言うけど。


52 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:27:31 ID:jxh61i0O0
安物鋳造刀は折れるよ

53 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 02:47:02 ID:hi4rdyFv0
斬れないからガンガン殴って気絶させてから、とどめ刺すか、
急所を突いて貫通させるのが普通らしい、戦場では絡み技が主体だったそうで。

54 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 03:11:28 ID:MlwjmM9z0
鉄の塊だからな、腐っても。

55 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 03:25:51 ID:5x3xaZ1a0
新撰組の話でよく折れたなんてあったっけ

56 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 04:33:12 ID:QTkHCQmx0
折れると言うなら、個人的には割れる現象もほしいかもしれん。
シノギ部分で受けたり、叩いたりするとよく縦に割れたらしい。
つまり芯鉄を中心に竹割り状態。
成分の違うものを組み合わせることで硬さと柔軟性を両立したわけだが、それゆえの弱点とも言える。
鋳造がヘタレだとほっといても割れたなんて眉唾話もあったな。

57 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 06:14:10 ID:+MTSz17J0
ただ実戦もやはり斬るときは動作大きかったらしいな
そんな小手先で簡単に斬れんらしい

58 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 08:13:53 ID:mVSa4nE60
>>56
だから、るろうに剣心の逆刃刀は日本刀の製法上有り得ないんだよね。

59 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 08:27:10 ID:hCjsrGRc0
新撰組は室内戦用に刀が短かったんだっけ?

60 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 09:12:48 ID:QTkHCQmx0
>>58
極少数ながら逆反りの刀はあったらしいので、絶対にないとは言い切れない。
もちろん在ったなんてことは易々とは口に出来ない部類だが。

61 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 10:15:41 ID:61WNtrlM0
剣心といえば、真打をもらいにいくエピソードでの
切った大根がまたつながるのってありえるの?


62 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 10:40:59 ID:abczGPHS0
ブラックジャックで似たようなことやってたし
あの手塚治虫が描いてるんだからアリなんじゃないかな?

63 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 10:52:49 ID:pmKCxFlC0
>>59
人斬り以蔵は床に伏せた状態から敵を突いてたらしい。
室内では左右に取り回しが効かないから相手が斬り下ろそうとしても、
刀が体に届く前に以蔵の突きが先に入る、強かったのは狭い場所だけだろうけど。

切った大根は土に埋めなおしたら繋がりそう。

64 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 11:23:09 ID:RdwTOVgy0
>>61
切れ味の良い刃物で大根を切断した場合、切断面の細かな細胞と水分が吸盤の
様に働くから、平らな切断面どうしを巧く合わせたら切れていない様に見えるんでは?
ただ、力を加えれば当然ずれるし、切断面を乾燥させた状態じゃくっつかないと思うけど。

65 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 11:30:01 ID:9ZbmnNOF0
逆刃刀でもパイナップル切れるくらいには頑丈だよ

66 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 12:01:25 ID:Ir2Ytg4b0
本当にくっつくのは無理だろ
細胞一つ一つのレベルまで正確な位置にくっつけられるわけがないし
大根の根に再生能力は皆無だ

67 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 12:11:00 ID:abczGPHS0
>>66
言われてみれば、ブラックジャックの時は木からぶら下がってる果実を切ってたなあ
それだとくっつければ再生するのかしらん

68 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 13:29:09 ID:2CnknFvg0
あれだよ、指切るなりなんなりして確かめてみ。
多少深く切れたくらいなら指でギュッと二〜三分くらい
押さえてればある程度はくっつく。
もちろん動かせばすぐに傷口開くけどな。

69 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 14:23:01 ID:RdwTOVgy0
>>68
指には再生能力があるけど、大根の根っこや果物の実は人体で言えば
髪の毛とか爪の様な部分。爪を切ったあと元の部分にあてておいても
くっつきはしないぽ。

70 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 14:51:32 ID:Bs/EavCI0
こんな狭いところで刀そんなふうに掴んじゃダメだよ。

71 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 19:39:38 ID:2A32fovf0
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051205-00000408-yom-soci

バールのようなもの>>>>>>>>>>トイレブラシ

トイレブラシ最強説浮上。

72 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 20:53:28 ID:pt85Gjis0
>>63
IZOそんなことするんだ
剣聖ツバメでも出てくるかな

73 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 21:16:42 ID:EU2X4ls60
>>71
切り付け+トイレブラシがあったらもっと強いかも


そういえば、剣を振り回して炎を防ぐ〜っていうので思い出したけど
フライパンや 円形の盾で炎って防げるの?

74 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 21:40:05 ID:GwK/dTDT0
どういう炎なのかにもよると思うが
火炎放射器みたいに飛んでくるのなら守られてる部分は防げそうだが
盾からはみ出てる部分が熱そうだ

75 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 21:43:01 ID:EU2X4ls60
あ、よく見るのだとドラゴンが吐くブレスかな。
直撃に比べるとマシってことか

76 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 22:09:18 ID:uzBHBNNs0
酸欠になる方が怖そう

77 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 22:15:45 ID:2rpp/6gY0
フライパンじゃあ持ってる手の部分が炎にさらけ出されすぎ
だと思うんだ

78 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 22:22:41 ID:w31vK5ZG0
>>77
地面に取っ手を差し込んでフライパンの面に隠れるようにすれば平気。

79 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 22:25:27 ID:EU2X4ls60
>>77
至近距離だったらなんとか?
フライパンは、うる星やつら のアタルがやってた

>>78
想像したらワロタw

80 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 22:41:01 ID:0EYUF/VM0
ぐりとぐらのフライパンなら体を完全に隠せるぞ。

81 :作者の都合により名無しです:2005/12/06(火) 23:43:22 ID:MOWxNIfj0
つ【さいこうのフライパン】

82 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 00:09:26 ID:Tz6m58990
音速を超えるスピードで回せば火炎放射器だって防げるはず

空飛べそうだな

83 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 00:13:23 ID:o38gBIta0
普通に避けた方が早くね?

84 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 00:51:14 ID:f0o042ec0
>>59 俺が聞いた話では近藤と土方は脇差も刀が折れた時のために長い物を使って
たって聞いた、土方の脇差は70センチクラスだったらしい。
 逆に5番隊の武田は刀身が58センチの刀を差してたとか。
>>55 池田屋事件とか、山南の血拓の話とか…ってそんなにないな、ごめん。
>>63 地摺…だっけ?

85 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 01:23:27 ID:KnH5wVHQ0
火炎放射器は粘着性のある液体を吹きつけて、
燃やすものだからフライパンじゃ防げない。

ドラゴンのブレスがガスみたいにボーッ!と吹くだけの代物なら防げるのでは?

86 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 01:45:37 ID:DSPDLt4B0
スプレーとライターの簡易火炎放射器なら防げそうだ

87 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 02:10:47 ID:M0M24gLZ0
つーか、鉄は溶けるぞl。
 
当然温度次第だが。
そんな温度のトコに居たら、フライパンとかそれ以前の問題だ。

88 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 02:28:36 ID:6wD9l5Wo0
鉄が溶けるほどの熱量に使用者本人が耐え切れるかどうかw

89 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 04:32:07 ID:WQpnA00T0
前に読み切り漫画で「運動し続けたり興奮したりすると体温が際限なく上がる特異体質」で
最終的に全身が白熱して相手を倒す、みたいな作品があって。

白熱した主人公に敵がナイフだかナタだかで攻撃→当たるが瞬時に溶解して手応えナシ
という描写があった。よくまぁそんな近接距離まで歩み寄れたもんだなw

90 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 09:58:23 ID:IkmG/bEj0
>>87
火炎放射器の熱じゃ鉄は溶けないよ。あれは所詮ガソリンの燃焼温度
しか出ないから。

91 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 10:44:19 ID:z685qTXD0
ナパームや火炎放射器が900℃から1300℃、携帯できる焼夷手榴弾でも3000℃、。
やっぱ焼くのが一番殺傷効果高いよな。

92 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 11:05:42 ID:t0iJ3Q3z0
タンパク質が変質するからね

93 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 11:09:02 ID:HWfvd7rt0
80度くらいでじっくりと。
相手が視認できないマイクロ波をずっと浴びせつづければ熱中症で倒せそうだな。

94 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 11:38:59 ID:k27p9zeE0
そういう攻撃はたぶんアルミホイルで防がれますw


95 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 12:14:21 ID:C9N+J5qL0
>>89
サンデーの奴でしょ?当時の総合スレで男の体温なんぼやって話で盛り上がってた記憶が。
白熱するぐらいだから相当なものだろうな。今度作者本誌で連載だけどたぶん違うネタだろう

96 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 15:28:50 ID:HWfvd7rt0
>94
もしくは金網か。そりゃそうだなw

97 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 15:51:24 ID:IkmG/bEj0
>>91
焼くのと合わせて、閉鎖空間を酸欠状態に出来るのが利点だな<燃焼系


98 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 19:51:35 ID:Tz6m58990
>>89
断罪の炎人だっけ?
相方は体温が絶対零度まで下がる女だよな、たしか

99 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 19:57:55 ID:iriZbz810
・・・男女合わせて元の体温に戻るとか?
温度差でお互いヒビ割れて粉々になりそうなんだが。

100 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:28:01 ID:t0iJ3Q3z0
なんだっけ……
無限の高温 vs 絶対零度で絶対零度は限りがあるけど
高温に限りは無いからって理屈で主人公が勝った漫画かアニメかがあったような
本当は高温にも限りがあるんだけどねー

101 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:29:58 ID:Y2+eLxm/0
つ【バスタード】

102 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:34:21 ID:N7vZ1d100
>>100
あくまで理論上と断った上だし、べつにそれで勝ってもいなかったが。

103 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:40:27 ID:f0o042ec0
温度の話で思い出したけど、731部隊は人がどれくらいの温度に耐えられるか
を実験するために、戦車に人を閉じ込めて火炎放射器で炙ったらしい…。
 蓋を開けるとこんがりした人が…。

104 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:53:00 ID:8A0AJwlS0
>100
なぜかよく勘違いされてるんだが、
あれは高温VS低温でどちら勝つか、って話じゃないぞ。

絶対零度を超える低温は(理論上)存在しない
よって、絶対零度を超える低温を創り出せる呪文も存在しない
しかし、絶対零度呪文を主人公は凌ぎ切った
よって、冷凍呪文の使い手では主人公を倒すのは不可能

で、主人公が勝つとされた理由は「高温に上限が無いから」ではなく
ただ単に、「相手に防がれた呪文を超える高熱呪文」を持っているから。

105 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 20:59:23 ID:N7vZ1d100
>>103
731部隊って給水部隊だぞ。
なんでそんな下らん事するんだ?

106 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:05:24 ID:Pw54XWHj0
たしか防疫給水部だったか。
化学兵器や生物兵器の研究ならわかるが、なんでローストヒュ−マン作るんだよ。
しかも「戦車」って何? 普通でかい焼却炉だろ?
ソースを出せよ。

107 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:05:37 ID:8Jiyx06C0
>>703
君ね、ちょっとは自分でモノを考えたほうがいいんじゃないか?

108 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:11:58 ID:GYMC6O8e0
頑張れ703

>>100
結構前ガンガンのサタンでそんな感じのことやってた

109 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:20:12 ID:f0o042ec0
>>106 森村誠一「悪魔の飽食」より、当時の部隊員の証言。
 たしかそう書いてあったはず、でもよく考えれば化学部隊が
武器の使用実験するって変な話だよな(壊疽ガス弾の実験はまあいいとして)
 >>103 もしかしたら人より火炎放射器の実験データ調査だった気がする。
 

110 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:27:21 ID:WQpnA00T0
最強に頑丈な戦車作って、これなら砲弾の直撃にも耐えられる!ってんで
実際に砲撃したら戦車はビクともしなかったが、中に乗せてた実験用のブタは
血みどろになって死んでいた、みたいな話をここか関連スレで聞いた気がする。

最初は設計者が自分で乗って実験しようとしたのを周囲が必死で止めたとか何とか。

111 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:39:45 ID:wm0qE5ou0
コブラであったな、そういうの

112 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 21:56:56 ID:v6OYYfhiO
高温にも限りがあるって本当?
ゼットンの一兆度の火の玉ってありえない?

113 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:07:50 ID:d5ZVfVQN0
一兆度は宇宙創生時ぐらいにしか存在しないよって理科雄が言ってた

114 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:10:38 ID:YwLP4wxz0
「悪魔の飽食」は小説(フィクション)だよ?
フィクションと現実を混同するなって良く言われない?

115 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:15:04 ID:N7vZ1d100
>>113
粒子加速器を使って、瞬間的にだが数兆℃の高温状態を作る事が出来たはず。
ビッグバンから1万分の1秒後の宇宙が1000兆℃くらい。

116 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:17:38 ID:wm0qE5ou0
空気読めない人がいるな

117 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:41:07 ID:iriZbz810
戦車内の豚は90式の話だな。事実かどうかはしらんのだが。
悪魔の飽食は昔読んだが、戦車でローストは覚えてないなぁ。
個人的にはドイツだかアメリカだかの報告で、「手榴弾の威力は人体で防ぐことが出来る」って報告の方が俺は怖い。

とりあえず触ってすぐに「薄い」と感じる日本戦車に火炎放射って、オーバーキルもはなはだしいかも。
火炎放射つかうよりモトロフカクテルで十分だよな。

118 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 22:45:48 ID:kYJiwk+Y0
兆とかいくと想像できないな

あ、火で思ったんだけど
魔法みたいに火の形を、球体に変えたり、固定したりできるの?

119 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 23:00:16 ID:wm0qE5ou0
火の形という概念がそもそも
いわば燃えている状態がそう見えるわけだから

120 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 23:03:40 ID:RVdqwMsR0
>>118
無重力状態だとロウソクの炎は球形になると聞いたことがある
空気が流動しないのですぐ消えるらしいが

121 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 23:20:24 ID:wm0qE5ou0
昔、なんかで人魂(火の玉)をつくる実験があったな

122 :作者の都合により名無しです:2005/12/07(水) 23:46:39 ID:J/qtr76x0
スレ違い気味だけど面白いから続けてくださいな

123 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 01:04:55 ID:xBWa+V6g0
>>114 知らんかった…あんだけ色々書き込んであるからてっきり
ノンフィクションかと…。

124 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 01:06:22 ID:CZIQ047R0
まあロンドン大火(1666年)のドキュメンタリー本も半分創作らしいしそんなもんだ

125 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 01:39:47 ID:tvW+wHxY0
アウシュビッツもちょっと創作らしいしね。

126 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 01:42:34 ID:xJTF17e60
南京大虐殺なんて(ry

127 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 02:14:20 ID:Xk11Abxp0
これはあれか。
過去について書かれたモノが正しいのなら、未来について書かれたこともまた正しい。
 
とか言う今に対応する世界の定義についての攻撃か何かか。

128 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 02:15:24 ID:D7FFxdXF0
>>121
大槻教授がプラズマで人魂の再現実験やってた、
実際には地表から出た燐が自然発火して燃える説が有力。

三国志や水滸伝が創作だと知って子供心に少しショックだった。

129 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 02:25:54 ID:NUh0fagp0
>>128
創作なのは「三国志演義」な

130 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 02:28:49 ID:0hlu/QST0
混ざってるからどこまで創作なのか、分からないじゃなかったっけ?

131 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 08:25:07 ID:9s/TnL2K0
>>110
90式の豚載せて試験するって言うのはガセみたいだぞ
軍板の90式スレでその話になったときに
そういった試験のときは車両の事故のダメージ測るようなマネキンを乗せる
ってのを示す画像が上げられて決着がついたよ

>>117
第442連隊戦闘団の中で投げ込まれた手榴弾を
自分の体で包んで近くの戦友を守ったっていう美談もあるし
爆発地点と死者と負傷者の立ち居地なんかを検証すればわかるものなんじゃないかな

132 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 08:31:17 ID:ttBnfu9i0
手榴弾はあくまで破片で殺傷するのがメインだから。

133 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 09:34:55 ID:Nyz8JVZl0
>>130
演技も正史も著者の主観入りまくりだからな。

134 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 09:41:33 ID:5lHKCKjq0
アメリカの現用兵器見てると昔の武器が玩具に見えるな、
サーモバリック爆弾・クラスター爆弾・デイジーカッター・MOAB…。

XM29ライフルのデザインなんて完全にSFの世界だぜw

135 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 09:49:44 ID:ttBnfu9i0
>>134
デイジーカッターは単なるダイナマイト(正確にはダイナマイトと同様に
工事用発破に使われる爆薬)を詰めたドラム缶みたいなもの。
ハイテク兵器でもなんでもない。
ベトナム戦争でジャングルでの即席ヘリポート確保の為に作られたんだが、
製作の経緯を見ると、本当に思いつきというかやっつけ仕事的。

136 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 09:56:15 ID:3CFzWInH0
MOABが後継らしいけど、ヘリポート作るのに
キノコ雲あがるほどの爆弾使うつもりなんだろうか、アメ公の考える事は大雑把だな。

137 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 10:11:32 ID:ttBnfu9i0
ぶっちゃけ、GPS誘導する10トン爆弾以上のものでは無いわけだが。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/moab.htm

MOABの投下実験(動画あり)
http://www.globalsecurity.org/military/systems/munitions/moab.htm


138 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 10:20:59 ID:POb8oLo60
ハイテクっぽくて良いじゃないかGPS、
今じゃペットの犬猫ですら使ってるからあまりありがたみはないが。

しれっと大量破壊兵器使う米軍にシンパシーを感じるね。

139 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 11:05:51 ID:Nyz8JVZl0
そもそもGPSは軍事用に使ってる衛星を民間に貸しているだけな訳だが。

140 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 11:19:34 ID:ZLSVZ3Z30
いざ戦争になったら敵国には使えないように暗号化するって話だったけれど、
自軍の兵士にも民生のGPS機器が普及しちゃって暗号化したら作戦行動に支障がでるってことで
湾岸戦争の時は暗号化されて使えないどころか普段はかかってた精度低下処理が解除されて
それまでのレベルでは考えられないほど正確に自車位置を示すようになって驚いたもんですな。
懐かしいな

結局そのあと精度低下処理解除は恒久的なものになって現在に至るわけですが。

141 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 11:20:21 ID:7o6DcPeR0
そのまま民間オンリーになってしまえばいいのよ

142 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 12:49:25 ID:+JzkjU9E0
>>139
知ってるやい。

143 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 15:38:24 ID:GTgkRptS0
>>140
それまでは屋根の上や川の上を走ったりしてたもんなー

144 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 16:13:33 ID:1XDVGulL0
>>143
海にもダイブかましてたぜ

145 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 18:11:04 ID:v2Lj4r2QO
>>133
主観かどうかは関係なく演義は物語、
正史は歴史書という厳密な区別があるし。
正史の内容が正しいかどうかをしらべるのは歴史家の仕事。

146 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 18:36:28 ID:SG/OxmmF0
話逸れてるぞ。元に戻さないとそのキレイな顔をフッ飛ばしてやる!!

147 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 20:54:00 ID:O+rfcTG60
「太閤記は創作だから秀吉など存在しなかった」と同じレベルの発言をしているような

148 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 20:59:38 ID:O+rfcTG60
>>131
一回きりの事象、そして戦闘中において精密なデータの
回収、比較はできるものだろうか?
まして『美談』とされた次点で客観性は損なわれるのが常だと思うが

149 :作者の都合により名無しです:2005/12/08(木) 22:22:45 ID:T3TrUm8c0
機動刑事ビダン

150 :作者の都合により名無しです:2005/12/09(金) 02:03:19 ID:vpMyhfOM0
?悳「そのキレイな顔を吹っ飛ばしてやる!(弓を射る)」

151 :作者の都合により名無しです:2005/12/09(金) 02:41:39 ID:INb6xvw/0
カミーユ美談

152 :作者の都合により名無しです:2005/12/09(金) 12:45:04 ID:DSGsdOTz0
MOABってどんな爆弾なの?
燃料気化爆弾なのか?

153 :作者の都合により名無しです:2005/12/09(金) 14:24:55 ID:P8bc5uno0
>>152
判りません。というか判ってません。

154 :作者の都合により名無しです:2005/12/09(金) 16:24:32 ID:FBXzfXRv0
>>152
ttp://mltr.e-city.tv/faq09d02.html#MOAB
まずは自分で調べよう、な!

155 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 00:45:55 ID:M0hjsR5L0
スレ違いかもしれないけど質問、昔自分が書いたマンガで「八ミリカートリッジ
のベビー南部を使う殺し屋」って言うのを出してみたんだけど、実際8ミリカートリッジ
の威力は当時わからなかったので「至近距離で敵を撃ち殺す暗殺者」って言う風に書いた
んだけど…実際あのカートリッジって殺傷力はどんな物なのか知ってる人っている?

156 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 01:07:52 ID:56wsYKSR0
カス。

157 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 01:26:42 ID:osKeQKtR0
チハタン作るような軍隊が作った武器に命預けたくないね。

158 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 02:17:33 ID:M0hjsR5L0
実際、現場の将校は持つのを嫌がって外国製拳銃を使ってた
ってのはきいたことがある。

159 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 04:57:16 ID:+vvXdChG0
弾の殺傷力でいえば、当時のベレッタm1934とかブローニングm1910とかと同じくらいはあるんじゃい?
一応拳銃だし、22口径ほど弱いわけじゃなし、当たればかなり痛いと思う。

マンストッピングとかはわからんが、「一発で殺すには急所を。それ以外では2・3発打ち込めば確実」っていうのが妥当な拳銃ではないかと。
ただし冬季などの厚着は除く。

45口径みたいに威力を前面に出した銃ではないので、今でいう38口径くらいの扱いで問題ないかと。

160 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 08:55:14 ID:Ba/z3Yo+0
>155
8mm南部は見た目はボトルネックで今で言う軽量高速弾のデザインに似てて、
一見すると性能高そうに見えるんだけれど
実際はそれほど初速も出ないし弾頭重量も高くないし
あとこれは別の理由によるものだろうけれどシールが甘くてすぐ腐って撃てなくなる、
とまあ、あまり高い評価はされていない弾ではある。

実際に「殺し屋」が使うとなると一番のネックになるのは弾でしょ。
8mm南部なんて旧日本軍の銃くらいしか使う銃が無いから、
手に入りづらいし高い。アメリカの日本軍オタクが撃つ時のために
互換カートリッジを作ってるメーカーがあるけど(8mmJAPとかふざけた名前だった記憶が……)
たしか1発1ドルするとかで愛好家がキレてた覚えがある。

161 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 10:15:49 ID:Y20EjGlw0
いっそのこと南部九四式使えばいいのに

162 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 11:49:49 ID:KMwnicqM0
南部っちゅーと鉄瓶しかわかんね

163 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 12:28:21 ID:k0R86RcI0
>>155
アームズ・マガジンの90年3月号に十四年式後期型の実射レポがあった。
少し抜粋。
「9mmや45より威力は弱いが、その分コントロールしやすくリコイルもマイルドで非常に撃ちやすかった。
そして軽いトリガーとそのコントロールの良さ、スムーズさと相まって命中精度は15ヤードから7発2〜3cmにまとめることができた。」

比較テストで水の入ったペットボトルを撃っていたが、
9mmパラでは「裂け目も大きく水は全部飛び出してしまっている。」
8mm南部では「ポツポツと穴があき、裂け目は小さく水は半分残っている。」

やっぱ殺傷力低そう。
ちなみに弾の値段は>>160の言うとおり1発1ドルだった。


164 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 13:21:06 ID:M0hjsR5L0
 情報ありがとう、というかやっぱりメインアームにしなくてよかった…。
当時も本とかで調べて初速とか口経はわかってたけどどうも威力とかがわからない
んでこまってたんだ(いちお至近距離で二三発という戦い方で書いてた)
 ちなみに異世界ネタだったので弾の製造ラインは大丈夫だった。
 威力はじいちゃんにも聞いてみたけど「三八と11年式くらいしか覚えてない」
っていってたな…。

165 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 13:36:13 ID:wiLGcNAw0
じいちゃん軍隊経験あるのか
銃の事以外も色々聞いておくといいよ
一緒に銭湯行くのもいい

166 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 14:23:45 ID:dmgfu3bm0
軍関連で書き込むが
銃剣を鎖骨の下あたりに突き刺し一回転させて引き抜いたところ
ガリガリとなにか削れる音がして最後銃剣が折れたのだが
そんなに簡単に折れたりするものなのか?
腹部には骨はないはずだが

167 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 14:25:27 ID:Ba/z3Yo+0
>166
素で怖いんですが。
経験談なんですか? まさかね?

168 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 14:25:48 ID:nBM5bzTw0
俺の知識が正しいなら、どう考えても鎖骨の下は腹部じゃないんだか。
肋骨の下?

169 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 14:49:53 ID:M0hjsR5L0
>>165 結構聞いてるよ、黄河を数日かけて歩いてわたったとか
ゲリラ戦対策の話とか、砂漠で迷って馬を食っちゃった兵隊の話とか
 この前温泉にいった、背中流したけど目立った傷とかはなかったな
まあ叩き上げで伍長になって憲兵やってたらしいからその位普通なんだ
ろうけど(最初のほうで上海にいってたらしい)
>>166 骨の間に挟まって折れたとか?

170 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 16:29:49 ID:+vvXdChG0
銃剣の長さにもよるだろうけど、深く刺されば肩甲骨を貫通してるかもしれん。
すると捻って抜くと先端がよじれて、骨がりがり、捻り強度限界で折れるときもあるかもしれん。
本当に一回転させたのなら、その点で折れている予想なので、真実ならすまん。

171 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 16:31:44 ID:W49dfY3D0
家の爺さんは片腕無くして戦争から帰ってきたらしい、
15年前くらいに亡くなって火葬した時、遺骨の中から銃弾が熔けた状態で何発か出てきた。

負傷してそのまま体の中に残ってたんだな。

172 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 16:37:24 ID:lzB8q5BC0
あぁぁ・・・レスを読んでるだけで肩のあたりが痛くなってくる・・・

173 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 16:43:51 ID:k0R86RcI0
>>166
もしかして、皇国の守護者2巻の夜襲の場面?
鎖骨ではなく肋骨としてあればまさにそのシーンなのだが。


174 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 16:45:31 ID:wiLGcNAw0
>169
いいねえ
じいちゃん孝行しいね

175 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 18:51:54 ID:bXpUs3QhO
鎖骨と肋骨、どっちがどっちか判らない
そんな時期が俺にもry

176 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 19:04:15 ID:3LxBHv/g0
ガキのころ親父に解剖学(の基礎)叩き込まれたおかげで
理科の生物、特に人体絡みの成績はよかったなぁ・・・
ということを肋骨鎖骨の話で思い出せた、いや関係は無いんだけどさ

177 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 21:28:01 ID:k0R86RcI0
マッドでサイエンティストな>>176の親父さんを想像してしまった。

178 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 22:54:34 ID:MaSv2yJz0
銃剣自体はそんなに強度ないよ。
扉とかこじ開けると「曲がったり」するらしい。
どちらかというとやわらかい部類に入るはずだから…。

つまりは折れてもおかしくないって事w


179 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:30:40 ID:Y20EjGlw0
「アルミ製で曲がる」とどっかで書いてあったな

180 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:33:29 ID:DJUUr/Vl0
お前らなー、あんまり鎖骨鎖骨言ってると、俺が「粗忽の使者」とかやり始めちゃうぞ。

181 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:41:28 ID:Y20EjGlw0
唐沢なおきか

182 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:41:34 ID:+XaUE+ox0
レイピアって実戦に使える?
鎧のスキマを狙ったりするらしいけど。

183 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:42:35 ID:7Q+UWZTK0
>>178
皇国の守護者であったな>「曲がったり」
さらにそれで刺されてた奴は絶対に助からなかったろう。

184 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:42:36 ID:NNpLxVCh0
無理。

185 :作者の都合により名無しです:2005/12/10(土) 23:46:38 ID:56wsYKSR0
実戦というか、金属鎧兜でガチガチに身を固めた…みたいな環境での使用は想定されとらん。

186 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 00:15:53 ID:/FYnhq+R0
鎧の隙間狙うのはレイピアの原型の剣じゃないっけ?
銃が登場した後の戦場では「銃+レイピア」が軽歩兵の標準装備だったかと。

一応、実戦で使ってるから何とかなるんじゃない?


187 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 00:42:28 ID:wqciHIgm0
気合を込めれば大丈夫
昔、とある剣豪は竹刀で防具を貫いたとか

188 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 00:53:41 ID:03ZAa0gY0
レイピアって鎖かたびら貫通させるのに使ってたんだっけ?
斬撃より貫通力重視で…。

189 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 01:02:47 ID:6PS1KS+R0
レイピアが登場した頃には鎖帷子は使われてないと思うよ。

190 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 01:07:05 ID:marRsmXK0
>>188
それはエストック

191 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 01:09:47 ID:9WnHYatf0
唄:角田信朗

192 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 05:10:39 ID:NWXrIO7S0
レイピアはどっちかと言うと装飾剣。
貴族文化華やかな頃に流通してた。
当然鎧なんてつけるわけもなく、普段着に剣一本だから服が切れれば十分だった。
フェンシングで言うエペみたいなもの。
鎧を貫くのはエストック。
見事に円錐形の、でっかい千本通し形状。

戦国時代のごつくて太い陣太刀と、江戸の文化の打ち刀の関係かな。

193 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 07:03:00 ID:3O2OF8ch0
レピアは16世紀頃に使われた貴族の決闘用の剣。
そのころ戦争ではマスケット銃が猛威をふるっていたため、
金属製の鎧は廃れている。
始めの頃の決闘は命の取りあいだったが、
時代が下ると血を流したほうが負けとなったらしい。

この剣、日本刀より重いらしいが持ってみたことのある人いますか。

194 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 09:13:39 ID:3flw6f2n0
ベルセルクのガッツが扱ってる剣はどういう分類になるんだ・・・?

195 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 09:29:57 ID:AslgyVmE0
ブロードソードの大きさには制限決まってないから、
ブロードソードなんじゃない?

戦場で相手を威圧するのに大きな武器を持つのが流行って、
身の丈を超すような剣を持ってる奴もいたらしい。
形だけ見れば斬馬刀に似てるなぁ。

196 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 10:02:30 ID:afB/dcPe0
鉄塊。

197 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 11:06:41 ID:XMGJEpdR0
>>194
一応は2hじゃない?

198 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 11:19:37 ID:QO6sr8Qm0
>>197
2chに見えたw
トゥハンドソード、両手剣ってことね。

199 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 12:08:57 ID:wqciHIgm0
ブロードソードにしても通販にしてもそんなにも幅がは広くないけどね
というか、幅が広くなればなるほど振り回しにくくなるよな

参考 トゥ・ハンド・ソード
http://www.geocities.jp/bowen_dragon/taki/touken/twohanded.htm

もっともネットの情報はサイトごとにまちまちなんだけどどね
にしてもこの手の検索はすぐTRPG関係にあたるな

200 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 12:18:08 ID:INzqxNZM0
レイピアのレスdクスです

漫画でよくみるのはやっぱりベルセルク系だなぁ
単純に細長いっていうのがカッコ悪いんだろうけど
アレってチームプレイとかやりにくそう

201 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 12:18:48 ID:INzqxNZM0
↑のは大剣の話です(説明不足ゴメス

202 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 12:19:44 ID:wqciHIgm0
2chソード〜諸刃の剣、使う者を虜にする危険性が高い

203 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 13:05:23 ID:Kh5EijxG0
>>199
通販アクスなんてのを思い出した

204 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 13:06:43 ID:/FYnhq+R0
あの大剣ってグレートソードじゃない?

2b、10キロっていう剣も実在したらしいし。
(ほとんど歩兵の扱えるものじゃなかったらしいが)

205 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 13:08:19 ID:5IdCugyO0
2M以上になると森林とか屋内戦では周囲に引っかかって不自由するし、
密集陣形も取れないな、小型剣に比べてどうしても初速が劣るから、
先手を取られるとかなり不利になる、近付かれたら格闘で押し戻す感じか。

ガッツは普通の剣と同じように扱ってるから問題ないけど、
スタンドプレー専用の剣だね。

206 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 13:20:47 ID:cTqeycpT0
>>204
ウィキペディアに載ってる説明によると、
処刑用のグレートソードで長さ3m以上重量15kgある物があるそうで…。
大太刀でも3m近くある日本刀があるらしい、おそらく奉納刀の類だろうけど。

207 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 13:46:41 ID:t1kKHRQ20
>>206
鹿島神宮の国宝「金銅黒漆塗平文拵・附刀唐櫃」 だね>3m近くある日本刀
全長2.71m、途中で刀身を繋ぎ合わせて作られたそうだ。
当然といえば当然ながら奉納刀だけど

208 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:25:29 ID:NWXrIO7S0
日本の大型刀でいえば、鎌倉時代あたりがピークだそうだ。
まだ武士とかのスタンスが決まりきっていない時代。
自分の武を誇ったりするステータスシンボルみたいに持ってる奴もいたそうだ。
主な用途は当然ながら「騎馬対策」。もちろん自分は徒歩で、騎馬武者を馬もろとも攻撃。
落馬を狙うらしい。
元は騎乗武器の長巻(薙刀に似た奴)が変化したとか、槍と言う概念が薄かったから、対騎馬に刀身を延ばしただけとか。
理由は諸説あり。
でも実際にはさほど戦果を上げるわけでもなく廃れていった。まーでかいし重いし。

209 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:31:23 ID:Ukxuu61Y0
斬馬刀ってやつか

210 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:35:56 ID:QO6sr8Qm0
>トゥハンドソード
密集陣形から突き出された長槍を叩き斬るのによく使われたみたい。
で、そいつが開けた穴から普通の剣を持った他の兵が飛び込んでトドメを刺すと。
スタンドプレーというより連携プレー用。
傭兵がハッタリで持つ事も多かったみたいだが。

211 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:41:50 ID:wqciHIgm0
平田弘史の劇画に『太刀持ち馬の介』という作品に尋常じゃない長さの刀が出てきた。
奉納用の儀礼刀だけど、殿様の神社参拝の度に片手で真上に支えて山を登るという 役目があって
その役目をたまわった人の中には、何とか役目を果たしたが、その後の宴で
血を吐いて死んだの者もいるというくらい大きな刀




212 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:44:48 ID:OzhaUJVZ0
まあ俺たちには出来ないことを平然とやってのける、そこにシビレるアコガレるってことだよな。

213 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:48:45 ID:3O2OF8ch0
2メートル以上の大剣は、
逆手で柄を持って利き手で重心を持って振る。

214 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 14:49:26 ID:wqciHIgm0
フロイト的解釈ってやつだな

215 :211:2005/12/11(日) 14:55:38 ID:wqciHIgm0
太刀持右馬之介だった
http://www.ebookjapan.jp/shop/title.asp?titleid=4231

関係ないけど右馬之介がジャイアン○場に見えて仕方がない
平田作品には結構珍武器が出てくるのでオススメ

216 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 17:23:51 ID:y2LVGCxI0
ツーハンドの話題で盛り上がってるところすまんが、
ワンハンドで凄いヤツ。

ttp://kjm.kir.jp/pc/img/8634.jpg

217 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 17:51:51 ID:PzR+oihi0
もう勘弁してくださいw

218 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 18:01:45 ID:1bC9MsZj0
ちっちゃーい

219 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 18:44:05 ID:t1kKHRQ20
世界一の殺し屋の人?

220 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 18:45:41 ID:wRrqTkM80
>>216
パッピュン撃ちの漫画じゃないが、あれじゃ親指部分の水かきがえらい事になりそうな。

221 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 19:02:54 ID:/FYnhq+R0
>216
資料としての写真しか見たことないんじゃないかな?
実際に模造品でも手に取ってみればあの持ち方は人間には出来ないと気付くのだが。


222 :211:2005/12/11(日) 20:33:40 ID:wqciHIgm0
ムシャクシャしたことでもおありですか?


でもきっと女性作家のほうでも、男性作家の描く女体を笑っているんだろうな・・・・
「あいつら、写真とかばっかりで実際に触ったことなんて一度もないんだろうな」って

223 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 21:02:08 ID:gZm/H54q0
>>195
作中でも斬魔刀って表現がたまにあったよな。

224 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 21:34:36 ID:OzhaUJVZ0
左手で撃ってた銃を右手に持ち替えて弾込してるのもなんだかなあ。

225 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 21:50:13 ID:YyxEDe990
右手が物凄く不器用なんだよ、きっと

226 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 21:54:28 ID:/FYnhq+R0
リボルバーだから右手に持ち替えないと再装填出来ないと思う。
それは良いんじゃない?

227 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 22:02:00 ID:6PS1KS+R0
とりあえず右下のコマを見る限り、シリンダーを指で抑えてるようにしか見えない。
が、好意的に解釈してみよう。シリンダーを抑えてるように見えるのは遠近法による錯覚…
これは小型拳銃なら片手でファニングできるんだよ、という超絶技巧アピールではないだろうか?

228 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 23:28:54 ID:nEjYSzPa0
弾倉ずらせよ

229 :作者の都合により名無しです:2005/12/11(日) 23:41:08 ID:FisxTxIy0
中折れ式ってのもなかったっけ

230 :211:2005/12/11(日) 23:58:30 ID:wqciHIgm0
シリンダーのはみ出た部分の後部からというのもあるぞ


231 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 00:08:35 ID:/WJmqvQL0
なんか言葉遣いのなってねえ執事(?)だな。
装填のコマ、銃の横についてる様なのがシリンダーなのか?
銃持ってる右手が左手じゃねえか?

232 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 00:17:08 ID:b5iofBja0
それじゃJ・ガイルだ

233 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 01:03:52 ID:ltgO4KAt0
頭の位置もちょっとずれてるな…。

234 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 01:29:33 ID:Jx/Oqggz0
弾込め時にどうやってもってるんだかわからん……
 
 
……まあ、通常時もだが。

235 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 02:53:26 ID:o9bjA8Ol0
誤:ムシャクシャしたことでもおありですか
正:ムシャクシャすることでもおありですか

誤:ちょっとそんな気がしたものですから
正:少々そのような気がいたしましたので

236 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 03:42:38 ID:0c3lZzot0
漫画の間違った言葉の使用方法を考察するスレ

237 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 16:48:45 ID:vDp3+ol10
>>204
それくらいのヤツがロンドン塔に展示してあった。常設かどうかはしらん。

238 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 19:02:43 ID:OKSqql640
サロンの能力漫画スレ落ちたな。こことは親戚みたいなものだと思ってたが・・・

【もう】能力漫画を語るスレ7【ネタ切れ?】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1126771962/

239 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 20:09:34 ID:esru1CLJ0
【】が真理を突いてるな。
実際ファンタジーはトールキン、SFはアシモフ、忍者は山風でほぼ完成しちまってる。
あとはスキンの切り貼りだからな。

240 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 20:17:47 ID:fDhsJPYy0
色々やりたかったけど、質問になるからなぁ
残念だ

241 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 21:21:24 ID:kCsh8jLU0
げぇーっ
保守しとけばよかった('A`)

242 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 21:52:30 ID:mSLBPGu70
筋肉スレは割と元気で何よりだ

243 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 23:44:54 ID:FbqNCxUu0
間違った筋肉の使い方?

244 :作者の都合により名無しです:2005/12/12(月) 23:47:08 ID:b5iofBja0
括約筋とか

245 :作者の都合により名無しです:2005/12/13(火) 00:07:50 ID:nh0vo1pa0
アッー!

246 :作者の都合により名無しです:2005/12/13(火) 01:15:45 ID:Di0AJNXl0
>>239
それ以外のブレイクスルーとしては能力のビジュアル化した荒木のスタンドくらいだしなあ。
あと少女漫画系に多い超能力者くらいで。

247 :作者の都合により名無しです:2005/12/13(火) 06:02:47 ID:5mUCSMt80
能力スレってこの能力は○○系、これは△△系、って
無意味な分類ばっかしてたんで見なくなったけど
その後このスレの親戚みたいになってたん?

248 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 13:23:38 ID:uG5j3n4B0
今週のネウロに出てきた重火器?の名前わかる?
武器詳しくないんだ

249 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 13:32:57 ID:ZZZJ3MdA0
多分RPGだらう。

250 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 13:56:25 ID:nIyvLCCm0
あのサブマシンガン(?)は大きすぎないか?

251 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:04:46 ID:Wu0aDvAb0
漫画じゃないがブラックホークダウンでRPGが体に突き刺さった奴がいたな。

252 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:14:12 ID:uG5j3n4B0
あれがRPGなのか・・・何の略称なのかピンと来ないや(ロープレしか出てこない)
ランチャーって奴?ランチャーって発射装置って意味の単語なんだね

253 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:14:55 ID:YUfhkj5a0
>ランチャー
射出機じゃね。

254 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:27:21 ID:TZF0fqx20
「ロケット推進榴弾」の略だろ。

255 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:45:42 ID:k1U1JKcg0
つ [ttp://d.hatena.ne.jp/keyword/RPG%2d7]

256 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 15:59:40 ID:uG5j3n4B0
はてなダイアリーなんでもありだな・・・
皆ありがとう夜にでもじっくり見てみる

257 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 16:08:35 ID:839oqsLx0
屋内の武器を持ってない人間を相手にする武器じゃないよなw

258 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 16:13:14 ID:9LwEXQIg0
RPGといえば携行ミサイル(違います)

259 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 16:45:46 ID:bN6YRgW+0
映画とかでヘリ撃ち落してるけど誘導しないから無理だよな、普通。

260 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 17:04:45 ID:k1U1JKcg0
>>259
ちゃんと近づいて狙えば当るよ。
最近はヘリの方も近づけさせない様に対策するから難しいけど。

261 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 17:13:05 ID:exVH2tuJ0
ていうか人間(魔人だけど)に対してミサイルかよw
部下の持ってたウージーで十分だろ。まあネウロには効かんだろうが。

262 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 18:40:54 ID:nGI7jXUS0
いや別にアレで直接殺そうとしてるわけでもないからいいでしょ。
全員がああいうのしか持ってないとかならともかく。

263 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 20:02:50 ID:nIyvLCCm0
>>259
それは製作者がスティンガーと間違えてんだろう。

264 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 20:18:56 ID:nIyvLCCm0
>>248
辛うじて左の手下が持っているのがウージではないかと推測する。
ただ銃口が少々長いが。

265 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 20:58:50 ID:nHalYkPe0
対刃繊維の服ってファンタジー世界にないけど、
ファンタジー世界にあったらかなり有用な防具だよね。

まぁ実際は魔法防御高そうな服とかのほうが重視されるかもしんないけど

266 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 21:14:08 ID:XVeVAHTx0
>>265
魔術士オーフェンの長編で装備してよた

267 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 21:17:18 ID:CCxzqWLh0
オーフェンはなにげに科学水準が高かったりするな

268 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 21:26:00 ID:nHalYkPe0
蒸気機関車や拳銃あるしね

269 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 22:16:37 ID:CxmZgjtn0
現実にある技術を魔法の一言で済ます世界観は結構面白そうだ。

270 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 22:53:15 ID:Xj2yKqGj0
魔法っていうと燃料は『マナ』か

271 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 22:59:00 ID:SVHEhO6Q0
神の実だっけ?
魔法燃料はそれこそ星の数ほど創作されてるからなあ

272 :作者の都合により名無しです:2005/12/14(水) 23:49:58 ID:Xj2yKqGj0
魔法だから突っ込むのもあれなんだけど
回復魔法(ヒーリング・ヒール…etc)ってどういうモノなんだろう

かすり傷程度ならちょっと光を当てるだけで治ってるし。
再生能力を急激に高めるとか?

273 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 00:12:53 ID:WDjAblMl0
>>270-271
いや普通にダイナマイト使ってそれは何打と聞かれたとき「魔法だ」みたいな感じで。
なんか現代人がいろんな物もってタイムスリップしたみたいな感じだなこれだと。

274 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 00:19:09 ID:11ILEjQ00
ああ中世にライター持ってったら神の火だーとか言われるようなアレか
そういうのいいよね文明のギャップというかなんというか

275 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 00:25:17 ID:6NVyau+V0
ぶっちゃけ高度に進んだナノマシンによる治療技術なんて今見せられたら
魔法でとおるよな

276 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 00:47:16 ID:MwUlT7sl0
分子レベルで物体を操作・結合させるで魔法は全部説明つくでしょ。

277 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 00:58:25 ID:qdUs0wGt0
海皇記で大砲撃ったら「雷を撃った」だのなんだの大騒ぎになってたが

278 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 01:02:55 ID:okTSkzSX0
別におかしくないのでは

279 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 01:05:15 ID:a3yiU+AQ0
第1次大戦で戦車を初めて見た兵士たちは「悪魔が出た」とパニックになったそうだが。

280 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 01:12:53 ID:3/fixwi+0
戦車に対して効果のある攻撃手段が無いと逃げ回るしかないもんな、
チハタンは鉄砲の弾にすら負けるが。

281 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 01:26:02 ID:a3yiU+AQ0
>>280
いや、そういう意味でなく史上初めて戦車が投入されたソンムの戦いでのエピソード。
戦車の存在すら知らなかった兵士たちが比喩でも何でもなく本気で悪魔だと思い込んだつー事。


282 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 01:47:10 ID:lMgMRO5a0
>>281
「存在すら知られていない」兵器だとよくある話>悪魔だと思い込んだ
大砲から象まで

283 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 02:10:02 ID:nvZIT9YS0
タイムスリップした人間は自動車を「鉄のイノシシ」とたとえなければいけない

284 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 02:40:22 ID:wVG5Fjyc0
>>263
BHDスキーなよけいな一言。
映画BHDのRPGでヘリ撃墜。用法はちと違ったけど、事実です。

戦車が悪魔なら、鉄甲船はどうなんだろうかとか思っちゃうわけで。
いくら強くても、見知った船の形してたから平気なのかな。

古代ギリシアじゃ、火炎放射器(と言われている)もメギドだか神だかの炎って呼ばれてたな。

285 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 07:21:16 ID:lEWcWJkU0
謎があるゆえの脅威という奴ですか、年寄りが揚力を理解できず
飛行機に乗りたがらないのと似たようなもんか。

286 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 07:22:25 ID:NW0yZtbL0
>>282
逆にガンダムじゃ、ただの雷を「敵の新兵器だ!」と大騒ぎしてたしな。

287 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 10:35:35 ID:aponnAdR0
幽霊の正体見たり枯れ尾花

288 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 10:58:08 ID:H8JM9/Sh0
>>275
未来科学板だかで見たよ
自律型ナノマシンを作って自分たちでマシン生産・増殖できるぐらいまで開発して
リモコンで特定の電気信号送って火や氷やモンスターを形成させる超未来型召喚魔法
ネタ的にかなり気に入ってる

289 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 11:01:36 ID:jDBOIRUA0
高度に発達した科学は魔法と区別がつかんなんて言葉もあったな

290 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 11:07:22 ID:1ZJ300qy0
>>288
そこまで科学技術が進んでいたら戦争兵器や大量破壊兵器はどんな物があるんだろうね?
大量破壊兵器だったら地球消滅が簡単に出来るような兵器がありそうだよ

291 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 11:10:48 ID:11oV7Wxi0
>>288
なにそのWILD ARMS 4th detonator?

まぁあの世界では召喚魔法全然役に立たんかったけどな w
ツインテール娘の直接攻撃最強 ww

292 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 11:26:59 ID:07eecSsJ0
>>288
俺は逆に「ナノマシンで何でも説明」ってのに安易さを感じてしまうなあ。
最近はどんな厨設定でもナノマシンってつければSF的にOKて感じなんで
ナノマシンという言葉を見るだけで設定担当の手抜きに見える。

293 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 11:55:00 ID:H8JM9/Sh0
それはどこのからくりサーカスですかなどと書いてみた
>ワイルドアームズ
やった事ないけどそんなネタ出てくるのか。
こういうネタはリアル世界に存在すれば面白いけど、物語の中だとただの設定だからなあ

294 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 14:07:34 ID:et70hGVo0
説明がつかない設定はSFではタブーだからね、
ウィルスも一応天然ナノマシンの一種だよ。

295 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 14:10:04 ID:EymNB0gp0
理解できる→科学
理解できない→魔法

296 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 15:02:42 ID:6NVyau+V0
現代科学で再現できる>魔術
現代科学じゃ再現できない>魔法

しまったこれじゃ月ちry

297 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 15:48:53 ID:H8JM9/Sh0
わかんねぇー
天然ナノマッシーンってかっこいいねウィルスさん

298 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 17:40:44 ID:ellnYfiW0
クローンを作っても魂はコピーされないからその辺は無理だな、
昔エジソンが研究してたが、幽体離脱とかは説明出来ない。

299 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 17:41:45 ID:S4BmsT4L0
>>291
なにその2イントルード最強ゲーム

300 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 19:35:30 ID:UN6/VuLK0
>298
魂って何? 今一よくわからん。記憶とかを含めたアイデンティティみたいなモンかな?

催眠兵器って有ったっけ?

301 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 19:54:31 ID:IcOfZ6g00
催眠兵器とは違うけど、幽延滞で昔やってた「鋼鉄の二次」って手紙ゲームでは非人道的な精神兵器は出てたな。
前処理しておいた兵士を戦場に放置して、敵に殺害させる。
するとバンジーみたいにその周辺にいた兵士を強烈なウツ状態にして無力化(自殺含む)してしまうって奴。

自分で利用したことはないんで、詳しいことは違ってるかもしれんが。
人身御供を「殺させて発動」ッていうのが良い感じだった。

302 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 21:30:29 ID:ZGlOuSye0
>>277
逆に雷を見て「連邦の新兵器だ」と思った奴もいるぞ

303 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 21:38:19 ID:6NVyau+V0
>>302
>>286

304 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 22:27:57 ID:o7WwntcA0
>>272
超人ロックはまさに代謝能力を異常なレベルに高めて治療を行う。
垢が出てしょーがねーだろう…と思ったら、後年
陸軍中野予備校でそういうねたがあった。

>>284
それはビザンツ帝国の「ギリシア火」のことを言ってますか?
もしかして。

305 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 22:31:35 ID:NT2VYOAb0
レオン三世?

306 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 22:38:09 ID:5HRUL9nV0
回復魔法については、どうせなんでもありなら
光が当たってる部分だけ時間が巻き戻ってるとか超解釈するのもアリかと

307 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 23:48:56 ID:DB2VoIPm0
小説版DQ7のベホマがそんな設定だったな
限定的に時間を逆行させて全快させるとか

308 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 23:54:05 ID:UN6/VuLK0
体の一部を欠損したらどうなるんだろう。
その部分の時間だけ戻しても生えては来ないよな。新鮮な切断面が出来るだけで。

後蘇生魔法はどの程度まで戻れるのか?
毒で死んだなら服毒以前まで戻らなきゃまた死ぬよな。病気とかなら?
やっぱ魔法は考察禁止だろうか。

309 :作者の都合により名無しです:2005/12/15(木) 23:55:31 ID:K5CZg7K10
てぇか武器違うし

310 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 00:39:31 ID:1zVwWaLr0
能力考察スレは落ちたからな

311 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 00:49:37 ID:9/sQS4fw0
皮膚の移植手術と同じように部品があれば治せる、
別のスレで鼠から人間の耳が生えてるのを見たことがある。

生きてる生物から欠損した器官を発芽させて
自分の欠損部分に割り当てる、脳が死ななければ死んだ事にはならないので、
欠損部位を代用して拒絶反応が出なけりゃミンチからでも蘇生できる。

312 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 10:29:33 ID:iZjjHhta0
時間を巻き戻すってのだけだとダメなら、
因果に干渉して、「腕が切れた過去」を「腕が切れなかった過去」とすりかえるとか。

まあ、魔法はなんでもありだが無理矢理理屈付けするのもそれなりに面白いね

313 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 15:27:18 ID:NPurMh500
基本的に地球上に存在する物質は全て有限だから、
「人が死ぬ過去」と「人が死なない過去」を比べてしまうと人が死なない過去では
人間1人分の物質が消失せず飽和状態になる。

つまりバランスを取る為、他の誰かが死ぬ必要がある。
TVドラマの「トゥルーコーリング」でも一人助ける為に他の人が変わりに死んでた。

314 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 15:41:10 ID:32ynn9tP0
>>313
別に人が死んだからって、その人を構成している物質が消失するわけじゃない。

315 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 15:57:54 ID:I07fEU2u0
人は死ぬときに21g軽くなるそうで、何が減ってるのかは不明だが、
バランスが崩れるのは確か。

316 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:01:00 ID:NO0vOI5Q0
>>315
その実験はやった人が怪しい人物だと聞いたが。

317 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:11:22 ID:NFAl/IV70
>>315
それ聞いたことある
それが魂だって話もあったような

318 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:17:20 ID:jZWH3+GO0
死ぬ時に筋肉が弛緩して小便が出た分軽くなったんじゃねーか。
最初から魂測るんだーと意気込んでたからそう思い込んじゃったんだろうよ

319 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:23:04 ID:uNE9TMUs0
>>315
質量・エネルギー保存の法則という現代物理学の根本をなす法則がある
というか、よく分からない言い伝えを不明のまま持ってきて「確か」はないだろ

320 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:25:46 ID:WTZKQ6380
>>313
怪奇ものって感じでおもろい設定やね

321 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 16:42:41 ID:jVnlnNZC0
>>318
それなら21g以上は出るでしょ。
>>319
時間を元に戻したり、変えちゃったりする事が出来た場合の説明だから、
破綻してて当然、元から実証できないんだから予測の予測。
「確か」と言ったのは不味かったな。

322 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 17:10:39 ID:g/TGHlZh0
「弾は一発だけ入れてある、ロシアンルーレットだ、
 知ってるだろう? さあ、君からおやりよ」と言いつつ
オートマチックの拳銃を差し出す少女マンガの話はここでいいですか?

323 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 17:12:09 ID:WTZKQ6380
スレタイ的には完璧にここです

324 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 17:14:40 ID:xtB7x0FK0
>>315
再現性ゼロな実験だがな(w

325 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 17:26:04 ID:m0uYgmDX0
なかなかステキな少女漫画だな

326 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 17:37:00 ID:iSJk7lQA0
せめてそれが、5発撃った後の44オートマグなら良いんだけどねえ…。

327 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 18:37:19 ID:jZWH3+GO0
三原順のSonsではロシアンルーレットのやり方が事細かに説明してあったな。

328 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 19:40:06 ID:RrkErgBE0
>>324
実際には呼吸した酸素分の重量だろうな。

329 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 20:41:02 ID:SxRr8xDj0
>313
ちょっと違うが、魔族と神族は永遠にどちらも勝利することなく常にその勢力が拮抗し続けないといけないから
影響力の大きな上級魔族が死ぬとバランスを取るためにまた同一存在として転生するってのがGS美神であったな。

>315
誰がいつどこでどんな条件でやったの?

330 :315ではないが:2005/12/16(金) 21:40:48 ID:2tqf0m2e0
>>329
ダンカンさんが1907年に死にかけの患者をベッドごと秤に乗せて。
つかここ見て。
ttp://key.cube-web.net/archives/2004/05/19131831.php



331 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 22:17:56 ID:jI96fUpM0
死体に何を足せば生者になるのかね?
それとも死人=生者?

332 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 22:37:31 ID:32ynn9tP0
>>330
最後のこれに同意(w

>つか、ぶっちゃけガスの重さ分だけ減ったんじゃねえの?


333 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 23:42:07 ID:j7pD8Ot30
>>329
ゾロアスター教では
光と闇の戦いは永遠に互角でケリがつかないから
ある時点で上位概念の「時間」が出てきて強制終了、
という素敵なシステムになってます

334 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 23:49:10 ID:Q/F/yScl0
そもそもバランスをとるために誰かが死ぬ必要があるなら人が生まれるたびに誰かが死ぬ事になるんじゃ?

>>322
昔、あさりよしとおの漫画にそんなネタがあったな
「1/6も6/6もそんなに違わんと思うが」

待てよ、もしかしたらその少女漫画のキャラは無知な相手を嵌めようとしたのか?

335 :作者の都合により名無しです:2005/12/16(金) 23:50:43 ID:iSJk7lQA0
>>329
「ピグマリオ」っつー漫画では、善神の子である精霊と悪神の子である魔族は同時に生まれるシステムだったな。
生まれる場所は別々だが、命は共有だった。
でもって魔族が殺されていくと、それに対応した精霊も消滅する。(その逆も然り)

336 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 00:41:24 ID:Ex1EitYk0
伊邪那美命曰く、一日に千縊り殺す。伊邪那岐命曰く、ならば吾は一日に千五百産屋を立てる

なんて古事記にもある。わりとどこにでもある話なのかね。

337 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 00:42:25 ID:NNBdhsWI0
双子みたいだな
片方が傷つくともう片方も同じ場所に
みみずばれ見たいのが浮き上がってくるとか言うの

338 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 00:44:07 ID:cMSUkCZ50
脱線が基本のこのスレではあるが
流石に明後日の方向に行き過ぎではないだろうか?

339 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 00:58:23 ID:sm02VJkT0
まあ新しいネタがくれば自然と

340 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 02:05:12 ID:tmml1Wx+0
お題:
闇のイージスに登場するような通常の腕の動きと寸分違わずあまつさえマグナム弾を叩き落すような
頑丈な義手は現在の技術で出来るのか否か。

341 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 02:10:03 ID:lEylxRJd0
片方の条件だけでも無理のような

342 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 02:22:22 ID:zuETp3a50
後者は普通に出来るでしょ。
前者は無理だと思うが。

343 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 02:54:27 ID:yQnDwoI80
>340
ハガレンのオートメイルみたいな?
そういえばあの動力源ってどうなってるんだろう。あれには錬金術使われてないみたいだけど。
ブラックボックスがある描写もないしなぁ。

>332
俺もそう思うが
1molのガスが22.4リットル。
肺活量をだいたい4リットルとしても、0.2モル分の空気が肺の中にある事になる。
空気の分子量を28くらいとして計算すると、肺の中の空気を全部吐いても5グラムちょっと。
で、こっからで血中や消化器官から出るガスがどれくらいになるかだけど、さっぱりわかんねー。
20グラムは軽く出てくると思うけど、どっか資料無いモンか。

344 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 03:50:26 ID:odjNBTk10
>>340
最近のアシモの走り見てみろよ。どっこいどっこいだ。
あと携行できない。

345 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 05:22:29 ID:p0wXtK1v0
そんな死んだ瞬間に体中のガスでるもんなのか

346 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 05:58:34 ID:yQnDwoI80
そもそもどの時点が「昇天した時」なのかだよな。
心音が無くなったときなら、脳はまだ死んでないし。
それによほどの大往生じゃなきゃ生きてるうちは針が揺れ続けるだろうし。

347 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 08:42:59 ID:VvuNC2Os0
イージスの義手はバッテリー駆動だね、序盤の頃はしょっちゅう交換してた、
義足と違ってバランス取る必要無いから、動きはそれなりのはず、

神経とかどうやって繋いでるのかよく分からん、
確か神経節の電気信号を義手が感知して動かすんだったか。
それよりベルセルクの義手の方が謎だ。

348 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 08:43:40 ID:0PyGoKjg0
人間とベットと、シーツや毛布や生命維持装置その他もろもろを
まとめて計りに乗せて計ってるならともかく、かなりいい加減な計測だったらしいからなあ

結論だけ言ってしまえば、
「死ぬと人間は軽くなる」云々はオカルト的なヨタ話の範疇を超えるものではありません。
まあ、そうすると面白くはないんだけれど。

349 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 08:44:47 ID:0PyGoKjg0
>>347
ベルセルクは、義手よりもガトリングボウガンの方が構造的にありえなくて素敵だ

350 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 09:29:20 ID:UKJXwvvB0
21g云々は映画にもなったみたいだし、
オカルトネタとしてはよかったんだろうな。

351 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 10:28:01 ID:FfZnx9vl0
手塚治虫も「日本発狂」とかでネタにしてたな。

352 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 10:40:20 ID:kBMmRkBB0
>>347
ベルセルクの義手は古典的な機械式筋力制御+磁石だと思われ

353 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 11:07:56 ID:hVQymcHQ0
つか、バネと磁石だけじゃないの 
>ベルセルクの義手

それより、あのバネに肉を挟まれないのかが気になる。

354 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 13:00:36 ID:h7tQ0Y/Q0
ガトリングボーガンは連弩のような構造じゃないかと思っている。
威力が段違いだが。

355 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 13:51:28 ID:kBMmRkBB0
驚くべきはあのボーガンの動力源が片手の力だって事だよな
どれだけ怪力なんだ、ガッツ

356 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 14:53:51 ID:BZvvJu280
>343
神経と接合している描写があるんだよなあ。実はスゲェオーバーテクノロジーなんじゃねえかと。

357 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 15:17:03 ID:JEFASlP70
神経接続ってここ最近だもんなあ
数年後には一般に普及しそうな電動義手
ハガレンは19世紀末ぐらいの話なんだっけ?

358 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 16:03:59 ID:vUKYbOQA0
>>357
あの世界は分野によって発展の仕方にばらつきがあるから…

359 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 16:58:24 ID:MR+lujQA0
>>355
全部鉄製なら150`をゆうに超えるドラゴン殺しをブンブン振り回してんだから
口につわえて使徒を両断したこともあったし

360 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 17:51:52 ID:O11jyxgi0
映画だか・・・「キャプテン・スーパーマーケット」のアッシュの篭手

361 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 18:48:39 ID:im18pR/6O
こうやって見ると義手ものって結構あるな。
義手ではないが寄生獣やアームズも方向性は同じかな。
仮に義手ものを体の一部を失う代わりに別の能力をえると規定した場合
漫画での元祖はやはりどろろになるのかな?

362 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 19:01:29 ID:MtTZfT170
多分、サイバネティクスが走りでしょう。

363 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 19:17:25 ID:O11jyxgi0
どろろ

364 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 19:45:50 ID:MrsJVh/J0
ヒルコから人間だもんなぁ。
義手って言うか、すでに義体とか擬態とかいうべきかも。

365 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 20:31:37 ID:9/1/n1a90
腫瘍から幼女組み上げた御仁だからな。発想のケタが違う。

366 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 21:47:15 ID:tmml1Wx+0
歴代の義手キャラが得た能力というと
コブラ:サイコガン
寄生獣の新一:パラサイト
ARMSの高槻:ナノマシンのARMS能力
ガッツ:ガトリングボウガン
イージス:鋼鉄の義手で弾を弾き落とす
エド:直接はないが錬金術で刃物にしたり
といったところか。

367 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 21:55:10 ID:kBMmRkBB0
>>366
ガッツの大砲忘れてないか?

368 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 21:59:57 ID:O11jyxgi0
ジョセフ・・・・

369 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 22:05:15 ID:sm02VJkT0
右手に彼女が・・・

370 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 22:17:07 ID:NNBdhsWI0
>>366
ARMS入れてるんなら隼人を忘れないであげてください

371 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 22:19:07 ID:ZY9M0HjH0
満を持してライダーマンの登場!

372 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 22:30:15 ID:FfZnx9vl0
009の004とかも入れられるんじゃないか?

373 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 22:33:27 ID:gku2Y5IH0
あれは義手なのか?全身サイボーグだったような

374 :作者の都合により名無しです:2005/12/17(土) 23:11:23 ID:FDHhf2PF0
サイボーグみたいな全身義体の場合は生身の神経と接合する頻度が少ないから
義手とはまた違う気がする

いくら義手が高性能でもそれを支える生身の部分が軟じゃしょうがないよなぁ

375 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 00:25:55 ID:5zYzCKcE0
小説でよろしければ、新井素子の作品で片腕が義手の女の子が主人公の話があります。
そこでは義手のパワーの反作用から本体を守るため、義手の中に重力制御装置が組込んである設定になっていました。

376 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 00:33:45 ID:uTYwgTAC0
義手でなく生身の腕にレーザー砲仕込んだ少年がチャンピオンにおる喃
掌に巨大なルビーがついてて腕の中に機械入れてる(増幅器?)

377 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 00:38:36 ID:CB6bnpTk0
ヴァッシュさんの左腕も思い出してあげてください

378 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 00:47:05 ID:1ng5Y+m10
完全機械化から生体機械化系にシフトしとりますな。

アメリカではユダヤ教の教義に反するという理由で
身体の一部の機械化はタブーになった。

蟻の持つフェロモンを感じ取る器官や、
鮫の持つ微弱な電気を感じ取る器官を生体パーツとして取り出して。
人間に移植する研究があるとかなんとか…。

379 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 01:46:59 ID:BHbUqoSO0
鋼の錬金術師は、義足にランチャー仕込んでた少女もいましたよ


380 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 01:49:34 ID:cvMmrZBK0
まあ、とりあえず仕込みはデフォだよな……>義腕

381 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 01:57:13 ID:EROai99d0
義手に銃
ttp://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p205_2.html


ttp://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p205_menu.html

382 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 02:29:48 ID:xpHDuB6U0
おまいらアンドリューバルドフェルドを忘れてますよアニメだけど、
ガンダムでサイコガンやるとは思わなかった。

383 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 03:40:53 ID:gBbPOxVn0
シティーハンターのジェネラルも義足にしこんでたな

384 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 03:55:31 ID:cvMmrZBK0
義足から爆弾とかは結構見るな。
 
つか、むしろカギ爪とか、仕込み系とか、悪役武器の様な気もする。
ハイジャックするときの隠し場所とか。

385 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 07:34:21 ID:imDp/rEd0
>仕込み系とか

ドイルか

386 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 08:00:07 ID:nhiMiYdg0
隠し腕とかはあまり見ないなぁ、
下手な小道具よりは効果ありそうだけど。

387 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 08:35:19 ID:z0/ekCbj0
ベルスタア強盗団のガランド少佐とか>隠し腕

388 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 09:05:49 ID:F0euCfki0
クートン

義足じゃないけどさ

389 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 09:55:51 ID:VcnFL11C0
現在仕立て屋マンガ書いてる人は左腕にグレネードガンという
ステキなアクションマンガを書いておりました。

390 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 09:56:04 ID:EvIxd5C50
空気圧で動く三本目の腕がDr.モードリットに出てた。

だんだん回転カッターとか爪ミサイルとかキワモノ化してったけど、登場時は
ホールドアップ→懐からもう一本手が出てきてズギューン みたいな正統派(?)
だったな。

391 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 09:58:29 ID:8JB2U17E0
ジ・O(ry

トライガンにもサンボぬ出いたな

392 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 09:59:29 ID:8JB2U17E0
サンボぬ出→三本腕

393 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 10:29:57 ID:3MuDi1Po0
義手とは違うかもだけど、ガンドライバーって漫画じゃなくした腕を、特異体質の女の腕切って接手してたな。
アレ応用すると三本腕も出来そうだ。


394 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 10:30:31 ID:GIrBFeGa0
三本だとウェイトバランス崩れそうだから、
激しく動き回る奴にはついてけないだろな。

395 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 10:38:06 ID:EvIxd5C50
三本目の足をもう一本増やして四つ足に

【pinkbbsへ連れ去られたという】

396 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 14:58:10 ID:gSr325I90
>>627
1のテンプレの考察禁止漫画に覇王愛人が
入っててワロス。
唯一少女漫画から入ってるなw
ちょろいもんだぜ。

397 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 14:58:40 ID:gSr325I90
く・・・誤爆

398 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 17:46:59 ID:uTYwgTAC0
ニヤニヤニラレバ

399 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 18:25:35 ID:39qZ/1ej0
>>397
m9(´Д`)フニャー

400 :作者の都合により名無しです:2005/12/18(日) 18:40:16 ID:L1d0/jtw0
>>397
徳田貴弘!!

401 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 01:42:31 ID:QlEoNLLE0
強力な電磁波を出す爆弾は何て名前だったっけ?


402 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 01:54:48 ID:ZILG1yhG0
とりあえず「強力 電磁波 爆弾」でぐぐってみた


>ワードBOX=マイクロ波照射弾

> 強力な高出力マイクロ波「HPM」で、300メートル以内にある電子部品をショートさせ、
>コンピューターを破壊、生物・化学兵器の製造や貯蔵、発射システムに障害を起こす。
>瞬時の電力は約20億ワット。巡航ミサイルに搭載される。弾薬を搭載しておらず爆弾ではないが、
>大きな効果を持つことから「電磁波爆弾」(E―BOMB)と呼ばれる

403 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 02:55:11 ID:DXpP3NPI0
小型核爆弾見たいのでそんなの無かったっけ?
核反応時の電磁波解放を使うやつ。

404 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 08:38:37 ID:eonSRTuj0
宇宙でレーザービームを出す時にも
強力な電磁波が発生するのがわかって
レーガンのスターウォーズ計画が頓挫したんでしたっけか。

405 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 10:00:48 ID:99fY8Om00
漫画に出てくるナノマシンって何で電磁波対策を行っていないんだろう?

406 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 10:30:18 ID:elA5uyZ50
対策すると外から弄れなくなるからじゃね?

407 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 11:33:41 ID:ZILG1yhG0
>403
>401を見た時点で「中性子爆弾のことを言ってるのかな?」とも思いましたが
ぐぐってみたらそのまんまの爆弾(と呼ばれてる兵器)があったんでそっちを貼ったわけです

408 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 11:35:39 ID:5ImNOxZE0
夢の入り口
ttp://yumeokatarode.gozaru.jp/top/


409 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 20:55:34 ID:tMyxywqn0
ブラクラ指定しておいた

410 :作者の都合により名無しです:2005/12/19(月) 22:04:50 ID:xI16mjge0
EMP兵器?

411 :作者の都合により名無しです:2005/12/22(木) 23:07:51 ID:JjqTw4Ir0
某ウサ耳軍師の左腕。

水鉄砲、ロケットパンチ、ボタンクリックで3分間伸びる。

412 :作者の都合により名無しです:2005/12/23(金) 00:41:12 ID:d3oYrVq30
まぁ仙人クオリティですから

413 :作者の都合により名無しです:2005/12/23(金) 11:43:13 ID:Fvt1i2C10
今週のネウロに出てたガラスの釣り針


……ポケットに手入れてたら引けないだろうが

414 :作者の都合により名無しです:2005/12/23(金) 12:09:54 ID:8Ucw0zpB0
つーかあんな体勢で素早く正確に飛ばすの無理っぽ

415 :作者の都合により名無しです:2005/12/23(金) 12:54:17 ID:Q+e9Rgl90
ただの「ビーチボーイ」です
「わかったよ プロシュート兄ィ!! 」

416 :作者の都合により名無しです:2005/12/25(日) 13:50:12 ID:Q8aNa/zm0
義手ネタで加藤鳴海が出てないのに驚いた

417 :作者の都合により名無しです:2005/12/27(火) 18:53:05 ID:B42H5pCP0
ちょっと話がそれるが、
毒に対して気軽に「解毒剤」が存在することについて。
場合によっては「何の」毒かもわからないうちから、「何に対する」解毒剤かもわからない解毒剤で解決する。

418 :作者の都合により名無しです:2005/12/27(火) 23:29:47 ID:14u1PmX20
解毒剤と言えば
ゴルゴで解毒剤に対するアレルギーを利用して暗殺
てネタがあったような

419 :作者の都合により名無しです:2005/12/28(水) 09:49:50 ID:xPEWxeuJ0
そういえば本当の毒は解毒剤だけじゃ助からないんだっけ?
症状によっては胃洗浄とかも必要になってくる?

420 :作者の都合により名無しです:2005/12/28(水) 18:17:44 ID:sZK7mLHO0
毒にもよるとしか

421 :作者の都合により名無しです:2005/12/28(水) 18:27:44 ID:YzE+wlcf0
んだな。
耐性の付かないのだって有るし。

422 :作者の都合により名無しです:2005/12/28(水) 19:22:13 ID:XDD6Ptyy0
そもそも毒なんて物はないからな。
あるのは何らかの物質とその作用だけだ。
便宜上の名前なだけで、「毒」そのものはない。

423 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 03:05:17 ID:JfLmLx7P0
その主張は詭弁というか言葉遊びの類だろう
「毒」と言おうが「ある種の生物に対するある種の物質の及ぼす作用」と言おうが中身は同じだ

424 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 11:57:59 ID:X5eMCbgL0
漫画で毒つったら3発キメないと効果の出ない男塾名産品とかしか思いつかんな。

425 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 14:09:21 ID:5vKJNvMn0
毒師プワゾン思い出した。爆裂毒とか薔薇毒とかやりたいほうだいだったな。

426 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 15:44:19 ID:QVAtBGNq0
中世ヨーロッパの歴史物だと毒も結構活躍してないか?
特に某スペイン出身のお坊さん一族がらみで

427 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 18:36:48 ID:S2D/YmCN0
毒見役ってホントにいたのかな

428 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 18:57:16 ID:508zjA400
たいてい飲んだとたん「うっ」とか言って倒れる毒ばっかりだからなあ。
宵闇で薬に混ぜモノしてたりしたのは覚えてる。

429 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 20:37:52 ID:NRBDxs4e0
>>426
ボルジアの毒薬か。
創作だって聞いたけどな。

430 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 21:55:51 ID:ingn2+pP0
>>428
宵闇なら飲んだとたん「イアイア」とか言って食われる毒があるじゃないか。


431 :作者の都合により名無しです:2005/12/29(木) 22:15:46 ID:ZIU5LNWt0
アレルギーみたいなもんかなぁ
蕁麻疹とか息が苦しくなるとか。
ゲームや漫画の毒は、とりあえず恐ろしくて死にやすいけど。

432 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 14:52:02 ID:zRTmlEQl0
解毒剤かどうかはしらんがアサガオの種は瞬下剤って言われてて
即効果がでるからその下剤効果使って毒が体内に吸収する前に出してたとか

433 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 15:58:11 ID:luzu7+An0
「峻下剤」のが一般的じゃね

434 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 21:20:13 ID:qjhHDekP0
ひまわりの種って下剤になるって本当?

435 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 22:37:40 ID:SxTn7/4O0
ちと疑問なんだが
スープに混ぜて一口飲んだ瞬間に即死しちゃうような毒って
スープから出てる湯気を吸ったりするだけでも相当危ないんじゃないのかなぁ

436 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 22:52:35 ID:ytJggWqz0
>>434
下剤にはならん
一時期ハムスターと仲良く食ってた俺が言うんだから間違いない

437 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:00:29 ID:qjhHDekP0
>>434
だよね?だいぶ前の忍たま乱太郎でくの一の子達がケーキ作って(時代の矛盾は気にしない)
それ乱太郎たちがもらって食べたら原材料にひまわりの種使ってるって聞いて
あわててトイレに駆け込んでたんだが

438 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:05:41 ID:jivVroQH0
腸が弱い人は壊すんでないの

>>435
そもそもそんな毒ってあんまないけど実際あったらそりゃ死ぬわいなあ

439 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:07:14 ID:ytJggWqz0
それは朝顔の間違いだ
当時の名称は「牽午子」
単行本持ってる俺が言うんだから間違(ry

440 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:11:40 ID:3UmPJgQG0
ひまわりの種も、下剤にはならんけど多少の毒素はあるんじゃないの?
俺ってば昔、身体にいいモンじゃないから食うなとかいわれた。

まだ地球外生物トットコが発見される以前の話。

441 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:14:36 ID:ytJggWqz0
普通に食用としても売られてるから
仮にあったとしても蚊の食う程にもない

442 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:16:09 ID:jivVroQH0
トットコでも食いすぎると栄養過多で死ぬべや

443 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:40:43 ID:1zaJjh490
>>438
毒とは違うけど、青酸カリとか?

444 :作者の都合により名無しです:2005/12/30(金) 23:53:23 ID:Q41hHyIV0
青酸と種子の話題でいえば
杏子の種杏仁や桃の種である桃仁なんかは青酸が含まれてるな
アーモンド臭とかいうのもそのためだが
漢方で杏仁や桃仁も使うときは細かく砕いてごく少量だけ使う

445 :作者の都合により名無しです:2005/12/31(土) 00:17:38 ID:kTUozwTz0
>>439
朝顔の種は利尿剤の作用があるって別のマンガで読んだことがあるんだが

446 :作者の都合により名無しです:2005/12/31(土) 01:47:34 ID:xt5L6ejj0
冷製スープなら問題あるまい

447 :作者の都合により名無しです:2005/12/31(土) 05:05:59 ID:gVQPrj2R0
>>444
「アーモンド臭」っていうのは調理前の(生の)アーモンドの匂いだから、
普通の人には桃の匂いって言った方が馴染みがあるそうな。

本当に生アーモンドや桃の匂いに似てるのか?

448 :作者の都合により名無しです:2005/12/31(土) 10:11:57 ID:i+TZzahG0
よく誤解されがちだが青酸カリ自体にアーモンド臭はない。
胃液の酸と反応して発生したガス(シアン化水素)がアーモンド臭。


449 :作者の都合により名無しです:2005/12/31(土) 19:50:31 ID:+9CNQ7OeO
そしてそのガスこそが人を死に至らしめる直接の原因なので、
匂いが判るほど嗅ぐと危険というのも何度か既出なのだ。

450 :作者の都合により名無しです:2006/01/01(日) 23:31:17 ID:F8/OP4bF0
                                         ____  . .| | 
                                     ,/\____\. | | 
                                     |\/‖   '''.|  | | 
                                     | |  ‖┌┐ .|  | | 
                                     | |  ‖└┘ .|┌|=.|ヽ__ 
                                     | |  ‖    .|二| |回_凵 
                                     | |  ‖    .|└|=.|/ 
                                     |ミ.|  ‖    .|  | | 
                                   |\ノ.|ミ.|  ‖    .|  | | 
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   | 三|  _     _   |三 ! 
   | 三|  三シ   ヾ三  |三 | 
   | 三′  .._   |  _,,  i三 | 
   ト、ニ| <でiンヽ  ;'i"ィでiン |三.| 
   ', iヽ!  、 ‐' /  !、 ーシ |シ,イ 
    i,ヽリ    ,' :  !.     |f ノ         まだ臭いがしないから 
    ヾ!    i ,、 ,..、ヽ_  _lノ           大丈夫でおじゃる 
     |      _ _  ゙ー┬、`ヽ、 
      l    ,ィチ‐-‐fー'⌒,ラー- ヽ 
      ゙i、   ゝ、二フ,ニ二j ,-ヽ \   ___ 
       | \  ー一 ゙ー'7/ ハ  、  \_/ -ヽ 
     ,ィ|、  \     /,二=-ヽ_ ゙、 ヽ^i-!:i 
  _, イ  | ヽ_ 二=''" `ー--、  ` ゙、 丿 !:| 



451 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 02:15:54 ID:kk63JL7o0
いっさんかたんそ

452 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 02:47:42 ID:rHvOMCYd0
ARMSのサイボーグやら銃夢のヘルツェアハオエンやら
メカ絡みだとある種定番になってる「振動波」を使った攻撃だが
実際のとこ振動波を照射・伝導するだけで
あそこまで対象をコッパにできるもんなのか?
あと出力さえ上げれば何でもヌッ壊せる様な感じだが
そんな単純なもんなのか?

453 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 02:58:34 ID:f2DQikgZ0
トンデモSF系にそんな突っ込みは無用だと思うのだが。

454 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 12:17:11 ID:+oZf5TjW0
>>437
作ってたのはひまわりじゃなくてアサガオの種入りケーキ。
牽牛子(乾燥させたアサガオの種子)は強力な下剤になる。らしい

455 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 14:49:46 ID:oo6kaIqh0
朝鮮アサガオとかどうよ
別名キチガイナスビ
実も種も、葉っぱだって食べると危険

456 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 15:53:47 ID:n9YhYZ4M0
ダチュラか

457 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 20:18:04 ID:8Li+5WhA0
>>455
自分の母親と妻に飲ませてた医者が居ったなあ。

458 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 20:46:08 ID:pvjN/MU+0
>>452
F1とかでエキパイが割れたりするんで確かに壊せることは壊せる
が、あれはどっちかっつーと披露破壊なのでかなり長いこと揺さぶり続けないといけない
一瞬で破壊する程の出力、つーた場合別に共振させんでも壊せる位の出力が…w
それと各部品部品で共振周波数は違うので、あらゆるパーツの共振周波数を
瞬時に読み取り、それらの複数の周波数を同時に生成させないといけない…
X線レーザーの方が簡単だと思うヨw

459 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 22:55:59 ID:XBqx84qm0
アレはきっと、振動で破壊しているというよりも、激しく振動する物体を押し付けて削り取っていると考えるほうが本当なんじゃないか?
共振なら同一材質な物体なら丸ごと吹っ飛ぶだろ。
なのに描写的には触れた部分から崩れていることが多い。

つまりものすっげえ頑丈なパイルバンカーが、超高速振動していると考えよう。
ほら、「触れるもの粉砕(触れないと壊せない)」だ

460 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 22:59:49 ID:M0DZSDp10
二重の極みのたった二発の衝撃であんなにぶっ壊れるんだから
超振動させればさせれば余裕で物故輪競るんだよ!

461 :作者の都合により名無しです:2006/01/02(月) 23:13:21 ID:ehvq8MbD0
中国人全員が何時間も同時にジャンプすると振動波で大津波が生まれるらしい

462 :作者の都合により名無しです:2006/01/03(火) 01:05:16 ID:apLzUy/x0
>>460
待てw
前提の時点でおかしい

463 :作者の都合により名無しです:2006/01/03(火) 10:13:57 ID:ThM6P1B20
>>462
そうか、二重のきわみは、あれで一発だったっけ・・・・。

464 :作者の都合により名無しです:2006/01/03(火) 18:01:31 ID:lX21/feh0
「三重の極み」は漫画としてもどうかと思った。
決着のシーンがグー vs パーでジャンケンみたいだし

465 :作者の都合により名無しです:2006/01/03(火) 20:42:59 ID:UXTxAhXv0
作者の意向か知らないけれど、やっぱりジャンプ連載の宿命だったのかもしれない。
>二重と三重の極み

アニメ版のOPシーンを見て、「もしやアニメ版はリアル剣戟風!?」とか激しく期待した、あの時は若かった・・・

466 :作者の都合により名無しです:2006/01/04(水) 01:30:06 ID:i6QvA1ag0
ちょっとまて。
そばかすのどこに期待できる要素が……

467 :作者の都合により名無しです:2006/01/04(水) 11:09:06 ID:uNwHRms90
アニメ版はたまに神作画が炸裂してたからなぁ
最初の斉藤戦とか
2回目の宗次郎戦とか

468 :作者の都合により名無しです:2006/01/04(水) 22:19:16 ID:87sXVw0z0
OPの1シーンで、草原で鎖鎌とか持った4人くらいと少しだけやってなかった?
鎖分銅よけて、それがなぜか大きな岩に当たって岩がちょっと砕けてたり。
いうまでもなく曲のほうはしょっぱなからオミットしてる。

469 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 03:46:56 ID:psnZaGIC0
斎藤戦〜別れの辺りと、奥義伝授の辺りは神がかってたなー……

470 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 12:39:20 ID:aZShUb9b0
なんでスレ違いの話題普通に続けてるんだよ
カエレ

471 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 13:27:41 ID:F65B2jdU0
>>441
アメリカでは人間のオヤツでひまわりの種が売ってますね。
ttp://portal.nifty.com/special03/06/13/2.htm

相変わらず量が半端でないですが‥‥

472 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 13:44:44 ID:rnC4UMsz0
メジャーリーグの中継を見ると選手がガムみたいになんか噛んでて
ときどき地面にペッて吐き出すのを見ることができるけど
あれはヒマワリの種らしい、掃除が大変だそうな

473 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 13:59:01 ID:kLfVzu1r0
>>471
バケツじゃねぇかコレwwww

474 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 15:25:26 ID:65RyytD40
>>470
ひまわりの種なのか、るろ剣なのか、微妙に思える俺は再教育が必要だな・・・


475 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 15:37:51 ID:WBBU3AS90
>>471
雨ピザのエネルギー源だな。

476 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 16:12:11 ID:SU6rOMxC0
こんなもん始終食ってたらピザどころの騒ぎじゃねえな

477 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 23:35:01 ID:3fDYOtrE0
アメリカ人以外にはもう立派な武器だな。

スーパーサイズミーって映画でやってたけど
マックのセットでコーラが1gついてくるんだもんな・・・どういう食生活だよw

478 :作者の都合により名無しです:2006/01/05(木) 23:40:00 ID:W6x+H34i0
物凄いトイレ近くなりそうだな

479 :作者の都合により名無しです:2006/01/06(金) 00:23:11 ID:F+K1qSZK0
でかいは強い、強いは正義、正義はアメリカ。

480 :作者の都合により名無しです:2006/01/06(金) 11:28:36 ID:eeoDBdSG0
京都議定書に加わらなかったアメリカは
デブからでる二酸化炭素を危惧したともいわれてい








ない

481 :作者の都合により名無しです:2006/01/06(金) 22:15:42 ID:TLh1Uu+i0
BOYだとアフリカの奥地にしか咲いてない向日葵の一種から採れる種を麻薬として使っていた


482 :作者の都合により名無しです:2006/01/07(土) 19:46:31 ID:BbtP6Nl00
ハレルヤじゃなかったっけ?

483 :作者の都合により名無しです:2006/01/07(土) 21:34:18 ID:UQLad+I60
神崎が取り扱う薬物

ハレルヤ→デビルズシュガー
BOY→ヘル・ビジョン

484 :作者の都合により名無しです:2006/01/07(土) 21:40:45 ID:Xdi5HpBb0
デビルズシュガーは植物のツタに付いてるトゲを刺す、ってな代物。

485 :作者の都合により名無しです:2006/01/07(土) 22:19:08 ID:1qCh/5Py0
ロックでファックでデストローイな薬は何だったっけ?


486 :作者の都合により名無しです:2006/01/08(日) 12:19:52 ID:OcSU1CHQ0
LSD?

487 :作者の都合により名無しです:2006/01/08(日) 16:02:13 ID:icdzv1iW0
>>485
R&Rドラッグ(ろっくんろーるどらっぐ)
蝶の鱗粉から採れる麻薬、特定の音楽を聞かない限り効果はえられない。

488 :作者の都合により名無しです:2006/01/08(日) 17:55:12 ID:bU6sbSeh0
>>487
ああ、思い出した思い出した。
あれでトリップするとアポレオンズばりに首から上が回転するんだよね。たしか。

489 :作者の都合により名無しです:2006/01/08(日) 18:09:48 ID:QfSu0Rwz0
それすげえゆったり回転してない?

490 :作者の都合により名無しです:2006/01/11(水) 16:18:42 ID:sjkq4UpB0
何のやつかは覚えてないけど
洞窟の中でモンスターを倒すのに火炎放射器みたいなのを使って
仲間が「俺たちも焼け死んじまうだろ!」みたいなこと言ってたが
その前に酸素欠乏するだろと思った

491 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 03:03:26 ID:Ihnh9oqh0
彼らはすでに酸素欠乏症にかかっていたんですよ。

492 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 04:35:11 ID:dE+jHw5i0
スレ違いだが、
ワンピの蛇や鯨の腹の中
ハガレンのグラトニーの腹の中(別空間?)
その他閉鎖空間において僅かな灯りも無いのに
周りが見えているのは駄目だろう

493 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 04:56:24 ID:K755vhAq0
発光体でも存在しとるんでね

494 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 12:39:54 ID:G3RGucy70
ベタを沢山使ったらインク代がかかるんだよ

495 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 13:35:05 ID:P4wzFszk0
そこまでリアルにやったら全ページ真っ黒にせざるをえんぞ。
コレも漫画的デフォルメだろ。察しろ。

496 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 13:42:46 ID:m6osXOVI0
ワンピの蛇はまぶたを目玉の中から押し上げて外の景色を覗いてたのがいちばん怖かった。

497 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 14:02:33 ID:kB6n0ZWi0
>>496
まぁぶっちゃけ蛇にはまぶたが無いんだけどな。
まぶたがあったらトカゲ。

498 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 15:32:31 ID:XwX428+v0
>>492
話の進行に支障が出るだけだし…。
物語上の意味があるとか、灯りを携行していたとかでないなら
別に見えててもいい。

499 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 19:52:59 ID:8e5CLzWb0
夜目が利くだけだよ

500 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 21:14:02 ID:FqgJeVHC0
読者カメラは赤外線モード

501 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 22:18:52 ID:Fi0ByPqX0
つ○ テキオー灯

(でよかったっけ・・・?)

502 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 22:20:43 ID:NtBfPEFX0
テキオー灯は当てると極限環境に適応できるようになるヤツじゃろ。

503 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 22:21:21 ID:Fi0ByPqX0
真っ暗な海底でも周囲が見えるようになるってんだから
用途としては合ってるじゃないか

504 :作者の都合により名無しです:2006/01/12(木) 23:23:19 ID:XWBTsI6Y0
昼夜逆転ライトってのが海底うんたらであったな

505 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 00:00:59 ID:d9Fsei5w0
日光ゴケってのもあったな。
竜の騎士で。

506 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 01:03:41 ID:rKvzuImS0
リアルリアル言うのは富樫くらいにしてください

507 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 01:46:58 ID:8VUBIHay0
富樫といえばH-Hはどうなったのやら

508 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 03:58:11 ID:n4Du7OXt0
その表記の仕方初めて見た>H-H

509 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 06:34:05 ID:fPX3Yd+c0
見た感じ、水素っぽい。

510 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 11:11:14 ID:LEXucx6Y0
質問
魔法使いとかが持ってる杖って何のためにあるんだろう
あれで戦ってる姿を見たことがない

511 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 11:27:25 ID:Oejf+voF0
ヒント:ガンダルフ

512 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 13:47:14 ID:dObNyjwM0
>>492
カスミ伝みたいな展開をお望みか?

513 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 15:05:43 ID:zTSb9f6T0
>>512
それなら上下二段とかやって欲しい(w

514 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 17:15:55 ID:P4eC8hzm0
>>510
あれで魔法を使うんじゃないのか。

515 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 17:27:27 ID:lug3tc9S0
杖は魔力の増強装置とか触媒みたいなものだろう。

516 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 18:17:17 ID:8VUBIHay0
魔法少女のマジカルステッキが接近戦用撲殺武器だったのはなんてタイトルの作品だっただろうか

517 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 20:41:22 ID:i5UlNTAb0
大魔法峠じゃないか? 三節棍に変形して首締めやってたぞ。

518 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 20:59:58 ID:EUPAEJ9F0
肉体言語

519 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 21:22:23 ID:uZ4CpWp30
>>510
魔法のやりすぎで目が悪くなってる。

520 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 23:04:58 ID:sJuyLKLY0
なんか伝統ある杖をもらったのにそれでモンスター殴ってブチ折った魔法使いがいたなあ
と思って名前が出てこなくて悶々としてたけど、いま突然思い出した

リウイだリウイ

521 :作者の都合により名無しです:2006/01/13(金) 23:50:09 ID:F1zFoaq/0
魔法使いの杖は呪文を唱える時の集中に必要、という設定。
杖がないと魔法の威力が弱まったり成功率がおちたり。

522 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 00:27:20 ID:8FJ5WjWo0
設定によって違うだろ。
基本的に出てくるものによって違う。
昔のファンタジーとかだと、補助媒体、証、飛行アイテムあたりじゃね?

523 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 04:25:30 ID:ixuD+WEO0
杖で飛行するのは見たことないぞ

524 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 05:06:18 ID:tTo6ESWn0
いや、幾らでもあるだろう。
最近だと、有名ドコでねぎまとかもそーだし。
 
……むしろ、最近の箒は砲と一体化して武器に成ってる感があるな。

525 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 05:58:27 ID:DvglXWet0
それはアレか、途中にシリンダーとか付いてたりする奴?

アレはもう、箒だけじゃなくて杖であって砲であって、つまりは武器というカテゴリーのモンだな。
合成品。
でもアレを箒代わりに飛んでいるシーンは見たことないかも。

そういえば魔法少女ものって、以外に箒じゃなくて杖的アイテムのほうが多いな。
ステッキと表記する場合が多いが、(クォーター)スタッフとは言わないしなぁ。


526 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 06:03:58 ID:DvglXWet0
連投すまん。

魔法使いの杖だが、あれは魔女の箒と同じ理由。

魔法使いは賢い。>知を溜め込んでいる。>老成している。>老人には杖。
・・・ってな感じ。
18・19世紀になると紳士のアイテムとしてステッキが出てきて、それが杖と混同される感じで若い魔法使いは杖ではなくステッキを持ったりもしてた。
物語の中での話だが。
もちろん武器としての側面もあった。
アーサーのエクスかリバーとか、呪力をもつアイテムってのは古今いっぱい。
魔法を使う魔法使いの持つアイテムだから、そういうネタにもなりやすい。

でも・・・有名な呪物な杖って、ちょっと思い出せない低スペックな俺・・・

527 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 07:06:19 ID:0POFbT850
>>526
有名な杖つーたらばヘルメスの杖(カドゥケウス)だろな。蛇からまったの。
いずれにせよ魔法使いの杖は武器っつーか一種の象徴に近いよね。
エジプトの神さんが持ってるのも高貴さの象徴だろうし。

物語における導入にも、まず杖があって、そっから作品毎に存在理由付け、
みたいなところが多いんじゃないかいね。
まあ修験道の金剛杖とか錫杖とか辺りは見た目的にもきっちり武器だけど。


528 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 07:46:04 ID:igHCXvnp0
魔法使いのホウキっつーたらアレだ、ドロヘド(ry

529 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 12:39:17 ID:/d2lmUr70
うしとらの錫杖はかっこよかったなあ
分解できるから持ち運びにも便利だし四隅に刺して結界も張れる

530 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 13:14:27 ID:O5OsKl6L0
とりあえずRPG的発想で「魔力の高い杖の方が強い」でいいじゃまいか。

531 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 14:36:23 ID:R4WiMEBY0
ブルークリスタルロッドしか出てこないハンパなナム厨の俺。

532 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 14:36:41 ID:z5HQwisw0
>>524
ネギまと言えば、大抵こういう場合魔法使いは「杖から魔法を放つ」のが基本的イメージだが
(発展して砲になるのもそのせいか?)、あの漫画だと「津を持っていない方の手から放つ」ことも多い。

微妙に気になってたが実はその方が応用範囲が広いかも知れんことに気付く。

533 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 14:37:06 ID:ixuD+WEO0
ハリポタの杖は長さからして完全に魔法専用の道具だよな。

534 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 15:34:58 ID:in1z0b4l0
魔法の杖って結構長さに差があるよな
棒術に使いそうなぐらい長いものから
手品師が使うような短い物まで

535 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 15:46:10 ID:PKiTLQHw0
「クリスタルドラゴン」だと杖は魔法の「焦点」で、
形状は必ずしも杖の形をしている必要はなく、
熟練すれば杖のそのものも必要ない。
しかし杖は一代に一人限り魔法使いの運命と結び付けられ、
世界の一箇所に設けられた保管庫で主の訪れをじっと待っている
という設定になってた。
#主人公の杖は車輪型で手に同化する。<ネタバレ

536 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 20:56:56 ID:oPcbumDr0
ゆにこーんへっどーっ

537 :作者の都合により名無しです:2006/01/14(土) 22:46:47 ID:WrEhkm/80
ドルイド辺りが、偉くなると自分専用の樫の樹の枝から杖を作って持ち歩いていたって言うから、
その辺りがイメージの元かも知れんな

538 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 01:57:00 ID:JeP4ammd0
指輪とかで代用可能ですよ?

539 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 17:32:33 ID:izyFog7k0
話を切ってしまうけど、るろ剣で臼井が亀の甲羅の丸みで武器を捌いてたけどあれは実際に有効なのかな?

540 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 17:37:13 ID:6EQIyi840
>>539
有効
一昔前の戦車の装甲などでよく使われていた原理
ただし漫画では正面から受けているようにしか見えないがw

541 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 17:38:37 ID:AmbqpjZTO
テカテカに削れば可能かも?
でもあんな丸くでデカい甲羅当時手に入らんだろ

542 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 19:00:52 ID:qJnkjAXx0
戦国時代の鎧でも同様の原理が使われてるよな。
鎬つって、南蛮胴などで見られる。
この処理するとしないとでは、被弾した際の防御効果が段違い。
具体的に言うと、鉄砲で貫通してしまう厚さの鉄板でも、
鎬をつけると弾くというか受け流すというかで、貫通しない。

543 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 20:07:05 ID:rFF4H/Gn0
>でもあんな丸くでデカい甲羅当時手に入らんだろ
この位は大目に見てやらんと…

544 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 22:04:13 ID:NahJ8u680
>>541
実際琉球唐手の器械武術に甲羅の盾があったわけだしいいんじゃね?


545 :作者の都合により名無しです:2006/01/15(日) 23:58:54 ID:IdDgu7RS0
海亀だったっけ?>材料

546 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 00:04:13 ID:NFKNbsPT0
タイマイ(鼈甲のやつ)あたりじゃね?

547 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 12:25:02 ID:CpPJcAwm0
>>540
ポルシェ砲塔は美しいよな

ttp://mil.homeip.net/bbs/img-box/img20060109215213.jpg

……アレ?

548 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 14:37:23 ID:fQbjAVFD0
>>547
これなんか・・・デッサン狂いすぎじゃないか?
首長いし手短いし大砲が体貫いてるように見える

549 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 14:40:31 ID:Biz14JSz0
>>547
これはまた立派なイチモツをお持ちで
マグナムどころの騒ぎじゃ無いですな

550 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 16:47:47 ID:I9YMgcCz0
なんかグロクないのに軽くグロイ

551 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 17:10:23 ID:aIIsVv0Z0
ああ体貫いてるわけじゃないのか。

552 :作者の都合により名無しです:2006/01/16(月) 22:34:26 ID:Q3EiboO10
オレも腰から生えてるものだとばかり

553 :作者の都合により名無しです:2006/01/17(火) 00:49:04 ID:pb5sdp9K0
上手いけど所々わかりにくいな
この武器は実際にあるのか?

554 :作者の都合により名無しです:2006/01/17(火) 01:13:16 ID:eeR4PkQO0
不自然に見えるのは、左手で持ってる砲塔にありえない角度で右肘をかけちゃってるからだな。
左手のその角度で持ってる物に右肘をかけようとしたら、肩カバーのせいで見えないが
黒衣鯖人を超える柔軟極まる肩が求められる。或いは肩甲骨の辺りから腕が生えてるか。

555 :作者の都合により名無しです:2006/01/17(火) 01:24:00 ID:k8/YWvvw0
そういうことはエッシャーに任せよう。

556 :作者の都合により名無しです:2006/01/17(火) 12:18:41 ID:vNWBZeHL0
>553
というかこれの擬人化だから
ttp://www.achtungpanzer.bos.ru/3d/tiger2_porshe_r.jpg

557 :作者の都合により名無しです:2006/01/17(火) 20:32:08 ID:1Lzk/c5e0
個人的な趣味を言わせてもらえれば
ただ翼付けたり脚にプロペラつけただけで
擬人化でございってのは好きじゃない。
そういう意味では全体的にコスチューム+砲で
特徴取っててなかなか良いな

558 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 00:51:42 ID:D4riI5/c0
ポルシェ砲塔の曲面を、おっぱいで表現してるところがキモだと思う

559 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 03:37:00 ID:gjvEdOnC0
体が歪んで見えるのは、背中〜腰〜尻までのラインが歪んでいるから。
砲塔を持ってくるために、激しく背中から腰が歪み、そのくせ首と同じ角度で尻がある。そしてボリュームもけっこうある。
何気に右手も小さめになっているのは、>554の理由と砲塔基部のでかさゆえか?

でも最近見かける擬人化武器とか装備は、なんつーかノーズアート風味で遺憾の意。
元の特徴を生かした形でなく、元の特徴を所持した人みたいな。

560 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 13:51:13 ID:oHKPCIys0
人体を描いたんじゃなくて手足や首のパーツを並べて線で繋いだだけって印象。

561 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 14:07:57 ID:RR8SjgxV0
このスレの322っぽいの見つけた
                 ___
   ───  =  ./       /  ─  /  | |         |       |
  /    /      /       |ノ     /  / | ./ ──  |  /     |─
  ───   _/      /    _/  /  |/       |/   ツ  |

                     /\___/ヽ
    _,、__________,,,、.  /''''''   ''''''::::::\
    `y__////_jニニニニニfi |(●),   、(●)、.:|
    〈_フソ ̄フ ,=-_,,,,-┴─'  |  ,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
    //o /rて__/       .|   `-=ニ=- ' .:::::::|
   ,//三/ / ̄"         \   `ニニ´  .:::/
  〈。ニ___/             ヽ.`- 、   ./|


562 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 16:36:20 ID:oozedpOU0
せめてオートマグに汁

563 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 20:31:21 ID:kBgjkXLi0
自殺するならコレですよ!
( ´∀`)つ【―ニーチェ曰く】

564 :作者の都合により名無しです:2006/01/18(水) 23:37:16 ID:E1jcyNfI0
>>322
それはカリアゲ君が通った道

565 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 01:52:35 ID:18LRmxON0
>>490
亀だがパンツァークラインかも

566 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 02:05:13 ID:avnww6EQ0
>>563
ジョークスレ?

567 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 05:08:19 ID:mtXO2e7Z0
…ある意味例のスナイパーも斜め上だったからなあ。
まゆたん作品のレイプして愛が芽生えるってのは某国的だし。

568 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 05:20:47 ID:fGOoY/sJ0
レイプして愛が芽生える作品ってのはよくあるね
愛するがゆえ、お前を一人占めしたくて…ッ!とかなんとか。

569 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 10:58:42 ID:J0iy3BKA0
レイプどころかざくざく切り刻んで惨殺した相手と恋仲になるゲームがあったよな
漫画版もでているが

570 :作者の都合により名無しです:2006/01/19(木) 11:35:49 ID:wDzYvFjN0
アレは対象が人外だし。

お前が好きゆえにレイポ! ・・・だが他の女にも似たようなコトしてるがなー

571 :作者の都合により名無しです:2006/01/20(金) 23:23:14 ID:I1JsWEEF0
灯油かぶってライターで火つけて
焼身自殺したやつがいたが
無理だろ

572 :作者の都合により名無しです:2006/01/20(金) 23:55:26 ID:MAZW4RrC0
>>569
私をこうした責任、取ってもらうからね from ツンデレスレ
なアレですか。

573 :作者の都合により名無しです:2006/01/21(土) 00:41:35 ID:XsrYIVRK0
>>572
>私をこうした責任、取ってもらうからね
正確には「わたしを殺した責任、ちゃんととってもらうんだから」
ツンデレか。デレデレのイメージがあるけど確かにそうだよな。
ツンな台詞が半端じゃないが。
↓こんなの

四肢を引き千切って肋骨をあばいて臓物をよじり出して、
助けをこう喉を踏み潰して眼を噛み砕いて頭蓋を切開して
脳髄をバターのように地面に塗りたくるその瞬間―――――!

「待っていて、すぐに殺してあげるから……!」

574 :作者の都合により名無しです:2006/01/21(土) 09:24:48 ID:t9Z2tMtI0
その反動でデレ部分もハンパないが


575 :作者の都合により名無しです:2006/01/22(日) 00:48:28 ID:LtAoanLg0
>>571
普通にできるんじゃ?
耐えられなくなって火を消さない限り

576 :作者の都合により名無しです:2006/01/22(日) 02:14:27 ID:WyJo9hHt0
むしろ酸欠で死ぬな。

577 :作者の都合により名無しです:2006/01/22(日) 09:00:27 ID:o4ccxXOF0
灯油はそんな揮発しないから火はつかないんじゃ?
ガソリンとかならわかるけど

578 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 00:29:20 ID:IzH/HqbZ0
揮発する場合は下手すると爆発するんじゃ?
灯油は引火点が40℃くらいだから火を点けるのはそんなに難しくないはず
ライターがあれば多分簡単に点けれると思う

579 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 00:48:02 ID:aWoogwr00
そんなに燃えにくいなら放火に使ったりはせんわな

580 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 06:08:23 ID:Hg2W6Ljx0
強力だけど柔らかい武器って何を思い浮かべますか?
気体とか液体とかそんなのじゃなくて

581 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 06:33:34 ID:8i2JGpQw0
>>580
皮鞭

582 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 09:11:53 ID:uf7tVQaL0
トリモチ系

583 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 10:10:01 ID:mID1VhhR0
>>580
糞尿

584 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 10:28:50 ID:xIag0JTz0
>>578
灯油(でも他の液体燃料でも)は、液体の状態では発火しませんじょ?


585 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 10:37:16 ID:/pJBiWGH0
>>580
おっ○い

>>578
周囲の揮発した気体部分から発火する事がある

586 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 13:15:06 ID:CwendROJ0
>>580
袋に砂詰める。

587 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 14:04:43 ID:xIag0JTz0
>>580
夏場に玄関先に置いたまま一週間出し忘れた生ゴミ。

588 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 15:32:00 ID:u4eusIwl0
>>580
豚の角煮やカブトムシゼリー
漫画じゃなくてラノベだが

589 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 15:58:57 ID:Bp2SW8qo0
>>580


590 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 19:17:16 ID:GiIIZYVi0
で、漫画に使われたのはどれ?

591 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 19:36:52 ID:iYNR0oIW0
冷凍マグロ

592 :作者の都合により名無しです:2006/01/23(月) 20:15:02 ID:IzH/HqbZ0
>>584
そりゃ厳密に言えば液体の状態で発火する訳じゃないが
液体燃料は液温が引火点よりも高くなった状態で火を近づけると発火する

593 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 04:18:16 ID:uf1s6e9t0
>>65
超遅レスだけど、農園でバイトしていた時に、誤って大根とキュウリを折ったことがあった。
くっ付くかなと繋げてみると見事にくっ付いた。その時は、水分でくっ付いているだけと思ったんだけど、翌日見てみると後は残っているけど両方完全にくっ付いていた。
この手の話は野菜の力のような気がしなくもない。

594 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 05:09:25 ID:OhmsiEFb0
それは時間をおいたからだろう。
折ったばかりならまだ生きてるし。
切り口がきれいならなおさら再生の可能性が高くなる。
死人だってひげが伸びる。

595 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 05:51:46 ID:CL6YKUWY0
>>572
>私をこうした責任、取ってもらうからね 

不思議だ…一文字変えただけでナンノエロマンガですかになっちまってるw


596 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 07:54:25 ID:RdIUsz0T0
>>586
ブラックジャックって知ってっか?
医者じゃねーぞククク…

597 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 09:16:21 ID:5A0dNdMP0
>>595
もともとエロゲだから大差ない。

598 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 09:42:53 ID:9zTqmBF/O
>>596
吉田乙

599 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 10:20:22 ID:uf1s6e9t0
>>594
時間を置いたというかつけた後外れなかったと付け加えとく。

600 :作者の都合により名無しです:2006/01/24(火) 10:21:41 ID:uf1s6e9t0
>>594
あと、マンガとかの表現では野菜独自の力といいたかっただけ。

601 :作者の都合により名無しです:2006/01/26(木) 09:01:56 ID:FmQhvNc30
>>593
接木ができることから
植物は拒絶反応がおきないのかな
以前うずらと鶏の羽合成したキメラってみたけど
あれも結局拒絶反応起こして死んじゃったみたいだし

602 :作者の都合により名無しです:2006/01/26(木) 09:24:20 ID:8MobF8Gq0
>599
切った直後だと維管束が吸盤見たいになって張り付くと聞いたことがある。
流しが濡れてると大根のヘタとかくっついて取りにくくなったりするしな。
そうやってくっついたところ901の言うように接ぎ木の要領で再生したんじゃないかね。

603 :作者の都合により名無しです:2006/01/26(木) 10:39:35 ID:1eXHSMci0
>>601
どんな木同士でも接ぎ木が出来るって訳でもないですよ?
遺伝子的に近い種でさらに愛称の良い種同士じゃないとダメ。合わない
種だと拒絶反応(の様なもの)起こして繋がらない。

604 :作者の都合により名無しです:2006/01/26(木) 12:37:49 ID:syzPcFik0
>>601
>>593はきゅうりと大根をつないだわけじゃないだろ。

605 :作者の都合により名無しです:2006/01/27(金) 01:38:35 ID:OqA/hJ5A0
つ ぽまと

606 :作者の都合により名無しです:2006/01/27(金) 02:49:18 ID:KDai3CRJ0
細胞融合してるじゃん

607 :作者の都合により名無しです:2006/01/29(日) 04:51:39 ID:rGY/NOH10
錬金術よりも人間的(有機的)な攻撃手段として、
細胞融合や侵食は新たなエコロジカル攻撃。

608 :作者の都合により名無しです:2006/01/29(日) 14:33:38 ID:mIicw6Fk0
>>607
アプトムかよ

609 :作者の都合により名無しです:2006/01/30(月) 22:29:22 ID:B8kCNCcV0
いや、パラサイトと見た

610 :作者の都合により名無しです:2006/01/31(火) 00:55:09 ID:9jMtV9qm0
つーかウイルスなんて普通に細胞融合攻撃してくるじゃん

611 :作者の都合により名無しです:2006/01/31(火) 02:07:21 ID:ngl810+m0
>>610
普通に、ではないぞ。
ヴィルス自体は細胞を一つももたない構造体なのだから。

612 :作者の都合により名無しです:2006/02/02(木) 12:05:58 ID:5w6EikhPO
>>611よければ詳しく

613 :作者の都合により名無しです:2006/02/02(木) 18:14:29 ID:aS14lpay0
ウィルスってのはRNA&DNA+保護膜?程度の構造で
生きてる細胞を乗っ取って悪さするんじゃなかったっけ?


細胞"融合"じゃなくて細胞のデータを書き換えて
そのウィルスの培地にしてしまう感じ

614 :作者の都合により名無しです:2006/02/02(木) 22:45:44 ID:KfIIBT3G0
ウィキペディアのウィルス項
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%B9

ウィルスは単体では増殖できないから、他の生物に寄生、その生物の能力を利用して増殖する。
その際、寄生された生物にはさまざまな影響が出る。
これでいいのかな? >>613

615 :作者の都合により名無しです:2006/02/03(金) 04:39:01 ID:hyWgVX6b0
風邪ウィルスは人体の白血球だかに取り付いて、自分のもつDNA注入して、
自分のクローンを増産させる・・・宇宙家族マンガで得た知識。

616 :作者の都合により名無しです:2006/02/03(金) 20:48:41 ID:c3nWJMjw0
焼くと嫌な臭いのするヤツか。

617 :作者の都合により名無しです:2006/02/03(金) 21:08:54 ID:hyWgVX6b0
そう、人の焼ける匂い。

618 :作者の都合により名無しです:2006/02/04(土) 00:36:28 ID:taiq5JG80
煮込むと美味いのだな。

619 :作者の都合により名無しです:2006/02/05(日) 17:17:44 ID:OcP0ARZp0
アメリカ製はでかい

620 :作者の都合により名無しです:2006/02/05(日) 18:36:39 ID:TIQDfPxl0
>>619
ttp://portal.nifty.com/special03/06/13/index.htm

621 :作者の都合により名無しです:2006/02/06(月) 19:51:36 ID:6w85+VGX0
巨根なんだよ

622 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 12:42:07 ID:8rvWihCS0
そろそろ女性アサシンの跋扈する時期になってきたな。
奴らの黒い贈り物は、いろんな意味でXY染色体への攻撃だ。

623 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 13:46:53 ID:C9XG5oyG0
超既出だろうけど、二刀流の逆手持ちって戦いにくいよね

つーか短刀の利点ってあんまりないような…。

624 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 13:52:46 ID:5HzNis+B0
逆手持ちで短刀と言えば馬手刺だけど、
あれは組み討ちの時にぶっさすだけだからなあ。

逆手の利点は、トンファーのように手をガードしながら戦える事と
下方向への刺突くらいか?
それを考えると十手の逆手持ちはなかなか理に適ってる。

625 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 13:54:03 ID:52932Ifc0
あと自分の腕で刃を隠して相手に読ませないとか。

626 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 15:21:16 ID:EHXc76aT0
居合いの原理か

627 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 21:38:53 ID:07a3AtmI0
ナイフとか短刀って暗殺に使うものじゃないの?
あとサバイバルとか

628 :作者の都合により名無しです:2006/02/07(火) 22:10:15 ID:vQb0QH9I0
りんごもむける

629 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 01:10:54 ID:xjoXrzWD0
素手の延長って言うよな。ナイフ。

630 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 01:46:28 ID:WRwlISBy0
某ゲームで最も素手に近いであろうグラブより
ナイフの方が素早さ高かったのは驚いた。

実際素人の下手な鉄砲よりナイフの方が
致命傷を与えやすくて怖いって言うね。

631 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 03:13:45 ID:8CoV/1Ds0
拳銃は5m先の動いている人間に当てるのも難しいと聞くからな。
あれは弾幕はって、面を制してなんぼの武器。

632 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 03:29:22 ID:N4JiGp1+0
その代わり訓練すれば50m先の10cmの的に当てたりも出来るらしい。
ただセンスがいるとも聞く。下手な人はホント下手だとか。

633 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 10:00:06 ID:DytReog00
移動してる相手に当てるのは難しいだろうなぁ
サブマシンガンとかで弾をばら撒くなら何とかなりそうだが

634 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 14:51:24 ID:l/5wouux0
>>632
ライフルとかならともかく、拳銃であたるのか? >50m先の的

635 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 15:25:21 ID:lE3ZgfVo0
ちょろいもんだぜ

636 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 15:51:35 ID:8rxl6r2C0
>>634
オリンピックの正式種目に50メ−トルフリーピストルがある。
選手は競技用の特殊な拳銃使ってるが。
普通の拳銃でも的に当てるだけなら出来るやつはそれなりにいるんじゃね?

637 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 19:09:16 ID:h8pXHtY70
素人には無理だろうな
まさにプロならではという事か
ナイフなら適当に振り回せば刺さる事もあるだろうし
剣道や空手などの葡萄も気軽に習えて応用できるからな
腰だめで突っ込んでくるヤクザの鉄砲玉スタイルも恐すぎるし

638 :作者の都合により名無しです:2006/02/08(水) 21:49:39 ID:f/eChFw0O
某少佐の言では25ヤード(22メートル)なら釘の頭に当てられて
100ヤードでも人間大の的なら大抵当たるんだったな。
もちろんサイボーグの腕と架空の銃のおかげと断ってはいるが。

639 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 00:47:40 ID:Ods5AEnQ0
実際人間でピンヘッド出来る限界ってどれくらいだろうな

640 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 05:52:02 ID:dce1uhov0
銃によるだろ
スポーツ用の銃は手にフィットするグリップと小口径弾だし、
例えばストッピングパワーと称して一撃必殺の殺傷力を追求するマッチョ主義の
アメ公拳銃との命中率を比較するのもあんまり意味がないかと

641 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 08:37:19 ID:t+NStDt40
スナイパーライフルは2km先の標的にも当てれるらしいからな

642 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 10:53:26 ID:LIzezIc80
なんにせよ、「銃は点で攻撃するが、ナイフは線で攻撃できる」ってこったな。
遠距離攻撃できるが、効果が点でしかない拳銃より、
近距離だが線で空間を引けるナイフのほうが、素人には向いているってこと。

だが拳銃の殺傷力の強さが、素人目にはナイフより脅威に見える。

ところでナイフはやっぱりサーベルグリップ? 逆手持ちはさすがに・・・

643 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 13:06:33 ID:WhijYECp0
そこで面で攻撃できるサブマシンガンですよ。

644 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 13:42:48 ID:wUkDXGQU0
そこで面で攻撃できる重火器ですよ。

645 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 13:48:41 ID:tugWFukc0
そこで一発気化爆弾

646 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 13:58:39 ID:7455v/T20
ドラえもんじゃあるまいし。

647 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 14:03:29 ID:t+NStDt40
>645
範囲広すぎw

648 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 14:06:16 ID:V0qpMmGB0
ならばデイビークロケット砲で。

649 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 14:35:23 ID:smPDugib0
ナイフVSピストル論争、懐かしい喃…

650 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 14:47:24 ID:Jm028lFA0
>>648
核弾頭発射する無反動砲だっけ? >デイビークロケット
それは"現実の間違った武器"

651 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 16:11:15 ID:ifDxWOtd0
>>648
射程距離<有効範囲
は勘弁してください

652 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 16:48:49 ID:tugWFukc0
>>650
メタルギアは実在しませんからっ!

653 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 17:19:19 ID:7455v/T20
ttp://3ad.com/history/cold.war/nuclear.pages/weapons.pages/davy.crockett.htm

これ?

654 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 19:06:42 ID:enqG/R9N0
>>639
ピンヘッドってなに?
>>642
サーベルグリップって?

…ごめんよあんま知識無いからわからん
調べたらガンダムばっか出るし

655 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 21:19:11 ID:00Bb/kyB0
>>ピンヘッド
文字通り。ピン(針)のヘッド(先端)を撃ち抜くような精密射撃。
的のような面でなく、点を狙って当てる射撃。

>>サーベルグリップ
ナイフの握り方(グリップ)の一つ。柄を握りながら親指を立てて、刃の背に這わせる。
サーベル・レイピア等のフェンシング風の握りに見えるから…か?

656 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 21:22:17 ID:QtATalSl0
つまりナイフで鉛筆を削る時の握りか>サーベルグリップ

対象が釘の頭だと銃座が固定砲台でも風向きとか誤差で外れそうな気がする。

657 :650:2006/02/09(木) 22:09:49 ID:Jm028lFA0
>>653
それだね。
しかし最大射程が2.49マイルって… 約4kmか。
ヤンキーの思考が一番間違ってる希ガス。


658 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 23:00:04 ID:LIzezIc80
>>657
ヤンキーの思考というか、当時の核万能主義の核兵器開発者の思考だと思う。

659 :658:2006/02/09(木) 23:02:05 ID:LIzezIc80
ぐあ、ミスった・・・「核兵器開発者の嗜好」が正解。
皮肉でトチってりゃ世話ないよorz

660 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 23:17:09 ID:45/4Oec00
穴掘ろうぜ→核使えば楽じゃね?
って国もあるからねー。

661 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 23:18:49 ID:+yW957VU0
どこ?

662 :作者の都合により名無しです:2006/02/09(木) 23:32:20 ID:qWYZU+0F0
ソ連はガチ。

663 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 00:02:13 ID:zns3CyI10
お露西亜の間違った核の使用方法を考察するスレ

664 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 00:38:22 ID:d3j6eSUg0
某大国の平和敵核利用の思想は素晴らしいよな
少年の頃の自由でのびのびとした空想をそのまま実現させたようで
核爆弾を一直線に爆発させて運河掘ろうともしてなかったっけ?

665 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 05:12:50 ID:698b6d6Y0
>>664
これだなw

旧ソ連の核による土木工事の例。

・天然ガスの貯蔵庫を作るため
(結局地下水漏れがひどくて放射能プールになった)

・石油採掘のため
(アトミックオイルかよ!)

・人工地震で地質調査するため
(面白いからやってみたんじゃねーだろうな)

・運河を掘るため
(さすがにコレは途中でやめた)

・貯水池つくるためにドカン
(誰が飲むんだ、その水?)

・炭鉱の火災を鎮火するため
(間違いなくコイツはバカだ)

・化学廃棄物の焼却のため
(本末転倒って言葉知ってる?)

・汚染土壌の地下貯蔵庫を作るため
(…お前、脳ついてないだろう)

666 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 06:36:54 ID:JWal3Mj10
ハゲワロwww
立案者はVIPPERか何かなのか?

667 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 09:38:29 ID:OqRmRQ/70
核兵器ではないがイギリス人も負けてないぞ

つパンジャンドラム

668 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 10:15:23 ID:iA8ermAW0
昔の小学生向け科学雑誌では「未来では台風の中心に核爆弾落として台風を
吹き飛ばすことで災害をふせぐことが出来る様になる」って書いてあったなww



669 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 10:45:59 ID:MFa4bP3a0
内山安二のひみつシリーズでは「ははは、そんなことできるもんか」だった。

670 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 13:00:58 ID:Jgu8Qdht0
デキッコナイス

671 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 13:15:20 ID:d3j6eSUg0
信じられないが、本当だ
つ ttp://karen.saiin.net/~clytie/atmic1.html

672 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 14:31:45 ID:iA8ermAW0
>>671
>  935 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:03/10/28 01:36 ID:???
> http://www.shugiin.go.jp/itdb_housei.nsf/html/houritsu/14019970613080.htm
> 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律
> 第七十六条の三 核爆発を生じさせた者は、七年以下の懲役に処する。

ワラタ。

673 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 14:42:29 ID:92PAjmhN0
七年以下って軽いなw

674 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 15:42:47 ID:YVFzFbu60
>>667
ハボクックのことも思い出したげてください。
あとL85とか。

675 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 16:50:40 ID:uJANt7rK0
>>673
他に何も罪を犯さず誰にも迷惑をかけずに核爆発を起こせれば、の話だってさ。

676 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 17:04:04 ID:7yteAh960
むしろそんな事ができたら褒めてやるべきだろう

677 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 17:36:54 ID:3hwh/SEU0
核分裂なら毎日してるけどね。

678 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 19:19:17 ID:mM1RV0yU0
>>665
> ・貯水池つくるためにドカン
> (誰が飲むんだ、その水?)

ちょい遅レスだけどこれの映像流してたNHKの番組って再放送しないのかね。
前何も知らず見ていて録画しとけばって思っていたもんで。

679 :作者の都合により名無しです:2006/02/10(金) 23:56:43 ID:QeIB/CaA0
・運河を掘るため
(さすがにコレは途中でやめた)

途中までやったのかよw

680 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 00:28:08 ID:mJUf1gD+0
>>679
核爆発なんておおざっぱな方法で溝が掘れるかどうか、学者達も不安だった
試しに2発分だけやってみた所、爆発の衝撃で案外ちゃんと運河として使えそうな事が判明
しかし辺り一体汚染されてしまい肝心の水が放射能を帯びるという
 想 定 外 の 事 態 が発覚したため急遽中止したという

681 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 00:35:33 ID:IzQ8/ITM0
>想 定 外

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)

682 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 00:41:27 ID:mhQjj07p0
コレでは現実の間違った武器の使用方法になってしまうではないか

683 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 00:44:36 ID:mJUf1gD+0
>>681
地下で爆発させて土砂噴出>運河ができる>地上は無事でウマーって計画だったのよ。
だたし、現場がぐずぐずの湖沼地帯だったって事は気にしなかったみたい。
ちなみに計画段階では250個を爆発させる予定だったらしい。
アメリカも似たような計画たててるけど、ことごとく計画段階で終わってるのは
流石というべきか当然というべきか。

684 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 01:04:30 ID:2CR7Gvgh0
そのうち、土木用純粋水爆なんて物が出来るのかもな。
惑星開発に使われたりするのはロマン溢れる感じ…

685 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 01:14:41 ID:mJUf1gD+0
純粋水爆は純粋水爆で中性子線・γ線・X線が沢山でるけどなー
ま、流れるのが早いから核分裂よりマシか

686 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 03:14:21 ID:KYhd0nIo0
>中性子線・γ線・X線が沢山でるけどなー
なあに、かえって免疫が付く。
惑星開発用ならな。

687 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 05:14:55 ID:2CR7Gvgh0
ま、そういう放射線を浴びた物が放射性を帯びたりもするけどね…
それでも原爆や今の水爆よりゃ随分マシだけど。

だからこその惑星開発用ですよ。

688 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 10:50:45 ID:QnVkPJYN0
惑星開発(環境改造)なんてのは100年200年のスパンで行われるものだから
場合や状況によっては核の使用もアリなのかも知れん

689 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 11:16:20 ID:t5E3Arx20
火星にドカスカ叩き込んでテラフォーミングって計画なかったっけか。

690 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 12:40:16 ID:jL8p8jg90
金星だろう
ただでさえ薄い火星の大気をいじってどないするよ

691 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 12:47:20 ID:N3C2y5AM0
>>678
> ちょい遅レスだけどこれの映像流してたNHKの番組って再放送しないのかね。
その番組だったか忘れたが、
アメリカも冷戦初期、ソ連からのICBMを防ぐため核爆弾をアメリカ本土上空で
常時爆発させてEMPで起爆装置を焼ききって核爆発を防ぐという構想があったな。
持続時間が短く、大量の核爆弾が必要だと見積もられたので中止になったけど。

692 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 18:23:19 ID:f9Ydt4i10
>689
氷の小惑星を打ち込んで大気圧を上げるプランならあったと思う。

693 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 19:53:04 ID:3g3hv/h+0
んで、「漫画の間違った核の使用方法」だとどんなのがあるんだろう。
放射能関係の間違いなら山ほどありそうだけど。

694 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 20:15:32 ID:nGhsLiDr0
ミサイルの弾頭にはとりあえず核つける。
占領、駐留までは計算してないらしい。

695 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 20:23:49 ID:mJUf1gD+0
漫画に限らず放射線と放射能を混同するミスはよくあるよな

696 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 21:28:07 ID:HfujHfuu0
強力すぎる敵に錯乱した政治家が使用するものの、発射施設やらなんやらを押さえられて失敗か
発射されるけど効果なし

697 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 22:35:29 ID:+clzJgTq0
そういや昔
ロシア系のサイトで拾った(たぶん)中国の核実験映像はすごかったなぁ・・・

爆心地に向かって馬に乗って突撃していくのw

698 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 22:38:40 ID:mJUf1gD+0
>>697
アメリカも似た様な事やってるし、ロシアだってやってる
つーか中国と言えば独立運動が展開されている自治区で「核実験」したのが印象的だな

699 :作者の都合により名無しです:2006/02/11(土) 23:57:21 ID:tM5lg9cE0
DBの空を飛ぶこと+ビームのような飛び道具は実は戦いにおいては非常に効率がいいんだよね

700 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 00:03:50 ID:Zc7NBUqr0
誰か効率悪いとか言ってたのか?

701 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 00:06:23 ID:t74oZGp+0
>>698
ちょっと違うけどディスカバリーでやってた番組で
「中国ではロケット打ち上げに失敗して村がひとつなくなりました」
てのもあったなぁw

702 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 00:32:07 ID:sdvYJcG/0
流石中国だ、村一つ潰れたくらいじゃ問題ないぜ

703 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 01:13:34 ID:S1fHTc1v0
よくわからんが、
エネルギーを「放出」してる時点でかなーり効率は悪いと思うんだが。

704 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 01:18:52 ID:BcxqPcEu0
燃費の悪さを補って余りある利便性ってことだな。

705 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 01:56:57 ID:7FuNKZJ70
>>701
>「中国ではロケット打ち上げに失敗して村がひとつなくなりました」
これ、300人ぐらいが死亡したらしいね。
中国の打ち上げ施設をよう知らんのだが、バイコヌールは言うに及ばず、
ケネディ宇宙センターでも嫌になるほど周囲に平地が広がってるから被害
がないだけかも。
ロシアだってアメリカだってロケットが発射台で爆発したことは何ぼもある。
バイコヌールではICBMの発射実験の爆発失敗で120人ぐらい一度に死ん
だことがある。
アメリカはスペースラブが高度を維持できなくなったために地球に突入させ
て廃棄したとき、大西洋に落下させようとしたが失敗してオーストラリアに落
としてしまったし。幸い死傷者が出なかったけどね。

706 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 01:59:01 ID:7FuNKZJ70
>>705
> アメリカはスペースラブ
スカイラブの間違い。訂正します。

707 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 02:05:06 ID:/xOUVsst0
>>705
確か羊が一匹死んじゃったんだよな
オーストラリアが素敵なプレゼントをありがとうって皮肉を言ってた覚えがある

708 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 03:57:14 ID:/FilGH5f0
落ちた先が発展途上国だったら金がもらえてラッキーだったかもね

709 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 04:42:51 ID:O7es8G0v0
>>嫌になるほど周囲に平地が広がってるから被害がないだけかも
じゃないだろw。
万が一のことがあっても可能な限り被害を出さないために、
打ち上げ施設の周囲を嫌になるほど平地が広がってる場所にしてるんだろうが。
何「結果的に被害が出てない。幸運ですね」みたいなこと言ってるんだw。

710 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 05:23:43 ID:Uye7f/ws0
最初ッからそう言ってるように見えるが


ロケットを他の武器と組み合わせるのは
いろいろと間違ってますよね?

711 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 05:24:21 ID:IwuqXqGJ0
パンチとか?

712 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 06:57:29 ID:/FilGH5f0
ボルカニックピストルとか

713 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 08:10:56 ID:S1fHTc1v0
ハンマーだろ?

714 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 10:32:39 ID:vsdg7B0o0
スカイラブが落ちてくる時は、落下地点が九州沖あたりになるかもってことで
けっこうな騒ぎになったものだ。当たればアメリカからでっかい補償金がもらえるって
話になって、友達のとーさんが船持ってたんだが冗談で狙いに行こうかとか行ってた。

その日の昼に学校の近くでガス爆発があって
クラス中大騒ぎになったのは良い思い出だ


>701
リアル「ふたつのスピカ」ですな

715 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 11:29:52 ID:7FuNKZJ70
>>709
> 万が一のことがあっても可能な限り被害を出さないために、
> 打ち上げ施設の周囲を嫌になるほど平地が広がってる場所にしてるんだろうが。
日本の種子島宇宙センターは広い射場が取れないので、ぺイロードの
要求や技術要素からではなく、爆発物取り扱い法から打ち上げロケット
のサイズを決めたけどな。

716 :作者の都合により名無しです:2006/02/12(日) 23:39:09 ID:MAs/MFvp0
日本の戦車はウインカー装備必須で、すなわち道路交通法に違反すると
警察にタイーホされるって時点で、日本のお偉いさんの判断基準って
何かずれてるって思ってたけどな。

717 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 00:00:18 ID:6xMlC17O0
警察の許可なく戦車が道路走っているのは
クーデターの時だな

718 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 01:29:56 ID:Xw70yPVx0
そんなわけない

719 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 01:51:43 ID:JHUtpZd/0
遅れたけど>>693
核ミサイルを打ち落とすと誘爆して核爆発が起こる、とか。

720 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 02:46:33 ID:Gd81Lgju0
漫画じゃなくて現実だけど
アメリカ軍の劣化ウラン弾は放射線を出して人体に悪影響がうんたらかんたらって
番組があって、そのなかでガイガーカウンターの感度を最高まで上げたうえで
測定して、放射線が反応してるシーンがあったけど、

それだと自然界のごく微量の放射線で反応しまくりますよっていうのはどうでもいい事実なんだろうなー

721 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 10:07:00 ID:l7yTxCxj0
>>720
もんじゅの炉心真上よりも放射線が強かった近所のそば屋を思い出した。

722 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 10:13:28 ID:Hw9cZ/+h0
建材に原発の廃材でも使ってたのか

723 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 10:36:14 ID:7T3QQziT0
>>722
台湾の歯医者では解体された原潜の廃材が使われた事件があったな。

724 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 11:05:28 ID:Hw9cZ/+h0
それを念頭に置いた上での発言ではありましたが補足どうも

台湾ってけっこうそこらへんガチだよなあ。
中共に大量に撃ち込まれた砲弾を原料にして
職人が叩きだして作った包丁が島の名産になってるとか。
材料費として中共から請求書が届いたりしたら笑えるんだが

725 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 12:25:42 ID:krLo06/40
>>716
レオ2もアリエテもルクレールもウインカー付けてますが

726 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 13:01:08 ID:F2JvQmO60
伊藤伸平だったかな。
東京に出現した怪獣を迎撃に自衛隊の戦車が出動したら都の役人が出てきて
「戦車のディーゼルエンジンが排ガス規制に違反してるので乗り入れ出来ません」
とかいうギャグがあった。


727 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 21:17:55 ID:qllczis10
重量物運搬規制に引っかかるのはガチであったんじゃなかったっけ。

728 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 22:01:03 ID:krLo06/40
別にやる必要は無いけど、トラブル回避の為に民間と同じ手続きしてから戦車を運ぶとは聞いた事がある。

729 :作者の都合により名無しです:2006/02/13(月) 23:31:53 ID:0KC6pAha0
>>726
でもその規制作った都知事は
嬉々として戦車とか装甲車に乗ってるよね

何考えてるんだろうあのオッサンw

730 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 01:04:55 ID:hFz9UHpR0
タカ派の使うディーゼルはよいディーゼルってことだろうよ
まあ、一皮向けば昔の社会主義者と大して変わらないってわけで

731 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 01:48:31 ID:lD2iMRIF0
装甲車に乗る事と、ディーゼル規制がつながらんのだが…なぜ?

732 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 01:56:48 ID:pCTJoWxM0
何言ってんだ730は。

733 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 09:01:04 ID:jpFD/0sp0
タカ派の使うティーゲルはよいティーゲルってことを言いたかったんだろう
まあ、一皮剥ければ社会民主主義と大して変わらないってわけで

734 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 10:52:13 ID:Aw4lHKgT0
>>731
軍用車両ほとんどがディーゼル。
都内からディーゼル車締め出しておいて、
凄まじい黒煙ぶちまけながら走る戦車に乗ってハァハァする都知事は何考えてるんだって事でしょ。

735 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 13:19:03 ID:fuZQxbPz0
例えばスイス製の装甲車、PiranhaIII 8x8にはEURO III 排ガス規制対応
のエンジン乗っけたのがある。
日本の90式戦車も、開発当時の国の排ガス規制をクリアしてるらしいぞ。
まぁ、都の規制をクリアしてるかどうかは知らんが。
74式戦車は途中で排ガス規制が厳しくなったので、出力が落ちたとか触
媒交換したとかいう話があったな。

そういうわけで、全く考慮してないわけではない。

736 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 13:20:09 ID:fuZQxbPz0
735のは日本の戦車は言うに及ばず、3つともディーゼルエンジン。

737 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 15:10:33 ID:pCTJoWxM0
都のディーゼル規制は人口の一割が集中してるようなところで、
何万台も走ってるトラックが黒煙をぶちまけるなって言うことでしょ?
鷹派云々とかあほっぽいな。

738 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 15:17:43 ID:x/KYEVA30
公害なら黒鉛ぶちかましててもいいのかと、グリーンピースな揚げ足を取ってみる。

まあ多少は気を使うのもいいよな。
形骸じゃなければ一応の効果はあるんだし。

739 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 15:43:00 ID:WrnDt1YI0
ディーゼルが規制されるならニトロで走ればいいじゃない。

740 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 17:06:47 ID:D+GSX+9s0
>>739
テラワロスw

741 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 21:23:36 ID:lD2iMRIF0
マツダ製水素ロータリー戦車の出番だな!

742 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 23:02:59 ID:Ov8uKT3c0
水素エンジンて被弾したらどうなるんだw

743 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 23:38:50 ID:x/KYEVA30
触媒使うのが有力じゃないか?
だとしたら気体水素みたいに爆発はしないぞ。
激しく炎上はするかもしれんが。

それ以前、エンジンブロックに被弾なら、炎上も爆発もまずないかもしれん。

744 :作者の都合により名無しです:2006/02/14(火) 23:49:41 ID:i7lMgDIS0
>水素エンジン
水素が危ない危ないとよく聞くが
現行のガソリンでも十分危ないと思うんだが
よく分からんが破壊力とか違ったりするのか?

745 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 02:39:57 ID:9bQoliVy0
水素は気体だから漏れた時に危険。

746 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 09:30:56 ID:8ZdFQ+aD0
>>745
プロパン車だって気体を液状にして積んでるけど、漏れて爆発した事故はゼロ。
ガソリン漏れで燃えた事故の件数の方が遥かに多いぞ。

747 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 11:51:05 ID:OiTXfnOo0
プロパンはどういうシステムなのか知らんけど
水素エンジンは量を積むためにそうとう圧縮して積むみたいよ。

748 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 15:12:29 ID:ApJrCmJF0
>水素エンジンは量を積むためにそうとう圧縮して積むみたいよ。
燃料電池の技術の肝はここで、実はタンクに圧縮、じゃなくて金属に吸収(正確じゃないけど)させる事で実用化させてる。
ロケットエンジンとかのことなら液化するほど圧縮させてるわけで、それで良いけど。
自動車のように加減速や路面状況からタンク内の液体が振動するような状況では
加圧させて液化させる方式では危険が大きすぎるからね。

749 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 16:42:13 ID:jyuDShOx0
プロパンは常温で0.8MPa(約8気圧)かければ液化する。
で、一般的な液化プロパンガスのタンクがそれぐらいの気圧。
一方液化水素は、例えばトヨタの水素タンクでは35MPa/70MPa(約350気圧/700気圧)。
http://www.toyota.co.jp/jp/news/05/May/nt05_026.html

また、水素原子は最小の原子であることがよく知られているが、
このために容易にタンクから漏れる。そして、それがエンジン室
などの車体上部に空気と混合した状態でたまり、火があると爆発的に燃える可能性がある。
自身の爆風などですぐ拡散し、燃焼時間は短いだろうが車体へのダメージはあるんじゃない
だろうか。

750 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 16:50:49 ID:cVZAGEie0
直前のレスくらい読めや。

751 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 16:51:27 ID:jyuDShOx0
>>748
> >水素エンジンは量を積むためにそうとう圧縮して積むみたいよ。
水素吸着合金の課題は「重い」。
このところ知識のアップデートをしてないので1〜2年前の数字だが、
400km走るのだけの水素をためるのに必要な吸着合金の重量は250kg。
対するガソリンは一般の車の積む量、50Lで40kgぐらいだっけか。

752 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 16:54:23 ID:jyuDShOx0
>>750
長くなりそうなので分割して書いてた。
ごめんね。

753 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 17:09:44 ID:8ZdFQ+aD0
ごぬんね。

754 :作者の都合により名無しです:2006/02/15(水) 21:42:54 ID:jbFqxCWB0
一番軽い元素を安全に運ぼうとすると途端に重くなるとは皮肉だな

755 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 13:22:41 ID:B76EvwIM0
全部風船に貯めれば車体が浮いてエアカーに出来ないだろうか。

756 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 13:28:50 ID:CBJb1Xk80
飛行船が何故水素ではなくヘリウムで飛ぶようになったか知ってる?

757 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 13:31:21 ID:iFUpUeVy0
ドカ〜ンとなったからでしょ?
あれって事故じゃなくて故意にやったって
本で読んだな〜

758 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 13:46:20 ID:B76EvwIM0
>>756
声が変わっておもしろいからだろ?

759 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 13:55:39 ID:Lq60Wxsw0
ヒンデンブルグ号のことか?
あれは近年は水素爆発が原因ではなくて、船体にたまった静電気静電気によって
船体外皮に塗られていた酸化鉄・アルミニウム混合塗料(テルミットに類似)が燃えた
という説が有力。

760 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 14:35:49 ID:243FrFPP0
>>759
当時は既にテルミット焼夷弾があったから、誰かそんな塗料使ってヤバイと
言ってやりゃ良かったのに‥‥

761 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 16:01:35 ID:im3hZ8vy0
>>760
ドイツのお偉いさんも知ってたらしい……

762 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 16:11:11 ID:AyWuGQHT0
ヘリウム輸入できないから水素使ってた事からして、
塗料関係もある程度、そういう妥協や危険認識の低さがあったのではないかと。

だがマンガの世界じゃあ、その程度のことは日常茶飯事だぜぇ。

763 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 17:57:37 ID:3zGg0IhL0
飛行船危ない、飛行機すごい。
って印象付けのための陰謀って説もあったなあ。

764 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 20:34:14 ID:4QPCwgm+0
飛行船のすごいところは、「飛行せん」なんて名前の癖して実は飛ぶのが上手って所だ。
つまりボクが言いたいのは飛行船はツンデレってことです。

765 :作者の都合により名無しです:2006/02/16(木) 22:50:01 ID:Y6TI3h3J0
殴りたくなった

766 :作者の都合により名無しです:2006/02/17(金) 01:36:05 ID:oewnSSrR0
政府公報で、「非行はしません」な飛行船飛ばして非行せん運動なんてかましてたなぁ……

767 :作者の都合により名無しです:2006/02/17(金) 09:02:42 ID:ihSy0cFo0
殴りたくなった

768 :Today+ i60-47-168-105.s02.a003.ap.plala.or.jp+Dinner:2006/02/17(金) 09:30:48 ID:PPYCQurG0
殴った。

769 :作者の都合により名無しです:2006/02/17(金) 09:50:23 ID:JwKv6Z3O0
>>761
つまり、いざとなったら敵主要の上で外張りに火をつけて‥‥

770 :作者の都合により名無しです:2006/02/17(金) 11:48:38 ID:VFNHwPzl0
>>734
遅レスだが、経済誌「週刊 東洋経済」で「D(ディーゼル)の逆襲」という特集やっていたな
表紙が頭文字Dっぽい、つーかモロ(去年のやつだど)
http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/2005/w0827.html

ヨーロッパでは環境規制をクリアするディーゼルが
ハイブリッド車の目玉として開発が進んでいるそうだけど
日本では廃ガス規制のせいで逆に出遅れているらしい
ディーゼルというだけで敬遠されているようだ

771 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 19:36:43 ID:kbmwZlMr0
結構前になんかの漫画で
銃をアートの作品かなんかにして
税関抜けるってのがあったけど
昔はよくても今無理だよな〜


772 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 20:48:23 ID:ztNdvwlq0
細かく分解すれば大丈夫ですよ
原子レベルくらい

773 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 23:27:24 ID:x0C+Su1d0
日本なら銃口とかハンマーとか潰せば持ち込めたはず

774 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 23:42:59 ID:xms0aIKO0
>>771
ジーザスで見たことあるな。

775 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 23:43:12 ID:o/BabLb80
>>773
銃口とハンマーを潰した銃とパーツを別々に持ち込まれるとやばいじゃん

776 :作者の都合により名無しです:2006/02/18(土) 23:51:29 ID:Ejz8CprN0
バレルやハンマーは部品単位でも税関で停められればいいんじゃね?

777 :作者の都合により名無しです:2006/02/19(日) 00:38:33 ID:G+hbLSw40
>>775
再利用できるような潰し方ではないぞ。
銃身は鉄を詰め込んでから溶接して完全にふさぐし
機関部は溶接するから全く動かせない。


778 :作者の都合により名無しです:2006/02/19(日) 09:32:55 ID:SvmI1HRG0
無稼働実銃のことなら、機関部溶接なんて生やさしいもんじゃなくて
中身がごっそりと無くなってるレベルまでやらないと美術品として認められない

779 :777:2006/02/19(日) 13:56:56 ID:G+hbLSw40
まあね。
正確に言えば>778の言う通り、引き金以外のトリガー・メカニズムやボルトなどを外したうえで
機関部本体を溶接するってこと。

780 :作者の都合により名無しです:2006/02/19(日) 18:23:31 ID:q2RSwEjZ0
50年くらい前はとりあえず原子力があれば、怪獣だろうが超人だろうが何でも作り出せた。
40年くらい前はサイバネティクスという概念の広まりとともに、機械が原子力に対抗できるようになった。
30年くらい前にノストラダムスの予言とともに超能力や魔法といった神秘の力が参戦。
20年くらい前はバイオテクノロジーがそれらに加わった。
10年くらい前にナノテクが参戦し、最近は錬金術や魔法といった神秘的なものが復活した。
次は量子力学が参戦し、このスレのネタになると予言する。

781 :作者の都合により名無しです:2006/02/19(日) 22:59:47 ID:Kt12DVME0
じゃあその次は統一理論がマンをジして登場するわけですね!

782 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 10:42:24 ID:y8qMZjzG0
ここでラジヲマンが復活!

まあ、無理だろうな

783 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 12:33:56 ID:HxR0nfHy0
ベラボー!

784 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 12:35:57 ID:xB1AsqAI0
漫画にでてくる最新技術は本格SFでもなければ設定の箔付けに過ぎないのが多いよな
ある程度は仕方がないのかもしれんがあからさまなのは萎える

785 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 13:06:34 ID:UlsECY+W0
未来の機械はやたら計器が多いというイメージがある

786 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 13:09:32 ID:ueFseF1s0
あぁ、それはあるかも。なんか技術は進歩してるんだけどインターフェースが全然進歩してない感じ。

787 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 13:13:32 ID:mtqhp5Y30
量子力学は無理じゃねえかな?決め技的華やかさに欠ける。
現状通りパラレルワールド止まりかと。
相対論もE=MC^2とウラシマ効果くらいしか使われないし。

788 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 13:21:49 ID:xB1AsqAI0
>>785
つ 松本零士

789 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 13:44:18 ID:DEtZkSO10
>>787
トンネル効果で瞬間移動ってのがあったようななかったような...

790 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 20:09:54 ID:1a8YeASl0
モンロー効果で

791 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 21:43:20 ID:TvpD7ipB0
幽子で未来予知がどうとか、キバヤシさんが言ってました。

792 :作者の都合により名無しです:2006/02/20(月) 21:51:54 ID:5IQRZt9M0
量子力学なんて既に結構身近なところで使われてるもんだからな。今更だな。
半導体関係なんて大抵絡んでくるしな。

793 :作者の都合により名無しです:2006/02/21(火) 09:51:23 ID:OqlaW3dH0
>>792
TVが見れるのもラジオが聴けるのもPCが動いているのも量子力学です。

794 :作者の都合により名無しです:2006/02/21(火) 11:13:11 ID:zCvydXm40
身近で応用されてることと読者にとっての理論の目新しさとは別物だから。

795 :作者の都合により名無しです:2006/02/21(火) 15:57:45 ID:PGpnDXF00
ただのごちゃごちゃした説明文にしかならない予感。
読者を否応なしに納得させる理論を超越した勢いが何より必要。
実際にその技術で何が出来るかじゃなくて
その技術がどっちを向いてて何が出来"そう"かを読者に印象づけなきゃならん。
せいぜい量子コンピュータsugeeeeeeeeeeeで終わりじゃね?
一般人には概要すら把握できない。

796 :作者の都合により名無しです:2006/02/21(火) 19:24:32 ID:wfUljSuH0
観測合戦とか超地味な戦いになりそうだからな…
小説だと面白いんだが

797 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 00:08:59 ID:lcpL3bkC0
量子コンピュータでさえ何が凄いのか絵ではわからんからなあ。
まだバベルの塔のマザーコンピューターの方が凄みがある。

798 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 12:08:13 ID:X2c4j1UN0
威圧感ってことで言えばモノリスだろうモノリス

でも絶対ディスク媒体よりも
紙テープのほうが「凄そう」に感じてしまうw

799 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 12:39:15 ID:4xo1XG++0
モノリスと聞いてモンスターファームを思い出した

800 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 14:37:18 ID:K4qRT1Wq0
>>798
男は黙ってパンチカードだよな

801 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 14:50:43 ID:x/c3meAd0
磁気テープも捨てがたい。
あのどことなく愛嬌を感じさせる、だが邪魔なくらいでかい自動販売機な見た目が。

802 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 15:41:26 ID:D+aKegPo0
パンチテープってコードだかなんか知ってたら直接読むことも一応可能なんだよな

803 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 16:17:21 ID:LtFC5AeE0
いきなり来て悪いが、血液って体外に出るとどのくらいのスピードで
渇ききるのかしら。血の量とか気温とかにもよるんだろうけど。


804 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 16:18:35 ID:Y8wdsBZc0
>血の量とか気温とかにもよるんだろうけど

・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、正解っ!

805 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 16:39:37 ID:J/dkHzdk0
>>803
法医学でそんなの習うはずだぜ。

806 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 16:58:01 ID:LtFC5AeE0
あとデザートイーグルやなんかでも精密射撃とかできるのかしらね。
針の穴を通すような。
人によるのか。
てかあれ射程距離どのくらいだっけ?

あとデザートイーグルの2丁拳銃とかすごい何十発も片手で連射するのとか
無理ないか。ていうかそもそも2丁ってどんな拳銃ならできるのかね。
ガイシュツか。

807 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 17:55:16 ID:5AJCiM+uO
>>806
…何十発も連射できる拳銃がどこの宇宙にあるんだ?

808 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 17:57:23 ID:LtFC5AeE0
>>807
誇張表現だ。気にするな。
300円を300000円て言うのと同じだ。

809 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 18:30:26 ID:Q3Vu/yrl0
>807
ファイブセブンは20連、ギリギリ「何十発」と言える数字だな

810 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 18:46:35 ID:Y3wsEmqV0
ttp://mgdb.main.jp/pukiwiki/index.php?%A5%AD%A5%E3%A5%EA%A5%B3%20M950

そこでキャリコM950が出ないのはどういう了見ですか。

811 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 19:14:42 ID:x/c3meAd0
>>806
とりあえずスコープ乗っけてスティールターゲット撃つ奴はあるな。
距離は大体100フィートとか最大で200フィートぐらい? いや200はいき過ぎか・・・

弾が重めで炸薬が大目だから、普通の拳銃よりかは距離が稼げる。
昔トリビアで拳銃の弾は水平発射で100m〜150mくらいで地面に接地するみたいなことやってた。

デザートイーグルはデカイし重いし、スコープ乗っける場所がオートなのにバレル直だったり、実は以外にレストシューティング能力は高め。
グリップはちょっと辛いかも。
何メートルで何センチみたいな細かな数値はしらんけど、調整とかしてやればけっこうイイ数字でるみたいだぞ。

レストで的撃ちなら、弾が届く距離までは一応射程距離といえる。
対人とかハントとかじゃないから威力部分はけっこう無視できるし。


812 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 22:05:10 ID:oR0kKoua0
ちょろいもんだぜ

813 :作者の都合により名無しです:2006/02/22(水) 22:18:02 ID:Xyi7NTac0
お前のエアガンなら30mは飛ぶだろうさ

814 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 10:44:27 ID:WpCCfh0+0
>>811
バレル前側が固定なのはブローバックがガスオペだからだな。
でも、マグナム弾で競技射撃はカナーリ辛そうだけどね。

815 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 11:28:21 ID:pbgoJuG00
量子学の世界ではトンネル効果を利用して光速を超える速度が出たらしい

816 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 13:40:35 ID:OQGO3+VS0
ttp://tiyu.to/image/news/18_02_14o.jpg

レーサーではなくてメカニックが最速

817 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 13:53:50 ID:94ozVZEP0
整備が速いんだろ。
いつもボスから現場では危険だから走るなと言われているのに、いっつも走ってた。
でも守るものが出来た&次に走ったらクビと言われたので、走るのを止めたと。
メカニックの癖で、車に負担をかけない安全走行をする=運転が上手い。

818 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 15:25:21 ID:5Sl7RPV60
黄信号か?つまらんな
これだ… この青信号でぶっ飛ばしてやる!(60km)

819 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 17:29:09 ID:RWe9f7gD0
空想科学読本で出てたバレアス7を思い出した

820 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 17:47:20 ID:frKf1iw60
量子力学だが、山本弘が小説でうまい使い方してた。
超能力とは将来起こる事柄を予知夢として観測してしまうことで
波動関数を自分に都合よく収束させてしまう行為である、と。
マクスウェル先進波で因果律に干渉するエピソードも混ぜて
量子力学の世界では因果律さえ不確定である、
という印象に導いていたこともあって
騙されてみたくなるSFギミックになってた。

821 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 17:53:12 ID:S5R8iADU0
Webで公開されてた小説だけどタキオンを使った面白い話があったな
タキオン転送が普及した世界で突然観測されたタキオン塊が人間の転送波を捕らえてしまい
その救出の為に物理学者が奔走するって内容で真実と嘘が適度に混じってて面白かった

822 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 17:54:30 ID:DAQZM6rE0
波動関数からちんぷんかんぷんなんだが
それは一般人が読んでも大体の内容が把握できる
フォローのある作品なのか?

823 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 18:23:53 ID:A3qkrtDx0
>>818
俺はもう(青信号でも安全確認するので)速く走れない
(交通法規という)守るものができたから…

824 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 18:28:32 ID:pbgoJuG00
デビルマンで力の無い者は鈍器より刃物を使えというのが出てきたが
実際力が無い者に向いてる武器って何なんだ?


825 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 18:35:42 ID:DAQZM6rE0


826 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 19:57:44 ID:S5R8iADU0
情報

827 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 20:02:40 ID:MMBC1wVT0
単純に考えれば銃。

引き金引ければ、けっこうな確立で致命傷となる弾丸が飛び出す。
対象と距離を取れるのがいい。攻撃を受けにくい。
与えるダメージが大きいのがイイ。反撃されにくいし、すぐに制圧して安全を確保できる。
棍棒や刀剣に比べてサイズが小さく、重量も軽いものがあるのがいい。携帯性がよくなる。

格闘技の出来る男と非力な女の間でも、銃があればその力の差は無くなる。
むしろ逆転出来るときもある。
もっとも、きちんと扱えて命中させることが出来、それ以前の交渉部で呑まれて否ければの話。

日本舞台のデビルマンでは、鈍器より血を出しやすい刃物を選んだのではないかと。
切傷は簡単に相手に苦痛を与え、威嚇できる。
行動する時なら棍棒の方が扱いやすくて良いとは思うが、上手く扱えれば刃物の方が致命傷を与える率は高いかも。
それ以前に角材より刃物の光に恐怖を感じる、その影響を重視したのかも。
威嚇できれば相手の行動力が下がって、より有利だ。

828 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 20:25:26 ID:S5R8iADU0
>>827
銃は構造が複雑
素人の女性でも扱えるものは威力に限り無く難がある
音とイメージで威嚇は可能かもしれないが至近距離ではナイフなどに即応性で劣り
拳銃を間合いが開いてる動く的に当てるのはプロの技か運のよさが必要
攻撃も瞬間的かつ点で空間制圧がしにくい

829 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 21:59:45 ID:EYAxlT2s0
女性にはなぎなたが適しています!

830 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:38:09 ID:MMBC1wVT0
>>828
[もっとも、きちんと扱えて命中させることが出来、後略]

個人携行できる武器で、相手より強い武器ならばふさわしいと思った。
互いに戦闘状態に入り、殺し殺されあうのならば、非力というウィークポイントを打ち消すものであるべきと。
もとより「非力なものにふさわしい武器」と言うポイントのみで判断したので、技量などは考慮していない。

携行し、使用する武器ならば、多少の習熟訓練はするだろう。弾倉一本分でもいい。
そうすれば弾を発射できるようになるし、センスがあれば命中率も高い。
なにより相手に対して、「倒せるかもしれないが、並々ならぬ被害をこうむる可能性がある」ということで抑止し、撤退させる可能性がある。

距離的問題は過去より武器は「より遠く、速く、強く」進化してきたように、ナイフやスタンガンよりも拳銃は優位だ。
しかも使う気になれば揉み合いの状態でも撃つことは出来る。危険極まりないが。
正面からの会合であれば距離を取れるし、背後、または死角よりの組み打ちだとしても、上手く銃を取り出せれば相手に対してかなりの確率で初弾を命中させることが出来る。
その後2・3発撃ってトドメを刺すか、距離をとって安全に対峙するか選択も出来る。

なにより「持つ事が出来る程度の素人」であるならば、もとよりナイフなどよりも銃が向いているのは至極当たり前のことかと。
ナイフを使って人を倒すよりも、銃を使うほうがより簡単な訓練で習熟できる。
リボルバーやグロックシリーズなどは使用法も簡単で、ナイフで相手にキズを負わせるよりも簡単だ。


831 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:38:45 ID:xZiLytb00
力がないのなら金だして強いの雇えばいいじゃん

832 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:44:08 ID:qMISsUxB0
>>828
>銃は構造が複雑
撃つだけなら別に問題はない。リボルバーなら引金引くだけ。

>素人の女性でも扱えるものは威力に限り無く難がある
女性でも38口径くらいなら撃てる。対人用ならこれで十分。
攻撃力も命中率も 素人の扱う銃>>>素人の扱う刃物や鈍器  じゃないの。

>攻撃も瞬間的かつ点で空間制圧がしにくい
素人が刃物や鈍器でどうやって空間制圧をしろと?


833 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:54:12 ID:GSH4inVa0
「力の無い者」ってのが単純に腕力のことなら、それでいいだろうな。

834 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:55:04 ID:DAQZM6rE0
ここはナイフvs銃スレになりました

835 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 22:59:24 ID:frKf1iw60
>>822
オレ基準だからわからんが多分大丈夫じゃないかな。
適度にちんぷんかんぷんになった方がSFギミックは楽しめると思われ。

836 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:02:06 ID:UZbpRr2d0
「接近戦ではナイフ>銃」という人は
なぜか銃を扱う方は素人で
ナイフを使う方は銃の弱点を知ってる達人
という設定になってる希ガス・・・

837 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:18:18 ID:ZqIL42Lf0
玄人・玄人の場合はなんやらで想定しにくいが、素人・素人の場合は7:3でナイフ。

動いている的を当てるのは銃器に長けた人でも難しい上、素人では10m先の止まった的に当てるのも困難。
何よりもベトナム戦争の新兵の如く、仇矢疎かにするのが銃器素人。
玉切れ起こして「?」となって思考が止まり、再装填に凄い手間取りそう。
ナイフ素人は刺さずに振り回しそうだけど、素人同士ならそれはそれで威嚇になって良し。
玉切れとか起こさない分、思考と行動が静止する事も銃に比べれば少ないだろうし。

838 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:27:22 ID:mDCoIjm90
普通は銃向けられた時点で降参すると思う。
少なくとも俺は降りる。何が楽しくて殺し合いなんかするんだっつーの。

839 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:30:53 ID:qMISsUxB0
>>837
オマイさんも>>836の設定で考えてないか?

ナイフ持っていても>>838のように銃突き付けられた時点で素人なら思考と行動が静止すると思う。
それにナイフで10m先の相手は攻撃できない。
2m先の静止した相手なら素人でも当たる可能性は高い。

840 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:33:37 ID:FaYjhKLi0
またちょっとデザートイーグルの話するけどさ、
「女子供が使おうものなら肩が外れるだの手首が折れるだのって言うけど、
実際言うほどたいした衝撃じゃないぜ」っていうような話をどっかで聞いたんだけど
実際どうなの?
いや、どうなのってこの中に実際に使ったやついたら怖いけど。
ガイシュツ?

841 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:36:19 ID:0jip8bs/0
>>840
Wikiにはそんな事書いてあるな。俺も撃った事無いから知らんけど。海外在住の人で撃った事ある人とかいないのかね?

この巨体と重量のため、よく「非力な者が撃つと肩の骨が外れる」などという言説を見かけるが、これはフィクションの影響に
よるデマである。射撃時の反動は確かに大きいが、同じ弾薬を使用する回転式拳銃(リボルバー)に比べれば扱いやすい。
現実には射撃姿勢や扱い方に注意を払えば、一般的な体格の人間ならデザートイーグルを撃つことはたやすい。

これは射撃時の反動が銃自体の重さである程度吸収されることと、ブローバックするスライド部の重量が軽いことによって
ブローバック時の衝撃が比較的小さくて済むからである。これにより、正しい射撃姿勢をとれば片手での射撃も可能である。
ただし重く嵩張るため、実戦で使用することは訓練された兵士にとっても非現実的である。

842 :作者の都合により名無しです:2006/02/23(木) 23:51:50 ID:wHIEgsph0
銃だのナイフだの面倒な事言ってないで、車ではねりゃ良いと思うよ。
カンガルーバーが付いてりゃ完璧。

843 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 00:02:14 ID:DB8SZVuj0
数mの距離で刃物向けられても逃げるって選択肢もあるが、
拳銃向けられると背を向けて逃げるのは怖いな。
いくら当たらないと言ってももし体のどこかに食らったらおしまいだし

844 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 00:12:42 ID:J9qc/83W0
人殺すには22LRで十分だしな

845 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 00:55:55 ID:66HeoQAY0
ここらで定期バール最強

846 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 01:34:28 ID:NEkpBx8T0
とりあえず銃とは拳銃ということになったのか?

847 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 01:38:01 ID:/1aYdTMe0
当然、対物ライフルだろ?

848 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 02:19:55 ID:kMkvF9zi0
>>844
格ゲーのコマンドかと思った。

849 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 05:46:10 ID:raTYbUd10
とりあえず日本に限れば、素人が銃を手に入れる可能性はほとんどないので。
手に入れられるのは、ちょろいもんだぜみたいなプロだけ。

850 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 07:26:16 ID:tcmzrG4w0
>>849
香港の話でしょwあれ

851 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 08:17:45 ID:r1vGPCrG0
バールのような物と車が最強ってのはもう確定事項だから、
拳銃だとかナイフだとかの、底辺争いはやめようぜ。

852 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 09:50:36 ID:orubbweU0
>841
肩が外れるだの手首が折れるだのは、間違いなく誇張。
リボルバーの方が反動がダイレクトに来るってのも本当だけれど
500S&Wを撃っても、骨が折れるってことはない。すげー手が痛いけど。

手首や肩の骨にダメージが来る前に銃そのものが反動で跳ね上がる。
軽くて反動の強い銃だと、跳ね上がった銃でおでこを怪我するかもしれない。

853 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 10:21:09 ID:Gzr7xMIc0
>>852
>軽くて反動の強い銃だと、跳ね上がった銃でおでこを怪我するかもしれない。
そりゃ持ち方がいかんだろう‥‥

854 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 17:15:19 ID:orubbweU0
>853
そゆこと。「スタンスもまともに取れない素人」が反動の強い拳銃を撃ったときに
怪我をするのはどこか、って考えた場合に最も可能性が高そうな例を出したわけです。

855 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 20:48:12 ID:BP5xg2A20
じゃ例の大型拳銃で腕がどうのこうの、というのは基本的に
撃つ奴の色んな勘違いのせい、とうことでいいわけね?


856 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 21:33:00 ID:orubbweU0
昔、拳銃を実際に撃ったときにどうなるかってことを経験する機会や
経験した人に会う機会が無かった時代に、小説家や漫画家が思いついた
誇張表現がそのまま受け継がれているって考えるのが妥当でしょう


マグナムでトラックも一発で吹っ飛ぶとかそういう類

857 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 22:01:54 ID:J9qc/83W0
トラックを一発で破壊できるのはマグナヌ弾です(つ∀`)

858 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 22:51:22 ID:lnBAckBP0
「ド外道がぁ〜!」って行って撃つと
発射音が「ドォゴォーン」になってなんでも一撃で粉々です

859 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 23:47:08 ID:i8jGzQkl0
つかライフル使え
ずっと強力だぞ

860 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 23:52:26 ID:tqcWgsDi0
ライフルだと袖から出せないじゃん

861 :作者の都合により名無しです:2006/02/24(金) 23:53:27 ID:D2HsyN7H0
厄いわね

862 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 00:18:13 ID:fjTApoAy0
>>860
虚空間から取り出せ

863 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 02:03:12 ID:e7Q+KTsv0
>>861
みどろさん大人気だなw

864 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 02:47:40 ID:H/KoAyx80
>>860
ショットガンならジオブリーダーズで袖に仕込んでた。
袖に仕込んだまま紐で引金引いてたが。

865 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 03:19:10 ID:uIZx7ok70
ショットガンはスコープつけて狙撃するのが正しい使い方です

866 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 05:38:49 ID:5HN3UZ3p0
ヘリからな。

867 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 05:51:00 ID:s1c8GgnU0
そろそろイケメン暗殺者のAAキボンヌ

868 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 10:05:16 ID:uVpAeIF+0
               __,__
             /:::}i::::::::\             ________
            ./:::;ィ-'-、::::::::::ゝ、_,      /             \
           /::::::|__  _>;;ヾ::::::z‐'   < お前らみんな
         ノ゙{◎}ri|゙゚'l. ⌒ い::::::::ゝー-  | フッ飛ばしてやる!!
        ハ. `ー' ヽ ワ/|リハヾ::::::::     \________/
        /lミト、   !、`- "::::::::::::::::::::
       /:l_丿:\/:::\:::::::::::::::::::::::
       /:::::::::::::/::\::::::::::::::::::::::::::::::ノ
       /:::::::::::::∧:::::::\:::::::::::::::::::::::{
      /::::::::::::/ ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::ノ   ト:::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ

869 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 15:12:16 ID:e7Q+KTsv0
       /:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
      /::::::::::::::::::::::::::ト、::::::::::::' ,
     l::::::::::::::::::::::::/:::l ',:::::::::::::',
      l:::::::::::::::::::://イノ  l:|l::::::::::l       >>868の実力に疑問のある皆さん
      !:::::::::::イ/ニメ〃  士レ::::::::l      彼はこう見えても世界一の殺し屋です
     l::::f⌒V t-)`   t-)`l:::::::l      実力は私が保証します
    ,'::::::辷'l    ̄  !  ̄ l::::::l
    /::::::::::::::::l   r―‐-, ノ:::::::{
   ノ:::::::/``――‐ー--'‐ヽ:::::::::}
 //`7、           >-、:ヽ
/ヾ ̄`` / `¨ ' ァ- 、   ,、 ´ ̄ `' 、_

870 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 15:14:43 ID:DnXvd5jf0
  iヽ   ∧,,∧
=━=三(・ω・´ ;) ]] ちょろいもんだぜ
   ⊂川 ヽ⊂  ヽ

871 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 17:19:58 ID:s0Yr3wuu0
>820
遅レスだけど、子供の頃見てた天才テレビ君の番組中アニメ、恐竜惑星でこのギミック使って、
自分たちの思い通りの過去を作り出す機械「宇宙の目」が出てきたな。
自分が今物理学科にいるのはあのアニメの所為だと思う。

872 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 18:32:08 ID:DnXvd5jf0
>>871
恐竜惑星はあの手のアニメの中ではかなりいい出来だったな
後続の類似品もでてたけどあれが一番好きだった
吉富昭仁が漫画版を書いてたけど
絵柄まで子供向けにするのがあの人らしいというかw

873 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 20:53:46 ID:4PyxwdoN0
第一次大戦中に開発されたドイツ軍の対戦車ライフルは、
通常のライフル(7.92mm)を単に大口径化(13mm)させただけの代物だったので
非常に反動が強く、肩を痛める射手が続出。
 
「一人あたり二発ずつしか撃てない」なんて言われたそうで。
(右肩で一発、左肩でもう一発)

874 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 23:28:36 ID:s1c8GgnU0
13mm単発銃と言えばやはりドア・ノッカーでしょう
さあ皆さんご一緒に

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡

875 :作者の都合により名無しです:2006/02/25(土) 23:30:42 ID:CvUrrOUm0
>>874が何を言ってるのか全く理解できないが

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡

876 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 01:42:04 ID:CbgTL8IP0
ドア・ノッカーってことは
「誰か外でノックしている奴がいるぜ HAHAHA!」
みたいな装甲ぶち抜けない弱い奴なのか?

877 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 01:46:49 ID:ujlEBFT30
>>876
元はそういう意味。
ttp://home.att.ne.jp/orange/pengo/netgame/ww2ol/roman/roman5.html


ただ>>874が言ってるのはこっちのドア・ノッカー (もちろん架空)
ttp://www.interq.or.jp/sagitarius/ootarag/file/DoorKnocker.htm

878 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 02:07:08 ID:e+hJ0I+L0
何、そのトミーノッカーズ。

879 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 02:25:50 ID:QK8tTDA40
>>877
ちょっwwwwwwwなにこの面白そうなオンラインゲームwwwwwwwww

880 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 11:35:07 ID:cItnnaW70
>>877
そのゲームkwsk

881 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 13:40:59 ID:pS0pnrJ70
>>879-880
877氏じゃないけど
ttp://www.wwiionline.com/scripts/wwiionline/index.jsp
ttp://hqjp.wwiionline.com/
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/mmo/1134285279/

882 :作者の都合により名無しです:2006/02/26(日) 14:10:59 ID:cItnnaW70
おっけー刻んだ

けどドルか('A`)

883 :作者の都合により名無しです:2006/02/28(火) 09:50:40 ID:C2ll8bKR0
前線まで移動するのに30分
戦闘開始した直後ズパーンと殺される

そんなゲーム

884 :作者の都合により名無しです:2006/02/28(火) 17:30:49 ID:2VTfdNrp0
>>883
このスレ的には素晴らしいゲーム‥‥なのか?

885 :作者の都合により名無しです:2006/02/28(火) 23:52:38 ID:YHqJ2J/g0
まさに
「ちょろいもんだぜ!」
「その綺麗なタイガー戦車のどてっぱらに風穴開けてやる!」
「…下手糞め」
の世界でつね。

886 :作者の都合により名無しです:2006/03/01(水) 14:36:31 ID:HhhVfYrx0
自営業先生の絵で「ちょろいもんだぜ!」を見たくなったじゃないか!

887 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 00:37:12 ID:LFAri8AL0
……いろんな作家が書いた「ちょろいもんだぜ」とかやらないかなあ。

888 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 15:04:15 ID:LPyGECOm0
ゾロの三刀流からして奇を衒いすぎの感があったのが
タコ人間の六刀流に足も使った四刀流・・・多刀流もいい加減飽きが来た感じだな。

それ以前に、正しい二刀流とあり方と利点とは何なんだろう?

889 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 15:14:06 ID:/68bPxD+0
>>888
かの剣豪宮本武蔵「五輪の書」にはこうあります。

「どうせ二本の刀さしてんだから二本つかってた方が二倍強そうでよくね?」


890 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 15:44:51 ID:mPlcpR490
>>888
手数の多さと間合い。もともと大小二刀を差す事が通例でもあるし、二刀流は長さの違う二刀が基本。
短い方は小回り効くでしょ?長い方は間合いが広いけど接近しすぎると動かしにくいし。



というのがよく言われるけど、実際の所、武蔵の言う二刀流は
「二本の刀で戦うっていうより片手で刀を振るう」
ってのが本旨だったらしいよ。別に二本使うわけではない。武蔵本人も使うのは大抵一刀だったそうな。

というのがここのに書いてあった
つttp://www1.ocn.ne.jp/~masaki-o/sotsuron.html
二天一流のところ。真偽は不明。実際の五輪の書でも読んでみないと……

891 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 16:24:53 ID:dOBgSTfQ0
二天一流は今でも伝わってるんだから実際の技を見たほうが早い。

ttp://musashikai.jp/pc/

892 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 16:27:19 ID:SqRaRDHd0
>>889
ウォーズマン理論は正しかったのか

893 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 17:35:21 ID:LPyGECOm0
宮本武蔵の剣術理論は他人に真似の出来るものではなかったらしく、
その流れを汲む流派は細々としか生き残っていない、と言うのも読んだことがあるな。
あんまり保証はないが。

894 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 17:37:43 ID:eoi1mpU30
竹刀ですら片手じゃまともに振れないんだから
これが鉄のカタマリだったらどうなることやら

895 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 20:10:31 ID:ogar/+gV0
ずいぶん前にも話題になった覚えがあるが、
武蔵に関しては信頼できる資料が極端に少なくて
現存してる二天一流が武蔵のものかどうかも怪しいんじゃなかったか。

896 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 20:49:12 ID:dOBgSTfQ0
>正しい二刀流とあり方と利点とは何なんだろう?

これが論点なんだし、二刀を使った技があれば武蔵直系でなくてもいいんじゃね?


897 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 21:43:23 ID:CAXWLykH0
二刀流に利点なんてありませんよ、
強いて言えばハッタリが効くというぐらい。

898 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 21:50:12 ID:AbWxwadj0
>>889の武蔵の言葉も、その事言ってるんだろうな。
ハッタリかまして相手がビビレば儲けもんって。

899 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 21:58:44 ID:8thFChQn0
まず脇差を手裏剣のごとく投げつける。
敵が脇差を避けたり弾いたりして体勢が崩れたところに、
電光石火の勢いで駆け寄り、太刀でバッサリ。
これぞ未来知新流・飛竜剣。
この技を編み出した奴いわく、
「武蔵の二刀流は本物ではない」だそうで。
 
(『シグルイ』の原作『駿河城御前試合』収録・『飛竜剣敗れたり』より)

900 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 22:30:37 ID:Hp/1n8cr0
それ、サムライブレード2でよくやった戦法だ。
脇差だと重いから、弾くと体勢崩れるし、そこにダッシュ踏み込み切り。または突き。
まあちなみに実戦だと投げに入るモーションで切り込まれるか、軸ズラシされそうだが。


まあそれはそれとして、西洋ではレイピア華やかなりし宮廷文化の頃、
決闘の際にはレイピアとマン=ゴーシュまたはソードブレイカーなんかを持って戦ってたそうだ。
もち主武器はレイピアで、片手の小剣は防御用の盾。たまに相手の剣を叩き落したり、絡めておったりしてたそうだ。
んで、どっかで見た気がするんだが、武蔵の二天一流。
武蔵はもともと左利き、または両手利きだったので、両手を主攻撃に使えたと聞いた気がする。
ゆえに西洋での二刀とはその点が決定的に違うとか何とか。

両利きには訓練すれば慣れるが、生来や左利きで訓練した人には、元右利きの人はかなわないとか俗な話もあったような。


901 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 22:37:43 ID:7xzOD+6n0
オレはブシドーブレード弐でよくやったなあ

902 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 22:43:15 ID:CU3rPME30
二刀流は片手で常人が両手持ちで刀を振るのと同等に扱えることが前提で

単純に手数が2倍になる事から戦術の幅が広がる
一方で相手の打ち込みをいなし、もう一方で攻撃
同時に二方向からの攻撃、
一方を相手に受けさせ、その隙にもう一方で切る
等が可能になる

903 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 22:50:54 ID:dOBgSTfQ0
脇差を投げるのは「打物」といって昔の剣術では実際に使われた技。
あくまでも緊急避難的なものでメインにはならんが。

904 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 22:53:29 ID:qRhFL0Nw0
>>902
>>890のリンク先読んでみ。五輪の書の原文も載ってる。

 これらの中で宮本武蔵は、武士は太刀と刀(刀と脇差)の二刀を腰に指しているのだから、この二刀の長所を学ぶところに
二刀一流がある。よって太刀と刀を両手で持ってこの道を修行することが本道である。武士が一命を捨てるとき、刀を腰に
差したまま役立てずに死ぬことは不本意である。だからといって二刀を左右両手で思いのままに振ることは至難の業である。
それゆえ二刀を両手に持つことは片手で刀を扱うことになれることであると述べている。そして太刀は片手で振るものであると
宮本武蔵は言う。実際戦いの場では両手で一本の太刀を持つことは不都合である場合があるから、両手を柄において構える
刀法は本道ではないと言う。また兵法三十五箇条でも、太刀を片手で使えるように二刀を持つと解釈できる。
 これより、宮本武蔵の二天一流では、「左の手にさして心なし」ということであるから、二刀を持つけれども二刀を使い敵を倒す
ということではなく、片手で敵を倒す剣法であると言えよう。この点は現代剣道における二刀流の概念と大きく異なる点である。


 このように、二刀流を最初に編み出した元祖は、14世紀頃から二刀を持った業が見られていたことから宮本武蔵ではないことが
判明した。ただ、現状では明確な元祖は不明である。
 しかし、宮本武蔵の二天一流とそれ以外の流派の二刀流では、その他の流派は一刀が主で、二刀は従の関係であったのに対し、
二天一流が徹頭徹尾二刀に終始していることが、大きな相異点である。二刀に注目し、二刀の技術を体系づけたのはやはり
宮本武蔵であるから、その意味で宮本武蔵を二刀流の元祖ということはできよう。
 但し留意しなければならないのは、宮本武蔵が二刀の流儀を立てたのは太刀と脇差を駆使して敵を倒すということではなくて、
片手で刀を振るために二刀を持ったということであるから、実際には二刀というより片手剣法であった。
 だからと言って二刀を使うことを武蔵は全く否定したわけではない。『五輪書』には、「太刀一つ持ちたるよりも、二つ持ちてよき所、
大勢を一人してたゝかふ時、又とり籠りものなどの時によき事有り」19)とあることから、実践において二刀は非現実的な理想論ではなく、
場合によっては一刀より二刀の方が有効であると武蔵は述べている。太刀や脇差の重量の問題もあり二刀を自在に使うことは
現実的には困難であったに違いないが、その壁を鍛練によって超越し到達するところが理想の剣法である二刀流であった。このような
一種の「ロマン」も後押しして、宮本武蔵以後も二刀流は単なる理想のみの剣法として廃れてしまうことなく、多くの流派に二刀の術が
取り入れられたということが言えよう。

まぁどっかの人の卒論みたいなんで鵜呑みは禁物(というかなんでもそうか)だけど。

905 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 23:08:14 ID:l1dhMNMD0
二刀流の創始者だって言ったって
鎖鎌相手には刀を投げつけて、
小次郎と戦ったときにはオール削って殴ったりするのが
武蔵クオリティなんでしょ?

二本の刀で闘うことにこだわりがあったとはとても思えない

906 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 23:39:20 ID:C9KPzxxy0
実際に剣道と剣術やってて二刀流も教えてもらってるけど、相当強いよ。
現代剣道ではその強さが今一発揮できないけど、太刀と小太刀を持つ利点を分かっていれば余裕を持って敵をさばける。

実際の決闘ではなにより小太刀の存在が強かったと思われる。
懐に飛び込まれても攻撃可能、素早く動け、短いから動きに制限が少ない。
邪魔になったら投げるなり捨てるなりすればいいしね(剣道では反則だが)。
現代剣道では小太刀=防御専用みたいに認識されてるから、
いくら綺麗に決まっても審判が旗を上げてくれないんだが、
カウンター気味に突きを画面に食らわせたり、五輪書に書いてある技はえげつないのが多い。
顔への攻撃はたとえ外れても相手は恐怖で硬直するだろう。

>小次郎と戦ったときにはオール削って殴ったりするのが
>武蔵クオリティなんでしょ?
これフィクション。
合理主義者で戦場への下見を繰り替えした武蔵がその場で武器を見繕うと思うか?
櫂がなかったり、腐ってたり、作るの間に合わなかったり、できばえに満足できなかったらどうするよ。
そもそも決闘で使った「木刀」が現存してるし。

907 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 23:41:02 ID:VNjDDewu0
>>904を信じるなら二刀を使う技術を追求したってより

「せっかく腰に刃物二本差してるのに、
 片方使わないで討ち死にとかマジ格好悪いじゃん
 脇差遊ばせとくのはもったいないから、片手で刀扱えるように鍛えとこうぜ!」

って感じに読めるし、これなら武蔵クオリティにもそう反してない気がする。

908 :作者の都合により名無しです:2006/03/02(木) 23:53:11 ID:C9KPzxxy0
>>907
二刀を使う技術っていうより勝つ為の技術なんじゃない?
太刀だけで闘うときは太刀だけ、小太刀が必要になったら抜けばいいって思考だと思われ。
で、抜いてみると意外と使える場面が多かった、と。
五輪書も明らかに剣術書の粋を超えてるしね。

909 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 00:55:57 ID:ycj6O7Vc0
剣を投げるっていえば、安彦良和の漫画(クルドの剣だったかなあ、うろ覚えだ)で
日本人の主人公がナイフでの決闘かなんかをやるハメになって、
最終的にもみ合いに近い状態からナイフを投げて相手に刺したんだけれど、
「ヤツはナイフを投げた! 卑怯者だ!」って罵られるってエピソードがあった。

ナイフでのファイトで、ナイフを投げると卑怯者なの?
っていうかそもそも、もみ合いの状態からどうやってナイフを投げたの?

910 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 01:07:58 ID:iaPI/TPK0
剣道では竹刀を投げたり落したりすると反則
試合でないときでも手荒に扱うのは礼に反するとされる
江戸時代にはいってしばらくすると大小が武士の魂として象徴的な意味合いを非常に強くしていったから
そういう文化が生まれてしまった
それ以前は当然そんな理由はなく
大小様々な刀を投げる技を真面目に研究、伝承していた流派も多かった

911 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 01:49:26 ID:0Rj5a19B0
古今決闘の際には肉弾掴み合いで勝敗を決するのが勇ましいとされた。
離れた距離から物を投げての攻撃などは、臆病者か卑怯者のそしりを受ける。

多分に一方的に攻撃できるという点が、決闘というシチュエーションの趣旨にそぐわないからだろう。
決闘ってのは一種の即決裁判とかそういう色合いもあるし、お互いにぶつかり合って正否を決める。
だから「武器を投げ捨てる」とか「投擲で間合いの外から攻撃する」とかは臆病者や不意打ち卑怯技の類になる。
もともとそういう中での決闘なら武器を放せば降参、相手に恭順する意味合いもあるから、余計に卑怯に見えるんだろう。

単純に戦闘の範囲で語れば、相手より長い間合いで戦えるのはそれだけ有利でもあるんだが。
だからイングランド弓兵とか鉄砲隊とかが強いくせに、武士騎士語る人の間では忌み嫌われたりした。

ちなみに瑣末事だが、ブシドーブレードをサムライブレードとかいっちゃったのは、
きっとFPSゲームでアメリカナイズされちゃった私の悲しくも恥ずかしい間違いだ。orz

912 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 02:38:00 ID:66yDsyNi0
>サムライブレード
とかいう伝説の武器がタイトルのディスクシステムのゲームがあったような……

913 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 04:42:02 ID:JWls9AT30
>>911
戦国時代でも槍をぶん投げて、怯んだ隙に即座に抜刀で突き殺す戦法は犬槍と言われ軽蔑されたそうな。
軽蔑されただけで、生き残るためにはやる奴は案外いたらしいけど。

そういえば忍者の奥義は手元にある物を投げつけて怯ませるとか。
直接致命打にはならなくても、物(武器)を投げて怯ませるのは有効な手段なんだろう。

914 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 10:26:46 ID:6Kg7lU2n0
>>911
そもそも「武士道」「騎士道」という概念自体が、ウェスタンと同じで用兵的に
武士や騎士が役たたずになった後に作られたものだから。

>>913
軍隊格闘でも、弾切れの拳銃やら石やらを投げつけるのは一つの手段
だと教えられてるね。CQC間合いに入っちゃうと先手必負で硬直しちゃうので、
間合いに入る前に対応して隙を見て逃げると。

915 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 10:32:15 ID:VwGRVrKc0
宮本武蔵でさえ島原の乱に参加した際、農民たちの投石の前では何もできなかったそうだ。
あげくに足に石をくらって負傷、現役引退に追い込まれている。

916 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 13:30:12 ID:w8JKhV7p0
昔天才TVくんの番組中アニメでさ、ネズミがそのまま人間に進化したような
のやら人間の言葉を話す小動物が出てくる、女の子が主人公のSFアニメが
あった気がするんだけど、このスレで度々出てくる恐竜惑星とかいうのが
もしかしてソレ?このアニメ結構好きだったからもしかしてそうかな〜と
思ってんだけど…


917 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 15:06:35 ID:ySqXVA1d0
戦国時代の合戦でも、最初は投石勝負だったんだよな…

918 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 15:28:28 ID:Nuuv5lyA0
そこでジェダイの騎士みたいに飛んでくる投石を刀で跳ね返すんですよ。

919 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 15:45:33 ID:6Kg7lU2n0
投石で思ったけど、日本の映画・ドラマで「店の中でケンカ」のシーンになると大抵最初から
直接殴り合ってるけど、アメ映画とか香港映画では「椅子とか瓶とか飛び交う投石大会」
になってるよな。
アニメでは、画面が派手になるからなのか椅子投げ大会が多いけど。

920 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 15:48:45 ID:iaPI/TPK0
>>916
多分恐竜惑星

>ネズミがそのまま人間に進化したようなの
これが両手にドリルな戦闘服きてて
>人間の言葉を話す小動物
こいつが背中の羽で鈴虫見たいに喋る生き物なら

921 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 17:03:36 ID:jKRqsOYo0
>920
それは恐竜惑星じゃなくてジーンダイバーじゃないのか?
両手ドリルはプグラシュティク、人語を解する小動物はパック、だったかな。

恐竜は>871みたいなの。恐竜が進化して人類並みの知能を獲たのが登場する。
主人公の人間の女の子は萌ちゃん。萌えの語源とされてたことがある。
こっちにはしゃべれないが恐竜の赤ん坊が出てくる。名前なんだっけ?
話自体は白っぽい恐竜人間と黒っぽい恐竜人間の二種がいて、
黒い方が宇宙の目を使って人類が進化する歴史ではなくて、自分たちが進化した歴史を正史にしようと画策していた。
最終的に実はこの惑星が地球から6500万年後年離れたところにある惑星だったと言うことになって、
人類と和解した恐竜人類が6500万年かけて現代にやってくる。

ジーンダイバーの方は唯ちゃんだったか。
最終決戦は月だな。知的生命体を作り出すことを目的としていた「スネーカー」と戦うために
パラレルワールドのネズミ人類やエウロパからやってきた珪素生物と共闘する。

どっちもかなりハードなSFやってた記憶があるな。

922 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 17:20:28 ID:iaPI/TPK0
>>921
ああ、そうだったな。すまん混同してた。
ジーンにでてきた有機物、無機物混合の珪素生物が好きだったけど
最後ラスボスと簡単に和解しちゃうご都合主義はどうかとおもった
恐竜の黒い適役にはとびぬけて強い戦士とか女王様っぽい奴とかいたな
時間操作なんて反則技を持つ主人公側に知恵と経験で対抗する適役が素敵

923 :916:2006/03/03(金) 17:39:52 ID:O/U7yvEg0
そのジーンの方って最後の方の記憶がなんか途切れ途切れなんだけど、
なんか途中で主人公側が全員死んだりしなかった?
あとそこから話が急に飛んでて(自分の記憶の)、
なんかいきなり宇宙基地みたいなところで撃ち合いしたり変なのと話して
その後突然最終回だった。
なんかあの小動物がなんか羽出して凄いことしてたような気がするな…
なんかうろおぼえだな〜も一回見てみたいよ。
あのネズミ人間も好きだったな、なんか。味方になった奴が。小動物とかも。

>>921
有機物、無機物混合の珪素生物って、子供向けアニメでまあよくやるね…

924 :作者の都合により名無しです:2006/03/03(金) 18:06:42 ID:jKRqsOYo0
>923
全滅はラストもラストだったかな。ラス前5話か6話の辺り。
その前はなかた気もするけど俺もかなり記憶が曖昧だな。

ハードなのは珪素生命云々のトコじゃなくて、
量子力学の観測者問題を逆手に取った、歴史更新システムだとか、
ウィルス進化論だとか、カオス論的な複雑性による結果の擾乱とか。
特に前者なんて敵の行動原理の元になってるから、
当時の俺は何で敵が優秀な恐竜の脳を集めてるかさっぱり分からなかったな。

あとジーンダイバーと恐竜惑星だとタイムホールの開け方違うんだっけ?
ジーンダイバーの方は生物の遺伝子を集めて解析して、その時代より少し前の時代の生物を推測、
次にその時代に跳んでまた遺伝子回収、解析の流れの繰り返しで時代をさかのぼったけど、
恐竜惑星はどうやってったっけ?

怒られそうだなぁ。

925 :作者の都合により名無しです:2006/03/04(土) 14:46:54 ID:XY+X8+EX0
恐竜惑星のあっけら缶が好きだったな〜
DVDBOXさがそう…

926 :作者の都合により名無しです:2006/03/04(土) 15:15:06 ID:Z9D0E4730
>>925
あっけら缶はタイムブースター(だったっけ?)を使うときの気合い入れるモーションが好き
虎哲は少し味気なかった記憶が

927 :作者の都合により名無しです:2006/03/04(土) 21:30:12 ID:FPiO5MLO0
ウイルス進化論ってなんだっけ…
乱暴に要約すると、自分(ウイルス)をもっと長く数を増やし続けて生存する為に、
宿主が死なないように遺伝子を勝手に組み替えるとかそんなんだったっけ?
なんつったっけな、魔人とかいう漫画でそんなこと言ってたような。
大暮維人の漫画。

928 :作者の都合により名無しです:2006/03/04(土) 21:51:18 ID:Z9D0E4730
ウィルスが遺伝子を勝手にいじくったり、
遺伝子の中に入り込んで眠りについたりすることで塩基配列に変化がおこり、
異なる形質を手に入れることを基本とした理論
最近では遺伝病の治療にも応用しようと、研究が進んでいる
第一ウィルスは真っ当な生物じゃないし

929 :作者の都合により名無しです:2006/03/04(土) 22:58:39 ID:St8f7gop0
スタンド能力もウイルス進化。

「荒野に獣慟哭す」でもウイルス進化で作り出した改造人間を兵器として
輸出しようとする企業が出てる。
人間なら武器輸出三原則に抵触しないのとピンポイントの破壊活動に適してるからだとか。


930 :作者の都合により名無しです:2006/03/05(日) 02:51:07 ID:OUUPTlao0
共産圏の超能力研究と似てるな。

931 :作者の都合により名無しです:2006/03/05(日) 03:30:13 ID:asu9ZMkj0
次のオリンピックで出場してきそうだな。

932 :作者の都合により名無しです:2006/03/05(日) 04:18:02 ID:66qeqKiV0
ちなみにその改造人間の人達は元自衛隊の人で、
十二神将に対応した動物の能力を持ってイラクでフセイン捕まえてました。

933 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 01:06:02 ID:6CTxlwKr0
何その悪魔くん
ヤモリビトとか蛙男とか?

934 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 10:50:42 ID:MtDDKQIR0
>>933
おしい。
蛇男とかウサ耳男とか複乳虎女とか

935 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 14:19:32 ID:HTuLAGBr0
話の流れを断つけど、小兵が巨漢を投げるのに適してる投げ技ってどんな物なの?
格闘技の種類は問わない

936 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 14:24:20 ID:3SA6fX4g0
低身長の方が有利っていうのなら背負い投げとかか?ただあくまでも有利なんだけであって、
小兵、巨漢ってのの程度にもよるな。
120cmの子供が2m超えるデブを投げるってのは無茶だと思うし。背負えずに潰れまんがなw

937 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 14:33:04 ID:IcjKDlbl0
>>935
合気道系の「相手の力を利用して」投げる技なら常識的な身長差の範囲内で十分可能
プロレスなどの「自分の力で」投げる技だと体重差は致命的な有利不利に繋がる
柔道は両者の中間ぐらいだったが、スポーツ可が進むにつれどんどん後者に片寄ってきていると懸念する声も多い

938 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 15:34:04 ID:C5hNuSBt0
柔道の技で言えば「巴投げ」とか?
アレは前進してくるのを引っ張って投げるから、背負いよりかはやりやすいかも。
つぶされる危険は一緒だけど。

パイナップルアーミーでヤマアラシ出てたけど、アレって柔術や合気道の四方投げそっくりなんだが。
別所で聞いた話じゃ、足の指を使っての空中巴投げみたいな技だと聞いたんだけど。
まあどっちにしろ柔道の試合で使ったら反則扱いなんだろうなぁ。

939 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 17:34:41 ID:0V42eA1C0
つかみ方が違う背負い投げじゃないのか?>ヤマアラシ

940 :作者の都合により名無しです:2006/03/06(月) 18:14:30 ID:6CTxlwKr0
明治の柔道家・西郷四郎の幻の必殺技で、名前だけは残っているが
どういう技なのかよくわからず、研究者がおおいにもめていると聞いた事が。
>山嵐
しかし、写真もあった時代に多くの目撃者がいるものであっても
よくわからんものってのがあるんだな。

941 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 00:16:45 ID:YhQRVKWa0
突き抜けたちゃった人達の技って、そんなもんなんじゃないの?
合気道の塩田剛三氏なんか十数年前まで存命で
実際に会ったり、その技を目の当たりにしたって人達の話を聞くと、
確かに強かったみたいだけど、その技が受け継がれてるか?
誰もが理解できるレベルで解明されてるか?
って言われると、そんな事ないし。

942 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 01:13:35 ID:shWMOjHg0
宮本武蔵の五輪書でも最重要の技は「無念無想の打ち(無心を極めて無意識に敵を切る)」だしな
本当の達人ってのは言葉や理屈では表せないレベルまで突き抜けていることが多いんだろう

943 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 01:22:33 ID:3Ng48Lt10
ヤマアラシに関してはコータロー柔道編で嫌ってほど解説されてたけど
「最新の研究結果」はアレとは違ってるのかね?

944 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 01:28:50 ID:ZpZgH2Jq0
キユの漫画も誰にも理解されないうちに突き抜けていっちゃったしな…

945 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 10:03:02 ID:mhWplzXx0
>935
っ【あげ足取り】

マジ有効。

946 :作者の都合により名無しです:2006/03/07(火) 23:47:30 ID:RRRuMOOM0
「人は私をあげ足取りの天才と呼ぶ」と言ったのは、どこの常春の国の国王だったか…

947 :作者の都合により名無しです:2006/03/08(水) 14:22:13 ID:+/fONIYZ0
>>941
解明されることと再現できることはイコールじゃないから。

948 :作者の都合により名無しです:2006/03/08(水) 15:42:55 ID:mTotiaCD0
            イ憂
                            ヽ
             |            ノ |   ヽ         _l_
        ヽヽ   し'      |    ノ  L_、         J マ
      |  |          ー大ー           フ    フ 用
      |    |    レ ヽ   /  \          ‐十‐
                    ,.      ┼‐     亅     フ
            ヽ 日    人       メ     、     α--┼、
      _,イ ̄  ヽ 四   ノ  \     'ー-    ,ゝ-‐"
        |    / 又                  ヽー     ┼‐
         ヽヽ        -┼-、ヾ  ノ‐┼‐     l      メ
      |   |     ┬     ノ ノ     ‐十‐    于     '--
      |    |   | 由 |            人      し
              ̄ ̄    女兼    ´  ``           矢ロ
       _,イ ̄  -十-、ヾ          /     -┼-、ヾ
        |     ノ ノ    レ ヽ     く       ノ ノ    /丶
                      o     \            つ
  ━╋━      ー|┬_フ_                女兼
  ━╋━        メ 亅           |             十 ヽ
   ┃                       し'     レ ヽ     〆
              キ                     o
   ━┓         ⊂           ‐十‐            レ ヽ
 ━━┻━        o           | こ


949 :作者の都合により名無しです:2006/03/08(水) 17:41:15 ID:U1x17m450
なんか精神病患者の遺書か何かみたいだな

950 :作者の都合により名無しです:2006/03/08(水) 22:49:59 ID:5ny0ZC4F0
ん?そうだろ。

951 :作者の都合により名無しです:2006/03/08(水) 23:51:34 ID:iwonioQRO
ハーメルンのバイオリン弾き

バイオリンで人を
叩 く な よ

952 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 00:35:05 ID:tJoEY9IP0
暗器の鉄笛のように楽器を殴打武器にする実例があるから
間違ってるとは言い切れない。

953 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 01:31:04 ID:BQkcGlFc0
けど、いくら武器になるからって
ピアノを持ち歩くのはどうかと思う

954 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 01:58:44 ID:eaFE5tV10
つーか一定以上のレベルの楽器って「一度でも床に落したり、乱暴に持ち運んだりしたら終わり」ってぐらい精密さを要求されるものなんだがなあw

955 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 02:12:06 ID:YUc3VDPs0
魔法のアイテムだし……
 
(つーか純金精のピアノって音大丈夫なのか&重量……)

956 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 02:42:56 ID:eaFE5tV10
金や銀はわりと一般的な高級金属製楽器の原料だけど(メッキするだけでも大分違う)
さすがにピアノに使うのはどうなんだろう
そもそも比重が……

957 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 03:04:25 ID:+XnlmBVg0
ピアノは基本的に木製だからな。多分純金で作ったら簡単に折れ曲がるだろうな。
そもそも金は柔らかい。打鍵楽器なんぞに向くはずもなし。打鍵するにも重過ぎる。
それこそYOSHIKIが使ってた透明ピアノみたいなネタ楽器になる(アレも主要部は木だが)

>>956
金だから、銀だからって別に高級なわけじゃないぞ。音色の向き不向きでも使い方を変えるもんだし。
そこまで値段は上がらん。(精々上がっても100万以下)
まぁプラチナとかだと明らかに値段が上がるのは確かだけど(確実に0が1,2個増える)


まぁあれをヴァイオリンと言ってる時点で楽器としては無理があるんだが。
だったらコントラバスはどんな大きさやねん、とか思ってたけど結局出てこなかったなぁ

958 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 03:27:00 ID:/J7l6VPg0
金を使った楽器のよいところって、錆びにくくなるとかじゃないのか?
正直メッキだけで音色が変わるとは信じられない音楽素人。

それはそれとして、以前「最強の楽器スレ」とかあったなぁ。

959 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 03:35:48 ID:+XnlmBVg0
>>958
結構音色変わるよ。吹きやすさもかなり変わるけど。

>さび
あーそれはあるな。銀だとさびあるしな。シルバーポリッシュとかで磨いたら綺麗にはなるけどあれって
結局銀を削ってるわけだしなorz

>最強の楽器
なんじゃそら。コントラファゴットで火炎放射とかスーザフォンでレーザー攻撃とか?

960 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 04:11:59 ID:YUc3VDPs0
音波攻撃と謎の指向性衝撃波、それから固有振動破壊あたりはデフォだよな>音楽攻撃

961 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 04:49:32 ID:eaFE5tV10
>>957
>そこまで値段は上がらん。(精々上がっても100万以下)
雑誌(バンドジャーナルだったっけ)で管体が銀、キイがプラチナのフルートで
どっかの有名職人が作った一品が500万ほどで紹介されてた覚えがある
もちろん全部プラチナでもっと高いグレードのものもあったけどね

>>958
音が柔らかくなる、よくのびる、無理なくふけるetc
メッキと言えどバカにならんのです

>最強の楽器スレ
あったなあ
確か鈍器扱いだったっけ?
個人的に大型パイプオルガン最強説
質量兵器として使用

962 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 05:23:36 ID:6YD28jRe0
サックスの中に銃が仕込まれてる、なんてのもあったな。そのくせしっかり音出るし。

>最強の楽器スレ
ググったらこんなん見つけたw
http://64.233.179.104/search?q=cache:tCa3WS6V4skJ:music4.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1084461278/+%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%A5%BD%E5%99%A8&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=4

963 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 05:28:34 ID:YUc3VDPs0
兵器としては兎も角、武器としてはつかえねぇだろそれ。
 
……つか、鍾乳石とか楽器にしてる人が居た気が。

964 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 05:56:54 ID:a4M7LHZu0
>>962
前スレで出てたのはそこだな。

>サックスの中に銃が仕込まれてる
それなんて自爆?

965 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 06:13:25 ID:3Sae7cRE0
ワンピのあれか。

966 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 07:02:48 ID:N9pbAzWG0
いや、トライガンのミッドバレイだろ。

967 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 07:27:27 ID:f/3WpODd0
とてもマカロニな武器だな。

968 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 09:23:01 ID:rSpjkbX90
カブト以前の仮面ライ(ry

969 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 09:47:40 ID:tXaYH0cQ0
ギターケースにロケットランチャー仕込んでるやつはふだんどこにギター仕舞ってるんだろうなあ

970 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 09:59:29 ID:0QWAro8D0
ギターケースを開けると中には様々な武器が!
更に二重底を開けるとそこにはギターが!!

「ゲエー!? ギターケースの中に…ギターが!?」

そしてギターに仕込んだ銃で攻撃
速攻生徒会は間違いすぎていたと思う

971 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 10:50:30 ID:iGTzYgbh0
ギターの弦を弓代わりにして演奏中に暗殺、はすぐバレねえか?

972 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 13:27:16 ID:/cLPG1G/0
>>971
弦を引っ張ったら伸びるか切れるだけかと‥‥


973 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 13:48:33 ID:eaFE5tV10
そうか、最強の楽器といえば大砲があったな
自衛隊も公演でぶっ放してたのを忘れてた
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%8F%E6%9B%B21812%E5%B9%B4

974 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 13:50:18 ID:eaFE5tV10
>>969
西博士は向こう岸の天才ですから

975 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 13:52:54 ID:VALJ5Uhp0
>>973
そういうの有りならなんでも楽器になるような……現代音楽とかだとヘリの音とか使ったのとかもあるし。

976 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 14:42:58 ID:zo/nSZpL0
>>975
いやいやちゃんと「楽器」なんだよ、大砲。

977 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 14:58:03 ID:VALJ5Uhp0
>>976
知ってるよ。編成の中に大砲ってのが組み込まれてるんだよな?大序曲は有名だし。

で、これも(一部では)有名
「ヘリコプター弦楽四重奏曲」
つttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%BC%A6%E6%A5%BD%E5%9B%9B%E9%87%8D%E5%A5%8F%E6%9B%B2

978 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 16:38:22 ID:/qu1he32O
フラメンコ弾きの爺さんが実はギターに毒針仕込んだ暗殺者だったってのがあったな。
演奏しながら発射器を操作する時のわずかな音の乱れを看破されてゴルゴに負けるんだが。

979 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 18:18:36 ID:ygjg1pA80
スレ終盤で遅レスも何だけど、

>>938-940
写真があったと言っても当時の技術、今ほど自在にその瞬間を捉えられたわけでもないし、
勿論動画もない。当時の写真・絵・伝え聞きだと、意外に分からないものらしい。
「足の指を使った」ってのは、西郷の「蛸足」と結び付けた川原の解釈だと本人が言ってたような。

980 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 19:47:16 ID:RpWCFpD60
>>970
まあギターの中に強化服入れてもしっかり音が出る早川健に比べれば…。

981 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 21:05:00 ID:a420rJ8l0
>>969
ギターを弾くのにギターケースに武器を仕込むやつなんているのか

関係ないけどクレヨンしんちゃんの園長先生はギターケースに服を入れてたな

982 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 22:25:36 ID:8ShNafMe0
「離陸から着陸まで30分程度」ってので紅茶花伝吹いたw

983 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 22:44:53 ID:wHjxduiq0
>>969
普通のギターケースにスタインバーガーなら、
スナイパーライフルを解体していれるのぐらいなら現実的かもw

ttp://image.www.rakuten.co.jp/ikebe/img10291286396.jpeg

984 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 22:47:26 ID:oJ6zALQJ0
やっぱりミッドバレイみたいに
ケースじゃなく楽器そのものに武器仕込まないとな

985 :作者の都合により名無しです:2006/03/09(木) 23:51:31 ID:PqGOup3L0
楽器そのものが武器だしな

986 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 01:25:02 ID:pBxDGgxV0
確か、クリント・イーストウッドだっけか。
エド・サリバンショーに出演した際に「楽器が弾けないから」とかで、音楽にあわせて拳銃を撃ちまくったとかなんとか。

987 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 06:06:49 ID:lwtEyBQM0
なんか銃が涎まみれになってそうでヤダな。>ミッドバレイのサックス

スレ違いだが、サバを吹いたりサンマを手裏剣として使う集団を思い出した。




ところで、次スレは?(おれは無理だったorz)

988 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 11:15:55 ID:fGN+Tzis0
>987
シャンゼリオン?

989 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 12:30:36 ID:TvAkETge0
シャンゼリオンは、変身に必要なアイテム(シャンバイザー)の変わりに
サバを渡されて主人公がキレるだけで
サバで戦うわけじゃなかったと思う

990 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 15:51:05 ID:w2lRo6j40
楽器の武器といったらミュージックマン(byアローン・イン・ザ・ダーク2)しか思い出せなかった

991 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 19:53:10 ID:MOMJVALv0
サバが使えるかどうかはわからんが、ダツ投擲術はかなり危険だと思う。
槍そのものの鋭利な口吻、カジキのように大きすぎることもない
投げやすくて手ごろなサイズ。

992 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 22:30:17 ID:xuVSMBNG0
だが生臭い。
生体兵器としては優秀だよな。光源突撃とかするし。

993 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 22:35:29 ID:/DNlyiJ70
魔術士オーフェンの短編に出てくる格闘団体SSW(死んだ魚でレスリング)を思い出した。
派生団体として新SSW(新鮮な魚でレスリング)とかもあったなぁ

994 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 22:52:10 ID:4bmQUJTw0
魚を武器にってダイナマイト刑事しかでてこなかった

995 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 23:19:29 ID:2QPukshI0
メカジキ シシカバブ テーブルコショウ

996 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 23:40:07 ID:xuVSMBNG0
昔ふざけた推理ネタ本に、
「冷凍マグロ(カツオだったかも)で亭主を撲殺して、
 現場検証にきた警察に出して食わせる」
・・・っていう、小学生のナゾナゾかと思うようなネタがあった。

997 :作者の都合により名無しです:2006/03/10(金) 23:57:16 ID:w2lRo6j40
冷凍サンマ……

998 :作者の都合により名無しです:2006/03/11(土) 00:06:21 ID:Fvdfe38t0
漫画の間違った武器の使用方法を考察するスレ【17】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1142002918/

999 :作者の都合により名無しです:2006/03/11(土) 00:46:00 ID:8WVbcYw80
>>996
冷凍鯖を凶器に使う話なら知ってる。
世界で最初のハードボイルド小説「裁くのは俺だ」にひっかけて
タイトルは「鯖食うのは俺だ」。

1000 :作者の都合により名無しです:2006/03/11(土) 00:58:44 ID:ELY6CJ8a0
警察に食わせなきゃまだもうちょっとマシだったなw

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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